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江戸時代のおつまみをつくってみた。

江戸時代のレシピを作ってみた。
右の小鉢が鰹のなます。
左の平皿が牡蠣のふき味噌焼き。
味噌が焦げてるのはご愛敬。
ちなみに飲む前に撮影(笑

柚子さんに約束したのでレシピ公開。
鰹のなます
・かつおサク1/4程度
・きくらげ乾燥3g程度
・大根(おろし用)適宜
調味料
2杯酢(醤油1:酢or柑橘汁1) 40ccくらい

かつおを1~2cmの角切りにする。
戻しキクラゲも鰹に合わせてざく切りにする。
大根をおろし、絞る。
鰹ときくらげを2杯酢で和えて大根おろしを添えるor一緒に和える。
下ごしらえも何もないので材料があれば10分かからないかと。

・牡蠣のふき味噌焼き
牡蠣 1串3~4粒
ふき味噌 適宜※塗る量にあわせて

牡蠣は軽く水洗いして、多めに塩を振ってザルでゆすり、ぬめりを取る。
水洗いして塩とぬめりを流す。
牡蠣を串に刺してふき味噌を塗って軽く焼く。

ボイル牡蠣を使う場合は味噌が少しだけ焦げる程度焼けば充分。

9件のコメント

  • ファンタスティック!
    (酔っ払い中)
  •  鰹!
     牡蠣!
     帰宅前の僕には目に毒です!
  • うわあ~美味しそう!
    それで、器やお酒、和で揃っていて素敵です。串に刺さった鰹がなんともいえず、良いですね!
    早速、レシピを保存させていただきました。カツオかあ。鮮魚コーヒー見に行かなくちゃ!
    ごちそうさまです(^_^)
  •  何ですかこれは!

     朝ごはん食べ終わったばかりなのに、一杯やりたくなっちゃうじゃないですか。
  • @Teturo さま
    いらっしゃいませ(笑

    エライ人にはなれませんが、おつまみはおいしいですよ。
    下ごしらえも要らないのでお試しあれ。
  •  今回は本当にありがとうございました。

     そして整体を盛り上がりどころで、どうしても使いたいと思った理由がありますので、記載します。

     あの作品、タイトルとか説明文とか魔法とかで、「おふざけアピール」をしていますが、裏テーマがあります。

     問題を短期的に解決しようとしたなら「目立った痛み」が発生する事と思います。
     しかし、痛みを感じないように時間を掛けたとしても「目立たない痛み」が何処かに発生すると考えています。

     戦争とかのない世の中になったとしても、どこかでそのツケを払っている人達がいるという事ですね。

     それを整体で暗喩しようとしたのは、まーくんか僕のノートの何処かでえーちゃん🤨が言っていた台詞を思い出したからです。

     暗喩にしたのはきっと「多くの人たちに拒絶される」か、目を背けられると考えたからですね。

     というわけで、改めてありがとうございました😭
  •  暖かいお返事をして下さって、胸を撫で下ろしてます。笑

     それと、無理矢理理由付けした「兜をつけない事」にも裏の理由がありまして、ただ、「鎧と甲冑を分けて書きたい」という、浅はかな理由だったりします。

     馬に対して甲冑、という言葉を使いましたが、何人気づいてくれるのか。笑

     まぁそういう細かい事は単なるサービスなので、別に構いませんけどね。笑
  •  西洋って基本、大雑把ですからね。
     民衆の意思を操作する事に長けた民族だと思ってます。邪魔な芽を、早期に摘む事で目立たせなくした上で、様式美にこだわる的な。  

     チャイナは利用する(盗む事も含む)事に長けた民族。意思とかも操ったりはするでしょうが、どちらかといえば使う的な。

     日本は生み出す事に長けてるとか考えてます。本来ならば。


     アメリカは、ゴリ押し。笑
  •  えーちゃん🤨
     先日はありがとうございました(お礼も言いすぎると薄まるのでこの辺で)。

     沙波羅さんのところで何やら喧嘩みたいな事が起こっていて、その片方の人からも相談とかされたりするんですけど、「なんだかなぁ」って感じです。

     喧嘩って双方に原因があると思うんですけど、どちらも「自分はこうだ! でもあっちは!」みたいな感じで、僕的にはもう「気にせずスルーするのが一番!」とか言うしかなかったりします。笑

     しかもあの人達、他の創作者の作品読まないんですよね。サロン参加者のものですら。

     せめて沙波羅さんの作品くらい読めよ。

     とか言いたくなり、仲裁する気すら起きないと言う。笑
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