どうもふぃんふぇんです。
当分の間忙しくしていたので久々の更新です。
まぁ
とは言っても、ブルーノートの方なんですけどね。
この話はほぼほぼ体験記です。
なのですごーく自然に話が湧いて来ます。自動筆記みたいなもんなので、リハビリにはちょうど良いかなと。
相変わらず、走ってる間に色んなタイトル視てます。
基本的に洋画の大ファンで、昔からホラーは大抵のタイトルを視てます。
小学生低学年の頃から『ロードショー』やアメリカのホラー映画雑誌、『ファンゴリア』なんかを毎月取り寄せて研究してたほどのホラーマニアでした。
中でもゾンビ。
ゾンビと名の付いた映画はほぼほぼ観てます。豪語します。
我が人生の師はゾンビという概念の産みの親。ジョージAロメロ監督。
彼が産み出したいわゆるゾンビってヤツは、ファンの間では金字塔となっているゾンビ三部作から全てが始まりました。
『死者の夜』『死者の夜明け』『死者の日』この三本です。
中でも有名なのが真ん中のそのものズバリな邦題『ゾンビ~ドーンオブザデッド』です。
えぇ。あのスローモーに襲い来るゾンビですよ。決して全力疾走などしません。奴等はじわじわと来るんです。
全力疾走ゾンビの始まりはダン・オバノン監督の邦題『バタリアン』って作品が初めてでした。
ダンはロメロ師の大ファンで、映像の中にも数々のリスペクトを散りばめています。
まぁ話は熱くなる一方でどんどんずれていく傾向にあるんですが、そう。走ってる間に、念願の人気海外ドラマ『The Walking dead』を6シーズン丸まま視れました。
いやー。素晴らしかった。
よくもまぁあんな映像をドラマ枠で作ったな。びっくりします。
古き良きスローモーゾンビが大活躍してます。ドーンオブザデッドでスーパー占拠してワクワクした人にはオススメですよ。
人間の恐さで身が凍るくらいの恐怖を味わえます。とにかく凄いです。7シーズンが楽しみでしょうがない。
皆様も機会を作ってでも是非。
ちなみに私はダリルの大ファンです。
時間があればさんぽを更新したいですが、当分はあおいちゃんとブルーノートくんのロックンロールな恋の行方を書いてあげたいです。あおいちゃんが可愛くってもぅ。
まぁ誰も見てないみたいですけどねー。私が見たいんで。細々と書きます。
では
もしももしもご縁がありましたなら
また。
Lovefinfen♪