もり しおん といいます。 ・KAC2022の第四回目お題『コメディ/お笑い』にて、『センターマイク』で一位を獲得 ・KAC2025ではランカー賞をいただきました! ⭐︎目標は書籍化⭐︎ 様々なジャンルを書いてます。短編が好きで書くだけでなく、よく読みにも行きます。
学生です。
更新はとっても不定期。気が向いた時に色々書きます。ファンタジーと歴史ものが好き。読む方はSF・ホラーも好き。
趣味で小説を書き始めました。 フォローやコメントなどいただけると励みになります。
以前、燈と言う名前で活動していた者です。 この度、アカウントを再度作成いたしました。 今回は不手際等が無いよう日々精進してまいりますので何卒よろしくお願いします。
下手の横好きかもしれない。生温かい目で見守って欲しいです。よろしくお願いします。
小説家、理学療法士、複数の心理カウンセラーの資格取得。本を読み漁って知識を保有しつつも、頭が固くならないように僧侶や神主さん、様々な職業の人たちと会話を交わし見解を深めています。 氷河期世代の毒親育ち、父親は子どもの頃に家出をしています。大学に行くこともできず、卒業後は家を飛び出し、夜間の工場の派遣として奴隷のような扱いを受けて生きながらえ、30代半ばでようやく理学療法士として世の中に出ることができました。その後、祖母と母が死去、すでに祖父は死去していたので、これで家族全員がこの世から去り、天涯孤独の身となりました。良心的とは言えない弟とは絶縁状態です。 活動歴 美山の森を守るプロジェクト、美山に神社を建てる活動、京都の東山区(清水寺があるところ)を盛り上げる活動、人との関わり合いの大切さを知るために傾聴僧の人たちと親睦を深める活動に参加中。 理学療法士としては、病院(急性期、回復期)、老健、訪問看護ステーション、高級老人ホーム、特養で働いた経験があり、ほぼ全ての形態を経験。 通常、理学療法士は身体しか興味を持ちませんが、私の場合は少し変わっていて、身体よりも心の方に関心を持っています。リハビリの時間だけ無理に身体を動かしたところで意味はありません。その人が自発的に動こうとしなければ日々衰えていくのみです。 私が心理学や仏教、そして神道に興味を持った理由は、表向きは善人でも裏では他人を物のように扱って人生を破壊し、結果的に対象者の死期を早めている現状を知ったからです。表には出ていないだけで、社会問題に発展する悪質な行為が医療と介護現場では行われています。施設に入り込んで施設を蝕んでいたカルト団体の信者と争い、襲撃を受けるなどをされ、警察沙汰になったこともあります。 小説を書いたり、様々な活動に精力的に参加しているのは、そのような被害を受けた人たちの心を救いたいとうい思いからです。その為にも一刻も早く小説家として活躍したいと思います。 処女作の「空と海のキャンバス」は、これまで培ってきた経験の集大成と言っても良い内容になっています。どうぞよろしくお願いします。
おおた やすこ 1970年生まれ。女性。主に現代ドラマ、エッセイ、SFを書いています。 回想録的エッセイ『私の創作遍歴』 https://kakuyomu.jp/works/16816927860713768850 を毎週末更新しています。 現在、執筆にAIは利用していません。 カクヨムコン11参加作品のご紹介です。よろしくお願いいたします。 長編 エンタメ総合 疾風勁草~あなたのメロディ、私の詩~ https://kakuyomu.jp/works/822139839266674955 一蓮托生~蓮華の下で結ばれて~ https://kakuyomu.jp/works/16817330663745590547 短編 エッセイ・ノンフィクション 「星野スミレ」は藤子・F・不二雄界最高のアイドルだ https://kakuyomu.jp/works/16818622170374283166 42年間、推している人がいます https://kakuyomu.jp/works/16818792438024661639 小説 ぼくと白いカブトムシ https://kakuyomu.jp/works/822139839141060152 わらわはお雛様 https://kakuyomu.jp/works/16818622170449545153 妖精の美容室、開店します https://kakuyomu.jp/works/16818622170892792653 君は春のツバメ https://kakuyomu.jp/works/16818622172247154639 僕とアキアカネ https://kakuyomu.jp/works/16818792440417167222 2025/07/10 第32回電撃大賞 1次選考通過しました。 『一蓮托生~蓮華の下で結ばれて~』 https://kakuyomu.jp/works/16818093080128251825 幼少期から学生時代にかけて児童文学、古典作品、SF等を中心に乱読。特に好きだったのは北杜夫と横田順彌。 高校時代から始めたゲームブックからメイルゲーム、TRPGの世界にはまるが、仕事が多忙になり引退。 ネット時代になり、1983年アニメ版放送直後からはまっていた、藤子・F・不二雄『パーマン』に関するファンサイト『パーマニアの指定席』を開設。作品データベースと卒論、及び二次創作を公開。 同時にバードマン役の声優、安原義人氏に傾倒。出演作品の動向もサイト内で随時更新している。 ニコニコ動画内「タツノコ劇場」で配信開始されたことをきっかけに『闘士ゴーディアン』を本格的に見直してはまり、サイト内で中断していていた特設ページを再開、カクヨム内に『君はゴーディアンを知るか』という作品解説を公開している。 コロナ禍の時期に、学生時代に書いていた一次創作をカクヨムに公開したことから一次創作に復帰。過去作のリライト及び、書き下ろし作品を順次公開している。 現在は回想録的エッセイ『私の創作遍歴』及び、第二次世界大戦後から続く家族の物語『一蓮托生シリーズ』がメインとなっている。 なお、文中の誤字指摘等はありがたく受け取り、直せる部分は速やかに直そうと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。
はじめまして、Maya Estivaです。 主に恋愛・ラブコメや歴史もの、ミステリーなどが好きです。 元ヘビー乙女ゲーマー。 ペンネーム「Maya Estiva」の由来は ・Maya:誕生月Mayと通っていた幼稚園の名前「摩耶」をかけたもの ・Estiva:イタリア語で「夏」を意味するEstateのもじり から来ています。 英語ではない外国人名がいいなと思い、この名前にしました。 呼びにくければ日本語の「マヤ」で構いません。 よろしくお願いいたします。
こんにちは。 恋愛、青春、ヒューマンドラマの短編を中心に書いています。最近は短歌も楽しく書いてます。 ☆のお返しは基本しておりません。⭐︎を頂いても返せません。いいと思った作品を読んで投げますが、お返しはされなくて大丈夫。読みたいと思えたらよろしくお願いします。 SF、ファンタジーを読むのはあまり得意ではありません。 惹かれるものにふらりと立ち寄り、ハートや星を落としていきます。レビューもしますが、文才が乏しいので、感動をうまく書き表せない時が多いです。不快にさせたらすみません。お返しの星は不要です。お気に召したらよろしくお願いします。 小説ブログのほかに香水ブログを持っています。 別ペンネームにて他サイトでも活動してます。盗作ではありません。 ★Twitterはしていません★(なりすましアカに苦労してます)
赤宮マイアと申します。 新作・女性主人公の這い上がり系(?)ゆるファンタジー『町娘に転生したけど文無しなのでモフモフの愛犬と移動式カフェ経営で稼ぎます!』でカクヨムコン11に応募中です。 現在はもうひとつ、ブロマンス/バディものぽいオカルト怪異ホラー『幽明のチェロ奏者』を連載中。 ヨムのも好きです。 短編のディストピアSFがカクヨムコン10短編の中間選考を通過しました。ありがとうございます。 ゆるゆるファンタジー、ホラー、SFの3本柱でこれからも書いていくと思います。書籍化・商業作家として活動していくことを目指しています。 どうぞよしなによろしくお願いします!
好きな漫画は「ハンターハンター」! 好きなアニメは「Gガンダム」! 作品を読んでくれたらありがとう!多分めっちゃ影響されてます!!
高校二年生。 カクヨム甲子園2025優秀賞。 読むのも書くのも大好きです。 読み合いが苦手でして…。♡、☆、フォローなどをしてくださった方には深く感謝をしますが、作品を好きになるかどうかは別です。そこは分けていただけると嬉しいです。これはもちろん逆も同じで、私から♡、☆、フォローなどをされても無理しないでください。私はヲタクなので、読むことがまず好きなので、安心してください。 つまり私は好きな時に好きなものを書き、読むのです。 インスタ https://www.instagram.com/ienekononora?igsh=MWZ0eWpmeWt6MjIwNA%3D%3D&utm_source=qr
ずいぶん永いあいだ作家やってきました。でも、ここ三十年近く架空戦記ばかり書いてたもので、ファンタジー要素のあるラノベ系作品を発表する場がいつのまにかなくなってました。 そこで初心にもどって、カクヨムさんで新作を投稿しようと思いました。 というわけで皆様、よろしくお願いします。
学生時代に書いた後封印していた一次創作小説を掘り起こしたり、気の向くままに小説を書いています。男女、ブロマンス、現代ファンタジーとあれこれ書き散らし中。三十路をとうに過ぎた社会人。平日は仕事している為、不定期更新ですが楽しみながら書いていきたいです。
最近叶わない恋にものすごくハマっています。さらっとかける短編が多め! 幼馴染の恋愛とか、学生の恋愛とかが大好きです!!本当に!すき! バトルシーンを書くのは難しいなぁ、と最近試行錯誤しています。一応、小説家になろうやっていて、載せているものはほとんど同じです。 また、怠惰の権化のような人間なので、更新は不定期です。
基本的に面白い作品には星をつけます。 また拙作を読んでくれた方の作品もできるだけ読みに行きたい派です。 最新作読んでくれたらウレシイナッ!! 好きな作者さんのレビュワー、フォロワーさんにフォローをしています。 いつか好きな作品について話せるくらい、深い交流のできるネッ友ならぬカク友ができればいいと考えています。
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
初めまして!牧嶋と申します😀 エンターテイメントを意識した物語を書いています📖 過度な性的•流血表現はしませんので安心してお読み頂けます😊
小説を書いています。
【短編】ダンジョン高校の無能な俺は、最強無敵な妹を警護する【カクヨムコン短編】 ※一万字ほどです。読んで貰えたら嬉しいです。 最強のスキル“剣聖”を持つ義妹は、その美貌と実力でアイドル的人気を誇るSランク冒険者。 一方の兄の俺はダンジョンでスキル“精霊魔法”が発動しない無能者。 だが、ダンジョンの外では精霊を自在に使役できる俺のスキルが躍動する!
読み合い歓迎!
雨之コウと申します。 よろしくお願い致します。 レビューや感想を頂けると、めちゃくちゃ励みになります。 読者の皆様のお声が力になります!
作品を目に留めて頂き感謝します。 書き手さんのフォローは基本的にフォロバ、作品を読ませて頂き、コメントレビューや応援、☆評価を入れさせて頂く事があります。宜しくお願い致します。
短編集を出すのが夢ですが長編も書きます!(*^^)v 色んなジャンルに挑戦してみたい!! カクヨムコンテスト10【短編】現代ドラマ・文芸・ホラー部門の中間選考で2作品通過しております。 「泡姫」 https://kakuyomu.jp/works/16818093090467825762 「カノジョが僕を拾いに来た」 https://kakuyomu.jp/works/16818093089626697193
ジャンプと特撮で育った系人間。 集英社と東映の回し者。 少年漫画~青年誌、ホラー、エログロ、バイオレンス、時代劇 まで、肌に合ったらわりと何でも読みます。 創作もやってて、カクヨム中心に執筆中! ノベルアップ+ や 絵本 も書いたりしてます。
こんにちは!SFと幻想文学が好きな小説書きです。 小説を書く前のルーティンはコーヒーを淹れることです。よろしくお願いします。感想は下手ですがレビューは残して行くスタイルです。
昔から色々な物語に触れてきて、自分でも物語が書きたいと思って活動を始めました。 なろう、ハーメルン、ノベルアップ等でも活動しています。 長編または連載短編がメインです。
元々読み専でしたが、他の方々の小説を読んでいるうちに自分でも書きたくなって趣味で細々と書いています。 カクヨム以外にも小説家になろうやハーメルンにも小説を掲載しています。 基本的に私が書く物語の主人公は一癖も二癖もあるキャラクターが多いですが、もしよろしければ読んでみてください。 黒猫図書館。自主企画で色々なジャンルの作品を集めて図書館を作っています。 https://kakuyomu.jp/works/16818093090251458145 後は上記のようなことをしていますので興味のある方は来てみてください。歓迎します。 面白い作品から小説家なら知っておいた方がいい動画などがありますので一読してみてください。人生が少し変わる作品ばかりですよ? https://x.com/YkEaFN8QnzxrVDJ 上のは私のX(旧Twitter)のURLです。気になる方は見てみてください。
凹凸のある話をカクヨムするのが好き。 お気軽にフォロー下さい。 いつか、作品を本にしたい! Xもやってます。 登場人物のAI絵など載せてます。 (2024/12/1開始)
日々『ランダム単語ガチャ』で出たお題で140文字のお題小説を書いております。 極まれに短編も少々。 お題小説は、お題係を拝命し、お題出しのついでに書いていたのですが……。 ご参加の皆様がそれぞれ旅に出てしまい、お題係だけが残って『お題ガッカリ』状態でございます。 内容は、ともかく。 サクッと読める事だけは保証できます。 お読み頂けると嬉しいです。
大学1年生です。カクヨムコンテスト10 短編に参加させていただいております いつか商業デビューしてみたい ライトノベル書いたり短編書いたりしてます! 日常でクスッと笑っていただけるよう頑張ります
カクヨムコン10にて、長編特別賞&短編賞をW受賞いたしました! 長編賞の「パルメザンのちっぽけな祝福」はKADOKAWAより2026年1月30日発売。短編賞の「ババ抜き雪女」はコミックフラッパー2025年12月号にてコミカライズされました。 ホラー、ミステリー、異世界ファンタジーを中心に執筆していきます。 ホラーテイストが強いものを特徴としますので、その手の作品が好きな方には是非読んでいただきたいです。 (受賞歴など) ◇「パルメザンのちっぽけな祝福」にて、カクヨムコン10 ホラー部門特別賞受賞。 ◇「ババ抜き雪女」にて、カクヨムコン10短編賞(エンタメ総合部門)&読み切りコミカライズ賞受賞 ◇第二回カクヨムU-24杯にて選考委員を務める。 ◇KAC2025でランカー賞を受賞。 ◇2025年4月、8月にgoodレビュワー賞を受賞(合計2回)。 ◇『ババ抜き雪女』にて、カクコン10「お題で執筆!創作フェス」の『雪』部門で公式ピックアップ。 ◇『くねくね殺人事件』にて2025年9月にカクヨム『金のたまご』で公式ピックアップ。 ◇『「ヒト喰い日記」が襲ってきます』にて、一田和樹様主催「第三回無貌賞」受賞。 その他、本名の「黒澤 主計(くろさわ かづえ)」名義にて、新人賞に投稿してきました。 合計で11回、最終候補に残りました。 2005年、第12回 日本ホラー小説大賞最終候補。 2005年、第6回 ホラーサスペンス大賞最終候補。 2006年、第5回 このミステリーがすごい!大賞最終候補、 2013年、第20回 松本清張賞最終候補。 2015年、第2回 新潮ミステリー大賞最終候補。 2017年、第63回 江戸川乱歩賞最終候補(「竹原千尋」名義)。 2018年、第25回 松本清張賞最終候補。 2019年、第41回 小説推理新人賞最終候補。 2020年、第30回 鮎川哲也賞最終候補。 2021年、第25回 日本ミステリー文学大賞新人賞最終候補。 2024年、小説推理新人賞最終候補。
みなさんの応援や励ましのお陰で物語を書き続けることができています。本当にありがとうございますか。
見に来てくださりありがとうございます! 基本、現代人がちょっと気持ちスッキリ元気になれそうなお話を投稿していきます。 読むのは遅いです。 速く読めるようになりたいけど、色々考察しちゃったりして速くならないタイプ…… いつか書くことを仕事にしたいけど、 まだ色々足りないと思うので書く修行中!
ハロー!あなたの今日が良い日でありますように。
ファンタジー小説を書くのが大好きなライフワーク応援カウンセラーです♪ 『葬送のレクイエム──亡霊剣士と魂送りの少女』シリーズを書いています。活動報告や感想コメント欄でもキャラクター劇場(SS)を書いてキャラたちと遊んでもらうのが大好き(*^^*) 気軽にからんでやってくださいね(*´ω`*) ※活動報告、twitter、インスタで更新情報を流します♪キャラクター劇場なども楽しんでくださいね✨ 【twitter】https://twitter.com/waku2story
怪獣、モンスター好き
アラフォーにして2児の父、3匹の猫のパパです。 ※猫部に所属させていただくことになりました。 カクヨムコン10ではこちらの作品でエントリーしています! 【長編部門】 世界樹の下で、君に誓う ~帰還聖女が異世界王子に溺愛されて、家族になるまでの物語~ https://kakuyomu.jp/works/16818093088826133893 ほいくしさん!! https://kakuyomu.jp/works/16817330649277165549 【短編部門】 その感情を指でなぞる https://kakuyomu.jp/works/16816927861292191933 SFやファンタジー、恋愛、詩を好物にしている大人になりきれない、中途半端な活字中毒。リアルでは介護関係のお仕事をしています。更新はまったりですが、よろしくお願いします。後、スイーツ大好きです(え? twitter @oka_reo で出没しています。そちらもどうぞ、よしなに。
東北が好き。
猫です。小説を書いています。書籍化目指してます。タレントにもなりたいです。姉と妹がいて、みんなのおやつとご飯代を稼げるようになるのが僕の目標です。
のどかに生きてる豆腐メンタル、めいき~と申します。 怠惰の箱舟(現代ファンタジー)、恋燼碧覚アリア(異世界ファンタジー)Restart(恋愛)、いろり(ラブコメ)、とある姫様と苦労爺(時代劇)Hell Tears(SF)等完結。短編を細々書いてます。 作者自身がお薦めする一話短編:逃走戦隊バックレタインジャー、フェルマルスィ、灯火 作者自身がオススメする長編:Hell Tears 怠惰の箱舟 レトロは異世界なのに懐かしい ※気に入ったらフォローしてってや☆彡(/ω\) 近況報告は(作品名 になってる奴とかはその作品の内部的な事とかを作者がぽしゃってる事もあるけどついてない奴は余計な事ぼやいてばっかや気をつけてな。← AIの学習利用は全てNGです。 転載は全てNGです。 許可なき、動画は全てNGです。(批評、まとめ、紹介、朗読等形式を問わず)