異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
初めまして、はたと申します。作風は雑食です。王道ファンタジーあり、SFあり、ラブコメあり、面白そうなら書いてしまいます。 いかに長期の大作でも、完結せねば駄作なりを信条に、とにかく作品を完結させる、その自己満足一つで書いてます。 なるべく気を付けますが、お休みをいただく日もあるやもと。ご理解のほど、よろしくお願いします!!
原口 モ と申します。全くの素人が物語を考えてみました。 誤字脱字、読みづらさ等 どうかご容赦下さい。よろしくお願いします。
中山麻友なので縮めてナカマユです。nakamayuでフリーのメールアドレスを取ろうとしたら既に登録されていて拒否られました。仕方ないので末尾に数字を適当に付けました。 でも、ナカマユ・セブンって音のリズムがいいし、正義の味方みたいだし、結構気に入ってます。
川端春蔵と申します。 初心者ですが、読んでくださる方に少しでも楽しんでいただければと思っています。 どうか、よろしくお願いいたします。
元々読み専でしたが、他の方々の小説を読んでいるうちに自分でも書きたくなって趣味で細々と書いています。 カクヨム以外にも小説家になろうやハーメルンにも小説を掲載しています。 基本的に私が書く物語の主人公は一癖も二癖もあるキャラクターが多いですが、もしよろしければ読んでみてください。 黒猫図書館。自主企画で色々なジャンルの作品を集めて図書館を作っています。 https://kakuyomu.jp/works/16818093090251458145 後は上記のようなことをしていますので興味のある方は来てみてください。歓迎します。 面白い作品から小説家なら知っておいた方がいい動画などがありますので一読してみてください。人生が少し変わる作品ばかりですよ? https://x.com/YkEaFN8QnzxrVDJ 上のは私のX(旧Twitter)のURLです。気になる方は見てみてください。
白河 隼(しらかわ しゅん)です。 ファンタジーを中心に物語を紡いでいます。 (その他、短編など適宜執筆しています) まだまだ未熟ですが、一歩ずつ成長しながら、読んでくださる方に楽しんでいただける作品を届けていきたいと思っています。 同じく小説書かれてる方、小説がお好きな方、ぜひお気軽にメッセージや感想・コメントなどで交流させてください! どうぞ温かく見守っていただけますと幸いです。 ※レビューコメントはすべて近況ノートで御礼させていただいております。もし、不都合などあれば、削除しますのでお問い合わせください。
怪獣、モンスター好き
初めまして。主にラブコメ作品が好きで、その影響からラブコメ作品ばかり書いてます。 メインで更新している作品はこちらになります↓ 『如月さんは なびかない。~クラスで一番の美少女に、何故か告白された件~』 https://kakuyomu.jp/works/16817330655156446133/episodes/16817330655165962298 私の作品を読んでくださったり、☆や♡、フォローして頂けると大いに喜びます。皆さんの応援や支えが、私の何よりの励みになります。 それではどうか、よろしくお願いいたしますm(__)m
溺愛もの、ラブラブものが好きです。
この名前、実は2人目の子が生まれた時にもし女の子だったら付けようって温めてた名前なんです♪ でも結局授かったのは2人とも男の子、出会えなかった女の子は今も小説の中で生きてます。
歴史・ミリタリー系に詳しいですが書くジャンルはラブコメ・現代ファンタジーがメインになります。
Xフォロワー数31000人 Tik Tokフォロワー数17000人https://www.tiktok.com/@user26281685373837 インスタグラムフォロワー数4100人 You Tubeフォロワー数920人 只今フェイスブックの方も腰を入れ始めました。 このフォロワー数が多いか、少ないかは個人の考え方も色々ありますが。 これからの時代、テレビを視聴しなくなってきている時代。 SNS、インターネットを大事にしている運営さんや企業さんを探しています
滝口アルファ(滝口泰隆) 自主企画「面白い短歌が読みたい2026」開催中。 カクヨムgoodレビュワー(カクヨム短歌賞編)。 歌集『空中晩餐会』電子書籍化。アマゾン、楽天、ブックウォーカーなどで発売中(税込み990円)。 「古古古古米って!?」エッセイ短編・年間2位。 「ループする朝」SF短編・年間8位。 「エスパー由美」SF短編・累計29位。 ナツガタリ25ミッション「作者ルート」2位「読者ルート」2位。 KAC2025・トリの降臨賞当選!SF短編「妖精エスパーひなりん」。 カクコン10短編・中間選考3作品通過! ➀SF「エスパー由美」➁SF「エスパー亜美」➂ミステリー「推し殺人事件」。 2021年に第2歌集『空中晩餐会』出版(文芸社)。 2016年に第1歌集『発熱』出版(文芸社)。 第2回カクヨム短歌・俳句コンテスト。俳句一句が最終候補作品かつカクヨム100選。短歌一首がカクヨム100選。 第67回短歌研究新人賞、佳作。 第28回倉敷市民文学賞現代詩部門大賞受賞。 第27回倉敷市民文学賞川柳部門優秀賞受賞。 第26回倉敷市民文学賞短歌部門大賞受賞。 第24回倉敷市民文学賞俳句部門優秀賞受賞 第22回倉敷市民文学賞現代詩部門大賞受賞。 現代短歌舟の会、所属。 好きな歌人は、 塚本邦雄、岡井隆、寺山修司、 中城ふみ子、春日井建、葛原妙子、などなど。 好きな詩人は、 ランボー、ボードレール、ヴェルレーヌ、 萩原朔太郎、中原中也、立原道造などなど。 好きな小説家は、 太宰治、三島由紀夫、梶井基次郎、星新一、 江戸川乱歩、アガサ・クリスティー、などなど。 好きな画家は、 伊藤若冲、フェルメール、マグリット、 ブラック、モネ、ゴッホ、エッシャーなどなど。
🚢 船長・小太郎の航海日誌。カクヨムに入航して5年。涙と笑いの波を越えながら、夢と希望に満ちた物語の国を目指して航海中です。 主に執筆しているのは、人の心の揺らぎや、日常に灯るささやかな光を描く「現代の物語」。この船の扉は、いつでもどなたにでも開かれています。 「少し疲れたな」「誰かの人生に触れてみたいな」と感じた時は、どうぞお気軽に私の物語へ乗船してみてください。
頭の中の空想や想像、妄想を文字に書き起こしたい 何者にもなれそうないけど書く事を続けたい。 知識をもっと得たい。
異世界に転生したいですか? 【YES】【NO】 勿論、私はしたいです✌︎('ω')✌︎ こんにちは、国語力 漫点です。 元々は、国語力 レー点です。 私は、名前の通りバカなので、本気で日本一。バカな小説家を目指そうと思っております✌︎('ω')✌︎ 応援よろしくお願いいたしますm(_ _)m 好きな物は、ファンタジー! (転スラや無職転生を読んで、自分も書いてみよと思いました_φ(・_・) ) 今の目標は、生成AIより面白い作品を書く事——。
好きな果物 いちご 好きな未来 皆が『どはは』と笑う未来 好きな電球 寝る前のオレンジのやつ 嫌いな間取り 2LDK
▷2024年6月からなにやら書き始めるようになりました。 極まった飽き性のため更新は止まったり再開したりムラがあります。連載中の作品はすべて不定期更新です。貴重なお時間を割いて読んでいただいているみなさま、ありがとうございます。 ▷ゆつみ 猫と読書と映画を愛する日米ハーフ。米軍基地で理容師をしたり、ドル札が舞うストリップクラブでバーテンダーをしたりしていました。 ジャンル問わず年間100~180冊くらい読む本の虫です。 多読&並行読書派のため一気読みはほぼしませんが、カクヨムさんでもいろいろな作品をコツコツ読み進めております。皆様の創作活動が健やかに実を結びますように応援しております。 読みたい作品を拝読させて頂いているだけなので、読み返しなどのお気遣いは不要です。 読み合い系の企画にも参加していません。 ▷執筆記録 ・処女作『ヘリオンの扉』ネトコン12 一次選考通過→飽きてしまったため非公開。 ・2作目 『君に手向ける花はない』 青春ホラー恋愛ライト文芸。アニセカ小説大賞最終選考。GAウェブ小説大賞中間選考通過。 ・3作目『アンチヒーロー・ディストラクション -成り代わりシリアルキラーは異世界でも愉しみたい-』 苦手な長文タイトル&テンプレ展開で書いてみようと始めたリハビリ新作。ノリと暴力と下ネタで乗り切れるか!? GAウェブ小説大賞中間選考通過。 ※AI補助利用について:最終的な誤字脱字チェック(校正)に利用しています。作品の内容は自分で考え、本文も自分で書いております。 ▷ある程度のあげ足取りや嫌味、頼んでもない上から目線には目を瞑って誰にでも丁寧に接するようにはしていますが、わたくしも聖人ではございません。 無理だなぁと感じたら、そっとブロックして今後の関わりをお断りしております(他の作家さんに失礼な発言をしている人を見かけたときなども気軽にブロックしてます🙇♀️)。 私とあなたは他人であることを忘れずに、距離感と節度を保っていただけますと幸いです。
おけまる水産よいちょまる
初めまして、迎火 灯(むかえび あかり)と申します。 今回、初めて小説を投稿させていただきました。 妖怪や異世界ファンタジーを題材に作品を執筆しております。 実在する町や建物をモデルにストーリーを書かせていただいております。 少しでも多くの読者の方に私の作品を読んでいただければ幸いです。 「男子高校生の日常は怪奇で不可解なり」の物語の舞台・参考モデルは、宮崎県都城市です。 本作品をきっかけに、都城市へ興味を持っていただけたら嬉しいです。 将来の目標は「都城市をラノベの聖地にしたい。」、直近の目標は「目指せ!1,000,000PV!」です。 応援よろしくお願いします。 追記 新作を公開いたしました。 タイトルは、「異世界が嫌いな俺が異世界をブチ壊す~ジョブもスキルもありませんが、最強の妖怪たちが憑いているので全く問題ありません~」、です。 一風変わった異世界ファンタジー作品になります。 都城市の要素が作品のネタ、一部に現れています。 異世界ファンタジー×復讐劇となっております。 ぜひ、本作品を最後までお楽しみください。
きちんと暴力機械としての理性を自覚的に働かせていればいいんですが。 なんというか、この辺は標準化が難しいですね。 ちょっと脳のリハビリのために創作を軽くやることにします。
のどかに生きてる豆腐メンタル、めいき~と申します。 怠惰の箱舟(現代ファンタジー)、恋燼碧覚アリア(異世界ファンタジー)Restart(恋愛)、いろり(ラブコメ)、とある姫様と苦労爺(時代劇)Hell Tears(SF)等完結。短編を細々書いてます。 作者自身がお薦めする一話短編:逃走戦隊バックレタインジャー、フェルマルスィ、灯火 作者自身がオススメする長編:Hell Tears 怠惰の箱舟 レトロは異世界なのに懐かしい ※気に入ったらフォローしてってや☆彡(/ω\) 近況報告は(作品名 になってる奴とかはその作品の内部的な事とかを作者がぽしゃってる事もあるけどついてない奴は余計な事ぼやいてばっかや気をつけてな。← AIの学習利用は全てNGです。 転載は全てNGです。 許可なき、動画は全てNGです。(批評、まとめ、紹介、朗読等形式を問わず)
ジャンルを問わずいろいろな作品を読みます。 創作物の表現で『これだけは絶対に無理!』というものがなく、基本的にどんな作品でも楽しめることが自分の長所だと自負しております。
小説家志望です、自分が思い描くストーリーを楽しんでいただけたら幸いです。独自の価値観・世界観を貫いて、執筆を続けていく予定です。どうかよろしくお願いします。
お読みいただきありがとうございます。 主に百合小説を書いています。 思わず「てぇてぇ!」と声が漏れるような甘い百合から「……明日休みたい」と床にへたり込んでしまう暗い百合まで様々な百合を書いていきたいと思っています。 今後もどうぞよろしくお願いします。
コンテスト実績 【カドカワBOOKS ファンタジー長編コンテスト】 二作品中間選考突破 【第3回「G’sこえけん」音声化短編コンテスト】 中間選考突破 【カクヨムコンテスト10】 長編一作、短編一作 中間選考突破←new!! 物語を考えるのが好きで小説を書き始めました。 夢は書籍化!コミカライズ化!アニメ化! 頭の中にあるストーリーを必死に書き出しているので、読んで下さると嬉しいです。 書籍化打診、お待ちしておりますm(*_ _)m
皆様、初めまして。 暇潰し請負人と申します。 小説を読むのが好きで、よく本を読んだり、小説投稿サイトを回ったりしています。 ずっと読むだけで満足していたのですが、最近自分でも小説を書いで、多くの人に読んでもらいたいと思うようになりました。 文芸部で小説を書いたり、調子に乗って新人賞に応募したりしたこともありましたが、本当に書くのは久ぶっりです。 よろしくお願いします。
主人公たちが、がんばって幸せにたどりつく話を好んで書いております。 たまにはそうでないものも書きますが、そういうものはタグや近況ノートでお知らせしますので、安心してお読みください。