いやー、カクヨムってすごいですね。
大したことしてねえのに、フォロワーが増えるね。なろうでこんなにモテたことなかったですよ。
相対的に、読者数が少ないという客観的事実が浮き彫りになるということですか。
大丈夫ですか? 運営さん。
私、脱ぎましょうか? サービスしますよ。
はい、今着ているベージュのステンカラーコート脱ぎましたよ。急に暑くなって、嫌んなっちゃうね、しかし。
あれですな、読まれませんな、私の輝夜も。二話しかやってないからね。
読まれなくて構わない。
いや、ツンデレじゃないよ。負け惜しみでもない。
私の小説は、無理に読んでねって言っても意味ないから。
ピストル頭に押しつけて、
「楽しく音読してください♡」
って、耳元で囁くと丁度よさげですね。
あ、やってみたい。嘘ぴょん。
やらねーよ、ここ日本だもん。
次回の輝夜は、ドイツ人クオーターの登場だ!
全力で見逃せ!