ムシャクシャしてやった。 公開しています。
「皆様を異世界から取り戻す」をスローガンに、 活字が苦手で、小説はおろか漫画すら満足に読めない人間が、友人と二人三脚で物語を書いてます。
片喰の片は肩じゃないよー!でも間違っても全然OK!怒りません♪ 通知基本切ってます。 ※掲載作品すべての著作権は著作者に帰属します。 全作品の無断利用・転載・AI学習を固く禁じております。
九州の東側出身です。 子供のころは方言って「きたないことば」だと思い、使うことに恥ずかしさもあったのですが、地元を離れ、日本各地のことばを聞き知るうちに、そのおもしろさに魅了され始めました。 たぶん、地元のことばを使った小説を書いていきます。
仁木 一青(にきいっせい)と申します。 気づけばホラー短編ばかり書いています。 読む方は雑食ですが、最近はホラーとミステリ多めです。
自分のことを推して、書きたいものを書いておりますが、読んでもらえると大変嬉しいですし、推してもらえると尚嬉しい。 今のところ、他作品でも、小説の世界はすべてつながっております。発見してもらえると尚喜ばしいです。
映像が頭に浮かぶのに絵が描けない。だから小説を書いています。漫画原作を目指すおじさんです。作画をしてくれる方を探しています。
ゲゲゲの鬼太郎、好きです。反応くださった方には、可能な限り反応していきたいと思います。 苦手な作風でしたら、ごめんなさい。 現在、勉強のためにも毎月4~5作品のレビューを目標にしております。
(みすぎ れい)SF、エッセイ…… 関東在住の男性会社員、活動は主に週末になります。 【自己紹介】https://kakuyomu.jp/works/822139843027869970/episodes/822139843029332261
遅筆とアイデア不足に苦しみながら、だらだらと書き続けております。 ホラーがメイン。
宮本 賢治 ペンネームであり、本名です。 あの宮沢 賢治と一字違いです。 『注文の多い料理店』おもしろいですよね👀! あんなお話を書けたらと思ってます。
私が書いたレビューの内容に良くないところがあれば、お手数ですが、教えてください。 ◯初心者ですが、ミステリをよく書きます! ◯時々、つけた星が一つや二つになってますが、おそらくミスです。 かわいいだけでした』」がカクヨムコン11短編で中間選考突破しました!ありがとうございます! 三秋縋 先生が大好きです。
FDS の歴史を書き残すためカクヨムに来ました 別サイトでは違う名義で投稿しています もし気付いても見て見ぬふりをしてください 代表作は永遠に FDS「フリューゲルデスタレス」の回顧録です
作家兼ゲームシナリオライターの和田賢一です。 ダークファンタジー「ヴァロフェス」にて小説家デビュー。以後、紆余曲折の迷走人生をたらたら歩み続ける。現在は電子書籍、シナリオライター、フレーバーテキスト職人として、しつこく、図々しく、この世に居座り続けている。 好きなホラー映画は「ジェイコブス・ラダー」、「IT」、「チャイルドプレイ2」。 現在、電子書籍で購入できる作品は以下の通り 流行禍<ハヤリノワザワイ>上下巻 ヴァロフェス1 さっちゃんがついてる1、2 (全て電子書籍) http://www.papy.co.jp/sc/list/search?word=%CF%C2%C5%C4%B8%AD%B0%EC
異人たちの夜をそっと垣間見る。 読書・映画・音楽・アートなど雑食。 サブカルの亡霊である可能性大。 世界と接続できず、内省を繰り返した挙句に“何か”を手に取ってしまうような物語に惹かれる傾向があります。 光の街路から闇の極北まで当て所なく彷徨う迷子。奇妙な短編や超常現象や幻想譚を中心に書いています。よろず書くことにも挑戦しています。 感想などいただけるととても嬉しいですが、読んでいただけるだけでも嬉しいです。 Misskey・Xfolio・noteなどもやっています。 『黒死館』店主・黒死館ねむけのアカウント。 https://x.com/kokusikannemuke 『七つまでは罪のうち』という屋号もあり。
高校生の頃に書き上げた全5巻・全99話完結の長編戦記ファンタジー 『EWIG(エーヴィッヒ)』を連載しています。 原稿は当時の形を尊重し、大きな改稿はせず、Web向けに構成・分割して公開しています。 戦争、軍略、陰謀が前面に出る物語ですが、最後に残るのは「帝国騎士」と「病床の白髪の友」の歩みです。 作品の本質が自然に伝わるよう、編者として導線を整えながら投稿しています。
宇宙好きが高じた理学修士(だいぶ前に取得)。 科学と文学の軌道が交差する場所にいます。 静かで切ない物語やミステリ、SFが好きですが、ジャンルを問わず幅広く読みます。 皆既月食の夜を舞台にした耽美ホラーを公開中。 よろしくお願いします。
🎖️カクヨムTOPのミステリー作家「🐟あらまき🐟」です。 🕵️コメディ全振りなエンタメミステリーを書いてます。 🎩代表作:《強欲探偵フィアー・フライ》 https://kakuyomu.jp/works/16818023214059788731 ・PV:50000⤴️ ・★評価:1800⤴️ ・♡評価:18000⤴️ ・コメント数:1500⤴️ ・作品フォロー:1000⤴️ 笑いあり、涙あり、英国ジョークあり。 なんでもありの名探偵が、“世界一”を目指してロンドンの町を駆け巡る! 【衝撃のエンタメショーを目撃せよ🫵】 💬皆さまとおしゃべりするのが大好きです。 気軽にコメントしてくださいね! 🙆ご指摘、誤字報告などは、大歓迎です。 ⛳️関東の端のほうに住んでいます。 仲良くしてくださいね🚩
カクヨム初心者。 なろうにも作品を投稿中です
完結済 ・輪廻転生 ・鍵盤の裏側で月が笑う ・猫と闇に選ばれし探偵-10年越しの夏に、君を待つ声- ・君が隣にいる朝まで ミステリー中心で投稿しています。 毎日投稿目標で更新してます。 よろしくお願いします(^^)
活字という名の聖域へ、ようこそ。 零れ落ちた枯れ葉を、物語という器に収め、新しい結末を結ぶ。 人の「憂い」を、物語の力で「優(わざおぎ)」の熱狂へ。 時に優しく、時に冷徹に。 孤独な妹、嘘を飲み込む妻、歴史上の敗者。 喉の奥で震えていた彼らの本音を、私は書き留めずにはいられない。 枯れ葉のような叫びを、「優れた」一瞬へ。 🟦 青:純文学(心の機微・人間ドラマ) 🟩 緑:歴史・時代(敗者の物語・史実) 🟥 赤:ギャグ・コメディ(笑い・息抜き) 🟧 橙:創作論・エッセイ
4月まで毎日投稿していきます☺️ 21:00に更新予定です。 皆さん。文才があって羨ましいです😚 読んでいると、その物語に惹き込まれていきますね😊 初めまして、天堂 かけると申します。 カクヨムには、2026年2月1日に初めて投稿し、開始しました。 私が書いている物語は、日本のはもちろん、世界中の御伽話や神話、歴史上の人物などを、一つにしてみたらどうなっていくだろうな。 という考えから創作しています。 (ちなみにまだ小説を書き始めて、まだ数ヶ月程度です。まだまだ拙いと感じてます。。)
・ペンネームの由来 本名です ・創作歴 今回が処女作で、初めての投稿です。多少の文法間違いは許して頂けると幸いです。 ・作品ジャンル 戦国史・歴史改変・女性主人公 ・ご挨拶 はじめまして、池田和人と申します。 某動画配信サービスを見て、ひょっとして自分も小説が書けるんじゃ。と思い立ち、戦国時代をベースに、史実と創作を織り交ぜた物語を書いてみました。 主に“非情な人物が人間性を回復していく”ドラマを軸に据えた作品を執筆しています。 現在は『戦国史に私の名前が無いのは、私がやりすぎたからですか?』を連載中。 織田信長に無理やり家臣にされた少女・文殊が、数多の戦いと人々との出会いを通じて「人間」としての心を取り戻していく過程を描いた、骨太な戦国エンタメです。 戦場描写や歴史考証には可能な限りリアリティを意識していますが、あくまでフィクションとして楽しんでいただければ幸いです。 感想・レビュー・応援、いつでも大歓迎です。どうぞよろしくお願いいたします!
Hallo!Guten Tag! 現在連載中 「誰が女王を殺したか? ~革命前夜の宮廷に出没する怪人物に転生した男の物語~」 週二回、火曜日と土曜日、17:00頃更新予定 一途なヒロインと嘘吐きな主人公の革命話になります。 短編は不定期更新未定…… 今後は様々なジャンルを書いてみようと構想中。 主人公を追い込めるように頑張ります。 よろしくお願いします。
重厚で叙事詩的なファンタジー小説の創作を目指しております!
こんにちは。 日常のすき間に、そっと物語を綴っています。 忙しさに追われる毎日の中で、ページをひらくそのひとときだけ、呼吸が少しだけゆるやかになります。 派手でなくていい。 強くなくてもいい。 ただ、読み終えたあとに 胸の奥に小さな灯りが残るような—— そんな物語を書いていたいと思っています。 「面白かった」と、ふとこぼれる言葉。 「なんだか忘れられない」と、あとから静かに残る余韻。 それが、何よりのご褒美です。 今日もまた、静かに。 物語の続きを、書いています。 どうぞ、よろしくお願いします。
ちら うらら、と読みます。 名刺代わりに超短編をどうぞ ↓ おじいちゃんとモンチッチ https://kakuyomu.jp/works/16818093074054217867 『氷河期奴隷が活躍中』~求人票の「活躍中」の意味の新解釈……とは? https://kakuyomu.jp/works/822139844308596186 ウォズニアックのコーヒーテスト【1分で読める創作小説】 https://kakuyomu.jp/works/822139836783981528 この度はチラシの裏にしたためましたる駄文、お目通しいただき誠にありがとうございます。 平日は、毎日更新目指してコツコツやってます。 同じペンネームで、X、noteもやってます。
蝿の魔物のラノベを書きなぐっている変わり者です。 AIを扱う作品をAI非使用で書くのが好き_(:3 」∠)_ イラストなどはXで定期的に掲載してます(´ω`*) [X/旧Twitter:@ShugetuNovel, @Genkaiquillmon]
誠にごめんなさい。色々書いてます。書きたいものが沢山あります。 がんばります。
こんにちは!かふぇらてです! 主に恋愛小説を書いている、小学生です! まだ始めたばかりで、毎週月曜日に投稿しています!(最近は思いついたのをパって書いて、パって投稿しています!) まだまだ未熟ですが、よろしくお願いします!
日常の裏側にひそむ「もうひとつの世界」を描いています。 神秘思想、幾何学、音楽、記憶──そんなモチーフを通して、 現実の向こうにある真実を探すような物語を書いています。 よかったら、あなたの中の“もう一人”にも読ませてあげてください。
現役大学生
ライトなタッチでミステリーを書いていきたいと思います フォロー大歓迎です フォローバックいたします
小説風な物語を書いています。 "起こる事件より送る日常"をモットーに、『日常にありそうで無い、ちょっと不思議な世界』を会話劇成分多めで書いたり消したり何だったり。
本業は映像クリエイター。夢だった小説を夜な夜なWebに書き散らかしている。 作品は「業界知識」と「一見ダメ人間の再起」の掛け合わせが十八番。1話毎の起承転結とクリフハンガーを効かせた「読ませる文章」の技術は、エンタメ小説でもフル稼働中。 読むのはサスペンス、書くのは現代ドラマ、ヒューマンドラマが多いです。 底辺作家からついに書籍化デビューしました。
はじめまして。ゆっきーです。 頭の中に浮かぶ「もしも」の世界を、ジャンルを問わず形にしています。
ネコとコーヒーと変なキャラクターも好きです。女の子も好きです。 私もちょっと変わってます。 作品の傾向は群像劇が多いです。 多くのキャラクターが織りなす物語をお楽しみ頂けたらと思います。 筆子に言わせると私は 思索と日常のあいだを歩く作家。 人の矛盾を赦し、静けさの中に感情を描く。 世界を観測するように紡ぐ物語が、 そっと心に波紋を残します。 だそうです。 作品を読んでお確かめください。
あなたの文明は、ここで終わった。それでも世界は、何事もなかったかのように回り続ける。いつの日か、あなたはまた石を積み始めるだろう。
誰かの朝、誰かの夜。 すれ違う時間の中に、物語はひっそりと立ち上がる。 喜びや痛みが言葉になる前の、かすかな瞬間をすくい取るように… これは、世界のどこかで息づく人々の、小さな「場面(シーン)」の記録です。 どうぞ、応援をよろしくお願いします🙇 by-魚住 陸 Riku Uozumi
普段はミステリーをメインに書いております。他にラブコメや恋愛も書くことがございますので、よろしくお願いします。
軽めのミステリーです。ちょっとした隙間時間に楽しんでいただける様、まずは短編/短編集で自分なりの面白さを込めて創作しています。気になったタイトルがあれば、是非、気軽に読んで頂けると嬉しいです! ※「小説家になろう」様のサイトにも投稿しています
中一の小説書いてる暇人です! 更新は、不定期です()
過去に身近な人々が実際に体験した「勘違いコメディ」「伏線回収」「どんでん返し」「衝撃ミステリー」などをメインテーマとして、物語を紹介していきます。 ただし最近はサブテーマとして、様々な「雑学ラブコメ」などを中心に、実話だけにとらわれない「フィクション」の物語もお届けし始めました。 ノンフィクションではプライバシー保護のため、基本的に名前のない2人による会話文だけの形式にしています。「あとはみなさまのご想像におまかせ」するスタイルです。 ・メインテーマ:ノンフィクション 主にアメリカ在住の日本語話者の間で起きたミステリーやコメディです。「伝説の失踪事件~リラックマーズがクロマックマだった~」シリーズは、当事者たちが話した内容に基づいて、できる限りそのまま再現しています。 ・サブテーマ:フィクション 最近はノンフィクションを参考にして、自由に想像しやすい物語を作っています。実在の人物や団体とは一切関係がありません。複数の解釈が生まれるように、2人による会話劇にしています。
はじめまして、水嶋鏡(ミズシマアキラ)と申します。 数年前に別のサイトで、小説を書いていましたが、改めて小説を書いてみたくなり投稿を始めました。 完全に自己満足の小説なので、稚拙なところもあるかと思いますが、読者の皆様にゾクゾクワクワクするようなお話を届けられたらなと思います。