2018年2月15日、Novel0より【魔境で始める王国経営】が出版されました! 北陸在住の珍獣。 小説を書くことと料理を作って食べることが好き。 『革細工師はかく語りき』が2016年、マッグガーデンより書籍化。 『魔境で始める王国経営』が2018年、Novel0より書籍化。 お仕事募集中!
基本、長編専門です。 ちょこちょこと、番外編を短編でかくかもですけど。 読んでいただけたら、とても嬉しいです。 さらに気に入っていただけたら、小躍りして喜びます。 なろうやBerry's Cafeでも同じ話や違う話を投稿しています。
趣味範囲で書いてます。更新は不定期です。誤字脱字が多くて申し訳ありません。 応援コメントはとても嬉しいです。 誤字の指摘は助かりますが、批判や酷評等はご遠慮ください。趣味範囲の執筆です。面白くないと思われたらそこで読むのを止めてUターンでお願いします。 カクヨムで得た収益は自分の子どもの将来への貯金と、京アニさんや執筆業界への何かに使わせて頂きます。 好きと言ってくださる方がいて、その人が少しでも楽しんで頂ける事を願っています。目標は完結です。
小説家。 離島育ちの野生児。京都修行を経て今に至る。 技能:漢文翻訳 専攻は倭寇、貿易陶磁、南宋滅亡など、主にモンゴル帝国のころ。 趣向:雑食 新撰組、離島、音楽、異能バトル、機械、クルマ、ミニ四駆、刀、演劇鑑賞など。 『姉上、ご成敗ねがいます』シリーズ(双葉文庫、2025〜) 『深川ふるさと料理帖』シリーズ(徳間文庫、2024~) 『日本橋恋ぞうし』シリーズ(角川文庫、2024~) 『龍馬 THE SECOND』シリーズ(ヒーロー文庫、2024~) 『みどりの海を覚えている』(EYEDEAR、2024) 『おイネの十徳』(長崎文献社、2023) 『義妹にちょっかいは無用にて』シリーズ(双葉社、2023~2025) 『蛇杖院かけだし診療録』シリーズ(祥伝社、2021~) 『拙者、妹がおりまして』シリーズ(双葉社、2021~2023) 『帝都の用心棒 血刀数珠丸』(小学館、2021) 『姉上は麗しの名医』(小学館、2020) 2020.1.7 ペンネーム変更 旧ペンネーム:氷月あや 現ペンネーム:はせつきもとや 2018.9.28 ウォーカーpresents 地元のイイ話コンテスト 『エボリューション・アイランズ!』に優秀賞をいただきました! 長崎県の五島列島が舞台です https://kakuyomu.jp/contests/walker_contest/result 2017.10.31 富士見L文庫×カクヨム 美味しい話&恋の話 短編小説コンテスト 『いけず』が入選しました! 12.15発刊のアンソロジー『飯テロ』に収録されています https://kakuyomu.jp/contests/lbunko_contest/result 2017.9.30 この仕事がおもしろい! 「働くヒト」小説コンテスト 受賞作に次ぐ上位3作品の1つとして 『夢見るエンジン』に講評をいただきました https://kakuyomu.jp/contests/kadokawa_bunko_contest/result 履歴: 『きみと、妖精と、真冬の夏休み』(文芸社、2011) 『いけず』(富士見L文庫『飯テロ 真夜中に読めない20人の美味しい物語』収録、2017)
合間 妹子(あいまいもこ)と申します。異世界恋愛もののシリーズを書き終え、ただ今現代ものに挑戦中です。 公私ともに忙しく、何番目かの趣味である小説は少しずつ書くだけで精一杯です。それでもゆっくりとマイペースで更新していきます。
あおやぎはじめ。我が道をゆくたぶん少女小説系物書き。兼業作家。 【受賞歴】ビーズログ文庫×カクヨム恋愛小説コンテスト特別賞/第2回カクヨムweb小説コンテスト特別賞/「5分で読書」短編小説コンテスト2022、テーマ「だれにも言えない恋(恋愛)」大賞/第9回カクヨムweb小説コンテスト特別賞
2025年7月25日『蜂蜜記者と珈琲騎士 ブリンディル王国事件録』が角川文庫様より発売です! 《書籍化作品》 『身代わり侍女は冷酷皇帝の『癒し係』を拝命中 『花の乙女』と言われても無自覚溺愛は困ります!』2022.9.1 角川ビーンズ文庫様 『迷子宮女は龍の御子のお気に入り ~龍華国後宮事件帳~』全3巻 メディアワークス文庫様 和久田若田先生によるコミック全1巻発売中です! 『呪われた龍にくちづけを ~新米侍女、借金返済のためにワケあり主従にお仕えします!~』全2巻 MFブックス様 Flosコミック様より、みどりわたる先生によるコミカライズ全2巻が発売中です! 『転生聖女は推し活がしたい! 虐げられ令嬢ですが推しの王子様から溺愛されています!?』2023.12.1 角川ビーンズ文庫様 ヤマモリニシロ先生によるコミカライズ連載中です! 『夫君殺しの女狐は幸せを祈る』2024.4.25 角川文庫様 『追放された期待外れ聖女ですが、聖婚により魔霊伯爵様に嫁ぐことになりました』2024.6.17 novelスピラ様 いつもお読みくださっている皆様、本当にありがとうございます~!(深々) お砂糖たっぷりなじれじれもだもだ恋愛ファンタジーとイケメンならお任せくださいっ! 読んでくださった方に、少しでも面白いと思っていただけるように頑張ります!٩(๑•̀ω•́๑)۶ ちなみにペンネームの読みは「あやつか きのと」です(*´▽`*) 出だしは少しスローテンポな作品が多いかもしれませんが、もし興味を持たれましたら、おつきあいいただけますと嬉しいです~(*´▽`*)
崩紫(なぎしば)と読みます。 主にオスマン帝国、サファヴィー朝などを舞台とした歴史小説を書きます。 代表作は『羅針盤は北を指さない』のような気がします。 最近完結したもの 『バヤズィット王子の処刑』(1560年前後) オスマン帝国からサファヴィー朝に亡命した王子の話。 タイトル通りですが、ハッピーエンドだと思っています。 掲載済み 16世紀オスマン帝国・サファヴィー朝 『羅針盤は北を指さない』イスマーイール1世(サファヴィー朝)、セリム1世、スレイマン1世(オスマン帝国)1514~1515年 『猫と預言者』フランソワ1世(フランス)、イブラヒム・パシャ(オスマン帝国)1530年代 『縄と鎖』イブラヒム・パシャ、スレイマン1世(オスマン帝国)1510年頃 『県知事様はライトノベルが書きたい』スレイマン1世、イブラヒム・パシャ(オスマン帝国)1510年頃 『猫は神を知り、人は神に背く』スレイマン1世、イブラヒム・パシャ(オスマン帝国)1510年頃 どれも独立して読める話のつもりですが、同じ人物も出てきており、「どれから読めばいいの?」と思われる方は、上に書いた時系列(歴史的にではなく、執筆の時系列順)がわかりやすいかな?と思ったりします。でも、歴史的な時系列順(『県知事様はライトノベルが書きたい』から)でもいいかと思います。あとがきも、ある意味本編みたいな感じですので、読んで頂けると嬉しいです。 下の二つは文体はライトノベルで、内容は恋愛&宗教談義です。 作者はイスラームに入信しかけたくらい傾倒しましたが、結局のところ、キリスト教徒なので、キリスト教色の強いイスラーム解釈です。あまり真に受けないで下さい(笑) 20世紀初頭上海 『ジャーナリストの本分―申報館記者日誌』 上海に実在した「申報館」という新聞社を舞台にしたフィクション。 好きな詩人:李賀を偏愛していますが、漢詩全般に好きです。 好きな作家:ドストエフスキーが好き過ぎて外国に行くたびにその国の言葉に訳されたドスト作品を買ってきてしまう(笑)日本だと辻邦生。存命の作家だとトルコのオルハン・パムクが好きです。 大学時代は学生短歌会に所属して歌詠みやってました。 河野裕子さん、大好きでした。
あやかしと戦う和風、ドレスの翻える洋風、ときどき現代の暮らしの中。 傷ついても立ち上がる人間を書きたくて、物語を創っています。