皆様、日々の執筆お疲れ様です。
日本語って奥深いですよね。その日本語で物事を表現するのってもっと奥深いですよね。
最近ふと思ったのです。
「全く同じ内容のストーリーでも筆致が違えば面白さが変わるのか」
同じストーリーを元に、書き手が思考を凝らして物語に仕上げる。それを読み合うことで、「なるほど、こういう表現方法もあるのか」「この言葉遣いキレイ」「場面転換が素晴らしい」と勉強になるのでは、と。
そして、では出揃った作品の中から良いとこ取りをして一つの作品にした場合、果たしてそれは名作になるのか、と。
こんな実験に興味ある人いるかしら?
この近況ノートに何かしらのコメントがついたら開催を検討しようと思います。
(コメントしたからと言って参加しなければならない訳じゃないよ!皆様の関心のほどが聞きたいだけだから!)