『医療魔術師と呼ばないで
……もう限界です』
総合ランク外、ファンタジー部門12位になりました(3/13時点)。
拝読頂いている皆様、本当にありがとうございました。
もっと劇的に落ちると思っていましたが、まだいい位置にいさせて貰っています。ちなみに10000PVも突破しました!
えっ、話数? いいじゃないですか話数の話は。
以下、茶番です。よかったら読んでみてください。(少し脚色してます)
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閣下
「私は数々の小説を読んできたがこんなに絶望感を抱いたのは初めてだ! ずっと日常系で一話完結型だから、どう終わりを結論づけても不自然になっちまうだろが! オチの心配で夜もねむれねぇじゃねーか! それでなくても毎夜の更新でいつもより早起きなのに……こんな小説訴えてやる! スターリンのようにな!」
おもむろに机に座る閣下
閣下
「たしかに……医療ファンタジーは目のつけどころはよかった、そう誉めて頂く方も多かった、拝読していただいた人も予想以上に多かったと言っていいだろう」
閣下
「だけど……こんな内容だったらおっぱいプルンプルンができねぇじゃねえか」
部下たち
「……」
続く
こんな作品ですが読んでいただければ幸いです。