『医療魔術師と呼ばないで
……もう限界です』
ファンタジー部門16位になりました ↓2位
(3/23時点)。
拝読頂いている皆様、本当にありがとうございました。もはや締切まで2週間ですかー、早いような長かったような……
タイトルにも書きましたが、昨日カクヨムにて掲載させて頂いている『異世界を圧倒的軍事力で蹂躙する物語』で素敵なレビューを頂きました。
そんな時に、この作品に対して思いました。「ごめん、推してやれなくて」と。
当初、医療魔術の方は全くと言っていいほど期待しておらずどちらかと言うとこちらの作品の方が期待度が高かったのです。
えっ? もう一つ作品無かったかって……アリマセンデシタヨ、ナニモ。
医療魔術から7年間の時を経て、ストーリー性を持たせる、異世界に乗っかるをモチーフに生まれたのがこの作品で最初はガンガンこちらを推していました。なぜなら、すでに7万字超えていたので、これなら10万字届くかなーと思っていたので。
しかし、奇しくも医療魔術の方が人気出たので一気に見直し、書き上げをを行った末異世界を蹂躙して医療魔術師だけを推すという事態が生まれました。
ここで、私は言いたい。
「おい次男よ、我慢しろ。今は一家存続の危機。ゴチャゴチャ言わず医療魔術を援護しろ」と。
綺麗ごとはいい。戦時中ですから。(下種)
私たちは、もはや家族。弟が脚光を浴びる時もあれば(やはりなろうさんではこちらが人気)、兄が邁進するときもある。
また、推してやるから。(別の機会に)だから、黙って援護しろよ弟よ。
長々とすいません。(朝っぱらからこんな長文誰か読むんかいな)結局何が言いたいかと言うと今後とも、『医療魔術師と呼ばないで!もう…限界です【完結】』をよろしくお願いします。ってことです!
えっ? そうです、もちろん宣伝です!