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第六〇回 第一部完了して。

六月から初めて約半年。
ここまで一緒に歩んでくださった皆様に、心より感謝を。

読者諸兄が「この作者をデビューから知ってるんだ」と自慢したくなるような作者を目指して、次のお話しを考えています。

それがどこまで実現するかはわかりません。
日々、不安でいっぱいです。

作家として、個人として不安を感じない日はありません。

ですが、「あの世界」が私を突き放さないかぎり、私からあの世界を手放す未来は見えません。

どうか、この世界が完結するまで、お付き合いくださいますよう よろしくお願いします。

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