• 恋愛
  • 現代ドラマ

カクヨムWeb小説短編賞に応募しています

1万字以内で物語の完結した、読者を楽しませるための短編小説。
応募要項を見て、すぐに応募することにしました。

【異世界ファンタジー】
・玉手箱を開けたとき
 https://kakuyomu.jp/works/1177354054886391409

【現代ファンタジー】
・人形の祈り
 https://kakuyomu.jp/works/1177354054885916889

・色彩のトランク
 https://kakuyomu.jp/works/1177354054886773997

【恋愛】
・アプリコットフィズ
 https://kakuyomu.jp/works/1177354054885626766

・硝子にくるまれて
 https://kakuyomu.jp/works/1177354054886368877


少しでも読者の心を震わせる小説になっていたら。そんな思いで書きました。

フォローのボタン、応援のハートマーク、レビューの星のひと押しなど応援の形はさまざまだと思います。
どんな形であれ、多くの方から支えられる小説が一つでもあれば嬉しいです。

33件のコメント

  • 羽間慧さん

    『眠り姫JKは目醒めを待つ』に素敵なレビューをくださってありがとうございます。
    コールドスリープをしたことで起きた辛い出来事や、新しい出会いを描きたかったので、いただいたレビューは本当に嬉しかったです。
  • 羽間慧さんへ

    『夜歩き地蔵さん』に応援、レビューをありがとう存じます!
    あなたの御作品は、吉日のよいときを選び、万難を排して拝読させていただきます。


    水木レナより
  • 連投失礼いたします!

    羽間慧さんへ

    『振り返ればあの時ヤれたかも』にレビューをありがとう存じます!
    😊


    水木レナより
  • 無月弟さま

    良さを伝えるための言葉がまとまったので、レビュー文を投稿しました。素敵なレビューとの言葉を聞いて、ほっとしています。

    私にとって「眠り姫JKは目醒めを待つ」は、連載中のときから読んでいたので更新をとても楽しみにしていた思い入れのある作品です。レビュー文を書きながら、本当にいい作品と出会えて良かったとしみじみと感じました。
    カクヨム×魔法のiらんどコンテストの健闘を祈っています。
  • 水木レナさん

    「夜歩き地蔵さん」の地蔵さん、十代くらいの女の子を想起させる口調だったので面白かったです。あまりにも可愛すぎたので、勢いでコメントを書いちゃいました。あの設定をひらめくのは天才ですね!

    「振り返ればあの時ヤれたかも」も面白かったです。
    飽きの来ないストーリー展開に、書き手として「凄い!」「上手い!」と呟きながら読み進めました。
    個人的に鮫島ちゃんが好きです。何を言われても自分の好きなことを押し通すところがツボに入りました。


    ちなみに。
    月曜は講義がない日で、Web小説を半日読めるだけの時間を確保できるのです。
    水木さんの作品のおかげで充実した時間をすごせました。明日からの講義、頑張れそうです。いい作品を投稿してくださってありがとうございます。元気が出ました!
  • 羽間慧さん

    近況ノートにまでお越しいただき、ありがとうございます。
    いい作品と出会えたと言ってもらえて、本当に嬉しいです。おかげさまで『眠り姫JKは目醒めを待つ』は、かなりの数の星をいただいています。まだ選考期間は一か月ありますし、魔法のiらんどの方でも面白い作品はたくさんあると思うのでどうなるかは分かりませんが、こうしてたくさんの人に読んでもらえただけでも、書いた甲斐があります。

    本当にありがとうございます。
  • 羽間慧さんへ

    なんとうれしいことを言ってくださるのか! わたくし感激の極みでございます!! 涙がちょちょぎれます。
    あなたのお時間をいただいたこと、優しいお声をかけてくださったこと、なにより、作品をお読みくださったことに感謝いたします。


    水木レナより
  • 遅くなりましたが、『乙女ゲームの攻略対象キャラのポジションに転生しました。って、アタシ女の子なんだけど⁉』に星をくださってありがとうございます。
    今までに手を出したことの無いジャンルでドキドキしていますが、これからもお付き合いいただければと思います。
  • 橘ゆえさま

    応援コメントに「美しい文章」と書いていただいたので、橘さまはどのような作風の小説を書かれているのだろうか気になってお邪魔しました。読み始めた理由は純粋な好奇心です。義理で読むほど橘さまの作品のレベルは低くないですよ?

    むしろ、読むのが楽しすぎてペースが速くなってしまっていたかも知れません。以前、ほかのユーザーさまからも一度にたくさん読んで大変ではないかと指摘があったので、改めて心配されるほど読破ペースが速いことに気付かされました。内容はしっかり記憶できているので、テキトーに読む奴だと誤解されないようお願いします!

    「ありがとうカクヨムコン」は投稿の参考になるだけではなく、エッセイとして充分楽しめました。読んでいてほっこりする作品ですね。

    「999歳の白へびは8歳の少女に求婚される」は、ハルカが無垢で可愛すぎるのと、白へびさんがツンデレなのが良かったです。
    ただ、全体的に話の展開が速いのが気になりました。もう少し掘り下げても問題ないと思います。
    特に七話が惜しい気がします。会話文が多めだったので、情景描写をちょいちょい加えた方が良かったかもしれません。ハルカが白へびさんに名前を呼ばない理由を訊く場面からは、ハルカの表情や白へびさんの動揺を描くとより二人の関係性をみずみずしく描けたのではないかと思います。
    「離れた場所から見ててやる。だから、ハルカは好きなように遊べばいいし、楽しめばいい」
    この部分が良すぎたので、すこし物足りなさを感じました。

    そういう意味では「メルヘンなホラー短編集」も、世界観は好きなのですが表現に伸びしろがありそうな気がしました。可愛さに潜む狂気を巧みに描ききりつつも、ラストにどこか物足りなさを覚えてしまうのです。たとえば、ブランコに乗る黒いドレスの女の子の話は、

    そんな僕にティティは「ワタクシだけを見てくださらない?」と甘い声で囁いて、首筋にひんやりとした歯を当てたのだった。

    のような結びにしてもアリだと思うのです。(ドキドキホラーにしてはやりすぎですかね?)

    所詮学生の批評なので、ご不快になられたのであればさらりと聞き流しておいてくださいね。
  • 橘ゆえさま

    こちらこそ、お返事ありがとうございます_(._.)_
    リドルストーリーのような感じとの言葉に納得しました。
    結末が読者に委ねられていると、より感動に浸れる良さがありますね。

    近現代文学だと「薮の中」が有名でしょうか。誰が犯人なのか意見交換できる楽しみがあります。

    橘さまの作品、これからも楽しく読んでいきたいと思います。
  • 羽間慧さんへ

    『玉手箱を開けたとき』拝読しました。
    レビューしたのですが、お気に召さなかった場合はおっしゃってください。
    星だけにしときます。

    あと、「ひとりぼっちのわるぎつね」と「嵐除け地蔵」にレビューをありがとう存じます!


    水木レナより
  • 水木レナさん

    レビュー文、とてもいいです!
    意訳がいいアクセントになっています。この発想はなかったので一本取られました。
    「若人の頑張りと思いやりが老いを乗り越えていくという、お話」と表現されたところは、作中で伝わったら良いと感じていたことが反映されていたので凄く嬉しいです。
    削除なんてとんでもない。何度も読み返したいレビューです。

    水木さんの最近のブームは民話なのでしょうか。「ひとりぼっちのわるぎつね」や「嵐除け地蔵」など、昔懐かしい現代語りが胸に響きます。私も言葉がすぐに出てこないのでレビュー文は中々書けませんが、いい文章ができあがったら書きに行きます。それまで楽しみに待っていただけると嬉しいです。
  • 羽間慧さんへ

    ……実は今、めげています。

    つらいときに心を慰めてくれるような、そんなやさしいお話を書きたいと思っています。
    泣いてた子供もすうっと入り込めるような、平明で、楽しくて……わたくしが幼い頃にさんざん読んだような、そんなものを民話に求めています。

    レビュー……気に入ってくれて、よかった……。
    次にコメントできるのは、喪に服すのが終わってからですね。


    水木レナより
  • はじめまして、藍豆と申します。この度は私の拙い文章にレビューいただきありがとうございました。さらには「藍より出でて藍よりも青く」にも目を通していただけて本当に感謝しております。私もゆっくりと拝読させていただこうと思っております。今後ともよろしくお願いします。
  • 藍豆さま

    こちらこそはじめまして。「書籍化を目指す大人たちへ(ついでにカクヨムに物申す)」はWeb小説の問題面に焦点が当てられ、じっくりと考えさせられるエッセイでした。現在の出版のあり方に疑問を持つ、良いきっかけになったと思います。

    私も書籍化を狙っている身なので、藍豆さまの存在が大きく感じられました。お声掛けいただいて本当に嬉しいです。
    これからもよろしくお願いします。

  • >羽間慧様

    ご多忙のところ恐れ入ります。
    この度は我が拙作『戦火を駆けるブルー・ムーン』にレビューをくださり、心より感謝申し上げます<(_ _)>

    まあ、我ながら「だんだんマシなものが書けるようになってきたかな」などと自負してはおりましたが(笑)

    今後も読み合い・切磋琢磨させていただけると、誠に光栄です。
    ありがとうございました!(^^)
  • こんばんは、藍豆です。今日は所用で外に出ておりまして、お礼が遅れて申し訳ございません。私の「藍より出でて藍よりも青く」にレビューいただきありがとうございます。何よりの励みになります。私の方はまだ羽間慧さまの作品を読む時間が取れていなくて、本当にすみません。少しずつ読ませていただきますので、よろしくお願いいたします。
  • 羽間慧さま

    「村正の鉈」および「ムラマサの鉈」(村正の鉈:改稿版)と「かわうその恩返し」「日本! 歴史物語」にレビューをありがとう存じます!

    用件のみにて失礼いたします。


    水木レナ
  • 水木レナさん

    わぁ。レビューしてからすぐに返信があるなんて!
    ちょうどカクヨムを開いているときに水木さんが更新されていたので、色々と読んでいました。こうしてお返事をもらうのも運命なのでしょうか……?
    (すみません、舞い上がりすぎました)

    水木さんの近況ノートを読んだとき、「玉手箱を開けたとき」を書いたきっかけを思い出しました。

    大学受験が終わって間もないころ、曾祖母が他界しました。認知症のせいか晩年は同じ話をするペースが速くなり、私はほとんど相槌を打つだけの聞き役に徹しました。今思えば、大晦日に帰省したときぐらい勉強の手を休めて話をしていれば良かったと思うのです。別れ際のさみしげに手を振る彼女が最後に見た姿になるくらいなら。
    そんな後悔が「玉手箱を開けたとき」の執筆意欲を生みました。ありのままの姿を受け入れ、そっと寄り添うことがどれほど大切なことか綴ったつもりでした。

    あれはサークルの部誌に載せた最初の作品です。まだ18だったころに書いた作品なので、「人形の祈り」や「色彩のトランク」と比べればツメが甘いかも知れません。
    それでもカクヨムに投稿したのは、誰かを失った後に少しでも心にぽっかりと空いた穴を埋める手助けができたらという願いからです。

    そう、水木さんのような悲しみを抱く方に。
    私の言葉がどれほど力になれるかどうかは分かりません。それでも水木さんが紡ぐ物語を待つ者として、何か言葉を掛けずにはいられませんでした。
  • 羽間慧さま

    なんと品のよいお方だ。
    きちんと節度ある愛情を受けてお育ちになった、そんなイメージですね。
    昔話をいたしますが、曾祖父が100歳を超えた頃に、お祝いパーティーがあったので、一族血のつながった親戚がみんな集まったのです。
    けれども、末席のわたくしは遠くから曾祖父を一方的に見るだけ。
    挨拶もできなかった。
    今は祖母と一緒に暮らしておりますが(熊本の震災で避難してきたのが祖母でした)口が達者で顔を見ると嫌味を言うので、ほぼ放置。
    頭がいいのと、竹やり訓練を受けてきた(軍事訓練!?!)人なので、舌鋒が鋭く、わたくしは苦手です。
    多少ボケちゃったくらいの方がかわいいかもしれない。
    今も93歳になりますが、自分のことはきちんとしますし、外界のことへの関心も深く、耳と目が多少老化したくらいで、子供のころとなんにも変わっていない気がしますね。
    そういえば、祖母のことで苦労させられたことはない気がいたします。

    熊本県民の言葉で、
    「親がしっかりしていれば、子供はみんな大丈夫」
    というのがあります。
    しっかりしようと、してくれているのやもしれません。
    娘である母たちのために。
    家事もしてくれて、感謝しかないのですが。
    やっぱり相性というものがあります。
    くだらないでしょう? わたくしが思い悩むのは、贅沢というものかもしれません。

    水木レナ
  • 水木レナさん

    相性の言葉は分かる気がしますね。うちの祖母は被害妄想が激しいので、向き合い方に悩むことが増えてきました。

    それにしても「親がしっかりしていれば、子供はみんな大丈夫」という言葉はいい教訓のように聞こえます。元気をもらえました。

    「お正月は祝えそうにない」「喪に服すのが終わってから」などの言葉からあまり本調子ではないのかなと気になっていました。けれど、いただいたコメントからは深読みしすぎたかもと思えてしまうほど力が溢れていて……
    改めて芯のある方だと思いました。

    少しでも肩の重さを共有できたらと思ってコメントしたのですが、逆に肩の重さが楽になりました。真摯に向き合ってくださり、本当にありがとうございます。
  • 羽間慧さま

    あなたのような方がいらっしゃるのですから、まだまだ頑張らねば。
    明日は午後からログイン予定です、パワーアーップ!!!


    水木レナ
  • 連投失礼いたします。

    羽間慧さま

    「夜歩き地蔵さん」にレビューをありがとう存じます!
    あなたのレビュー文にユーモアを感じて一人にこにこしております。
    女子力全開の一言に、顔が笑ってしまうのです。
    こういう文章が書けたらなあ、と憧れます。
    今日は体調もいいし、午前中に出かけたので気分もいい。
    作品を拝読して参ります。


    水木レナ
  • 水木レナさん

    うわぁ、もうレビューに目を通してくださったのですか!
    半分ノリで書いたので、これでいいのか何度も見直したほど自信がなかったのです。「一人にこにこ」の言葉でほっとしました。
    いやいや、水木さんのレビューの方が読ませる力に溢れていますよ。
    小説も多く投稿していて憧れる先輩です。

    新作の構想を思いついて一ヶ月になろうかというのにまだ投稿できる状況じゃないんですよ。創作の腕を落とさないために何かエッセイを投稿してみようかと思案しながら、タイトルを決めるのに悩んで三日ほど時間を潰していましたし。
    水木さんからメッセージをもらったので、エッセイだけは形にしてやろうとやる気が出てきました。

    ちょうど元気がないときに声を掛けていただけるなんて……
    水木さん、あなたは菩薩のような方です。
  • 羽間慧さま

    菩薩のよう、は言いすぎでしょう。わたくしは此花咲弥姫を信仰する神様大好きっ子でしたし……仏性はケダモノの中にもあるということで。

    エッセイは大好物なので、ぜひ拝見したいと存じます。

    あら、元気がなかったのですか?
    どうしたのですか?


    水木レナ
  • 連投失礼いたします。

    羽間慧さま

    拝見しました。『色彩のトランク』のタグが……控えめすぎるタイトル、になってましたね。絵画のような……も、なのでしょうか? もとからですか?
    確認報告のみにて失礼いたします。


    水木レナ
  • 水木レナさん

    そうです。控えめすぎるタイトル、絵画のような世界を追加しました。ほかには人生、色、昭和、平成と断片的なキーワードを見直して少しだけタグをイメージしやすいものに修正しました。

    他の人からもらった応援コメントやレビューを参考にちょくちょくタグを変更することはよくあるのですが、「色彩のトランク」のタグは水木さんの言葉なので、事後承諾の形にはなりますが使ったことを報告させていただきました。

    元気がなかったのは
    新作を書く量よりも消す量の方が多い→気分転換にヨム→すごい作品ばかりで情けなくなる
    という負のループを繰り返していたからです。ですが、今日の水木さんとのやりとりで気分が楽になったので、もう大丈夫です。自分の書きたいものを貫こうと決意できました。


    追伸:最近、宛名にさま付けされるようになっていますよね。私もさま付けに戻した方がいいでしょうか?
  • 羽間慧さま

    元気が出たようでなによりです。

    宛名にさま付けするようになったのは、
    ……お手紙書くとき、必ずさまって書くよね……
    と思って。
    あと、なれなれしい印象を初めから植えつけるのでは人間関係うまくいかなくなるよね?
    と思って。
    宛名にさま、と書いて、(名前)で締める方がいらしたので真似をしたのです。深い意味はないので、わたくしのことは普通によんでください。


    水木レナ
  • 水木レナさん

    なるほど! そうだったんですね!
    では、私も敬愛を込めて水木さんとお呼びしようと思います。
  • 羽間慧さん

    『俺様系イジワル男子のススメ』に星とレビューをくださってありがとうございます。
    俺様系男子を書きたいと思って書き始め、なんだかおかしな着地点になってしまいましたけど、最後まで読んでくださってとても嬉しいです。

    スランプで悩んでいたところへの温かなコメント、とても元気が出ました。
  • 無月弟さま

    「眠り姫JKは目醒めを待つ」でも等身大の高校生がみずみずしく描かれていましたが、「俺様系イジワル男子のススメ」も前作の期待を裏切らない青春の一コマになっていたように感じました。
    一つ一つの台詞が胸に響き、言葉の選び方の巧みさに書き手側として拍手を送りたくなりました。

    あの結び以外の言葉は思い浮かびません。私は、結果的にいい着地点になったのではないかと思いますよ。
    予想が裏切られる。その楽しさこそ読むことの醍醐味だと考えているので。

    「俺様系イジワル男子のススメ」を読んでスランプから吹っ切れたので、私も感謝しています。とても元気が出たのであれば、コメントして本当に良かったです。
  • 羽間慧 様

     ときどき、私の「詩繍」に遊びに来て、バアーっと応援マークを付けていただいてありがとうございます。

     慧さんのこの近況ノートを読んで、私も短編賞に参加してみることにしました。

     文学の研究をされているんですね。
     私は本をほとんど読まない性質だし、周りにも文学を研究されている方もいらっしゃらないので、近況ノートのコメント読みながら感心しています。

     慧さんの新作、楽しく読まさせてもらっていますが、旧作も少しずつ、読んでみようと思っています。
  • 橙 daidaiさま

    コメントありがとうございます。

    私の近況ノートがきっかけで短編賞に参加したと聞いて嬉しいです。
    橙 daidaiさまの短編ものぞいてみようと思います。

    お互いコンテストを楽しみましょうね。
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する