お仕事エッセイになります!
『風邪というもの』公開です。
職業病丸出しですが、時すでに風邪薬の購入が増え出しています。
現場に立ち続ける作者の本音、違和感も入り交じったお話です。
こちらから↓↓↓
https://kakuyomu.jp/works/16818792440707546177/episodes/16818792440707723316『私が選んだ道』第37話公開当日、「この先何がどうあれ、自分の価値は変わらない」ことを証明するべく、気晴らしに遠出をしました。
職場にて、彼とのことに関し最近ぼちぼち聞かれるようになりました。
二度あることは三度ある――私からLINEをもう1度送っても、返事がないことは承知の上です。公開日の朝からここまで色々考え、社員並みの仕事量をこなし、いつも以上にやる気を失せる中、最後のケジメとしてもう1度、来週中に送ることとします。
その後は彼からのアクションがなかったら、こっちから動くことは、気持ちが変わらない限りはないと思います。
第37話でも書きましたが、役職・立ち位置が違っても、現場を思う気持ちも、熱量も変わらない。先日の遠隔の会議でMさんが不満をあらわにしていた。所々しか話は聞こえなかったのですが、「休憩中に呼び戻されるのは休憩とは言えない」という言葉を聞き、こういった手間が先輩と私にかかっている中で仕事量が……と。
火曜日、Sさんが来るまで1人でやっていたのですが、Sさんが来てから残りの品出しを投げたぐらいです。
そういったことから、パートアルバイトの立場はお気楽だって思われたら、激おこ必至です。
↑の事はもしかしたら、連載再開後のエピソードにて書くかもしれません。
職場にて彼とのことについて質問が相次ぎ、聞かれる立場にもなって欲しいのは正直な思いです。
疲れました。
「私からもう連絡しません」いち早く言うために。