• に登録
  • 異世界ファンタジー
  • ミステリー

むむ

こっちに戻るのは久しぶりですが、相変わらずpv伸び悩む。少し増えてたので活力にはなっているのですが、大丈夫なんですかね、このサイト。イックーさんが面白いので、今のところ撤退する気はないですけど不安です。
最新話、回想が入りましたけど、かぐや姫の書かれた時代、仏教は日本に入ってたかどうか、ちょっとよくわかんないんで適当です。すまぬ。
贋作ですからぁ(すっとぼけ)
次回は、忍者とタマの取り合いをするんじゃよ。
出来るだけ早く更新したいと思います。

2件のコメント

  • フォロー御礼に足を運んでみました。


    竹取物語が書かれた正確な年代はわかっていませんが、遅くても十世紀半ば、つまり900年代半ばには書かれているだろうという話です。ので、仏教はばっちり上流貴族の間で知られ、信仰されていますよ。
    五人の貴公子は奈良時代に実在した人物がモデルっぽいので(同名なのがちらほら)、早くても彼らの死後に書かれたでしょうし。奈良時代に建てられた寺なんて、それこそ奈良にごろごろしてますよ。
    庶民に浸透していたかどうかは不明ですが。

    ただ、その教えは現代とまったく同じかというと、そこはちょっと微妙かと。日本の仏教は時代が下るにつれ、インドや中国のものとは異なる日本独自のものになってますからね。竹取物語の時代なら、まだ日本独自の色が薄い、伝来した頃の解釈だったんじゃないでしょうか。

    まあ、そこまでつっこんで書く必要はないと思いますよ。仏教が入っていたとだけ理解していればいいかと。
  • 星霄華様。
    コメントありがとうございます。
    うろ覚えで自信がなかったので、助かりました。
    昔から記憶力には自信がないです。
    資料読んでも忘れますからね。しっかりしないといけませんね。恥ずかしい。
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する