こんばんは。
初めて、近況ノートを書きます。
まず、これまでフォロワーになっていただいた皆さま、応援していただいた皆さまに改めて感謝を申し上げます。
『浴衣姿の君が、花火の夜に告げた秘密』には、連載中からも完結してからも、皆さまに読んでいただいて、本当にありがとうございました。
この作品のレビューを書いていただいた、法王院 優希さま、桑葉志遊さま、くりべ蓮さまに、心より感謝を申し上げます。
今までカクヨムさまの使い方がわからず、手探り状態だったので、そのあいだに皆様に失礼な対応をしていたのではないかと反省しております。
【次回作のお知らせ】
この度、次回作の連載が始まりましたので、ご報告申し上げます。短編小説なので、お時間のある時に読んでいただけたら嬉しいです。
次の連載は『ファイナル•ディスカッション』です。
https://kakuyomu.jp/works/822139836306635720こちらはカクヨムのR18禁となっておりますので、苦手な方はお控えください。
次作品を書きながら、我ながら何を書いているんだろう、と思っていましたが、ご興味がありましたらどうぞよろしくお願いいたします。
「ファイナル•ディスカッション」あらすじ
それが現実になる可能性は90%
ジャンル【ミステリー】
「特殊部隊」「テロ」「陰謀」「国際政治」「感動」「夫婦愛」「自己犠牲」「サスペンス」
世界が核の恐怖に震える中、シンクタンク職員のサラは、テロリストの声明の裏に隠された真犯人の存在に辿り着く。謎が謎を呼ぶ巨大な陰謀。果たして、世界は最終破壊から逃れることができるのか?
最後になりましたが、ここまで読んでいただいて、ありがとうございました。