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あからさまな抵抗を受けた

https://kakuyomu.jp/works/1177354054922134177/episodes/1177354054934204822

執筆を終え、公開ボタンを押した瞬間、鬼はこの記事に抵抗した。

マシンがハングアップ。
回復まで長時間を要した。

これは、実に解りやすい鬼の抵抗。
しかし逆効果。

天軍はますます近付き、私はますますハッスルする。


鬼の抵抗は、常にワンパターン。
使う配下は警察、マスコミ、権力者・・・また、経済を締め上げたり、事故を誘発したり、隠蔽や、人間操縦など使って来る。

あまりにも見え見えの献立となっているから、慣れてくれば回避できる。

SNSでの誹謗中傷は「鬼の風」だから、気にする必要はない。

自分の「意思」を使って、隠れる敵の攻撃を跳ね返し、逆に養分にすることもできるはず。

その都度、地上の鬼の数は減って行くが、星の数ほどいるから同情など無用。

鬼の支配は、現在進行形で終わりつつあるので、もう少しの辛抱だ。

確信を得たいなら、「陰謀論」と呼ばれてきた裏の真実を調べ、闇を脱して欲しい。

社会の冷たさに嘆く人・・・
自滅の衝動は捨て去ろう。

これから夜明けがやって来る。



1件のコメント

  • なぜ、此処まで鬼に蹂躙されたのでしょうか? たとえ鬼であっても人が神として祭れば神は口出しを出来ないという決め事があるようです。

    人が好んで鬼に従っているのですから神は手の出しようがありません。

    人の口から神に対して「鬼はいらない!」という意志を表明する必要があります。

    それには、鬼と神の区別がつく人がいなければなりません。

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