マカロニ大好きな物語オタクです。 2015年の引っ越しのとき、昔に書いていた物語がタイムカプセルのように出てきて、懐かしさに胸を打たれました。 そのことがきっかけで、2018年8月24日、カクヨムに参加しました。 今では「挑戦を続ける作家」として胸を張り、都市の灯りや語りを物語に変える挑戦を続けています。 『君とニュー・ウメチカランド!』と『ウメチカの原点。――語りは、灯りになるまで――』、 灯りを分かち合う物語を二つのシリーズで紡いでいます。 ご感想や応援をいただけると、とても励みになります。 どうぞ、これからも長い目で見守っていただければ幸いです。
決して時間の無駄はさせません。 その心意気で書いています。 あと、なるたけ、やらしい文章を目指していきます★ 掲載中の『あるはげた日に』で、2019年10月第二回氷室冴子青春文学賞の準大賞を受賞しました。
度々ペンネーム変えてなんか申し訳ないです 現在なんかつくろう部という創作サークルに所属しています。
荒野――ある日の心象風景。 四月――最も残酷な季節…
「ねえねえ、水谷一志って、知ってる?」 「何⁉︎ 知らないけど…。」 「えっ、知らないの? 今話題の、若手作家だよ? 『カクヨム』にも、アップされてるよ?」 「そうなんだ。 じゃあ、読んでみよっかな!」 拡散希望 「初恋について」 https://kakuyomu.jp/works/1177354054908172869/episodes/1177354054909446156 https://kakuyomu.jp/works/1177354054908172869/episodes/1177354054922132045
個人出版で『中庸配慮と未来の話』というタイトルの本を出版している 一応 自称作家です なぜか中庸と聞くと宗教思想だとか ありのまま を意味するとか変な誤解をされることが多いですが辞書どおりの意味で 片寄らないの意味で使用していますので悪しからずお願いします
こんにちは。 クローバーです。 令和2年8月にカクヨムを知り、物書きに挑戦しています。 夢をテーマに、日々ちょっとずつ書いています。 1話2000文字くらいで完結の短編集なので、気軽に読んでいただけたらと思います。 気に入っていただけましたら、応援やフォローなどしてくださると嬉しいです。
短い文字をよく書きます。長い文字も書きたいです。 成人済みの学生。 よろしくお願いいたします。
まだまだ初心者なのでアドバイス大歓迎です! せめて一度は☆彡100超えてみたいものです。
1人が怖い
小説初級者です。 趣味で書いていたらいつの間にか結構な数の作品が貯まっていました。 最近の目標は『目指せ100作品』です。 貴方の心に寄り添う作品が埋もれていますように。
私が誰かを推すように、誰かに推される作家になりたい。 専ら恋愛(青春系)書いてます。心理描写に力を入れてます。 誤字脱字等あれば指摘していただければ嬉しいです! レビューやハートをくださった皆様、フォローしていただいている皆様、そして何より、私の作品を一度でも読んでいただいた皆様に、ありったけの感謝とビッグラブを。 【受賞歴】 カクヨム甲子園2020ロングストーリー部門読売新聞社賞受賞 カクヨム甲子園2021ロングストーリー部門奨励賞受賞 他
小説を書いています。 情景描写を好みます。 KAC2025「あこがれ」受賞作はこちら! 📖https://kakuyomu.jp/works/16818622170661590719 心象や情景の書きぶりから、そのイメージが脳裏にふわっと浮かんでくるような書き味を志しています。 いつか、「文章で景色を描いている」と思える日が来るように、それだけの書く力を目標にして、余情を意識した表現を探しつづけています。 気軽に『あなたが見た情景』をどうぞ。 カクヨム歴はカクヨムWeb小説短編賞の中間突破(2021と2020、2019)。 また、KAC2025 ~カクヨム・アニバーサリー・チャンピオンシップ 2025~において、2ndチャレンジ「あこがれ」部門のランカー賞を受賞しました。 📚コンテスト応募作品 KAC2025 ランカー賞受賞作品 ◉虞。美し、人しに草。/feat.ソウセイ系アイドル カクヨムWeb小説短編賞中間突破 ◉現代ドラマ部門『引っ越し。送られていく自分』 ◉歴史・時代部門『Lsbd:天正十五年の博多《砂浜に町を描く男》』 ◉ファンタジー部門『レイドバトル実況配信余話』 ◉異世界ファンタジー部門『大樹に立ち、青空を天に』 ◉恋愛部門『七夕の風が坂を下る』 ◉恋愛部門『あのひとを追う僕は』 さらに、掌編小説集『あなたが見た情景』が「詩・童話・その他」カテゴリにて最高年間2位、累計7位です。 ★掌編小説集『あなたが見た情景』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054893402030 その他、エッセイ『文章で景色を書くとは』が日間及び月間で最高一位となりました。 私は、「好き」や「楽しい」で日々が充実して廻る光景が好きで、それを眺めながら穏やかに過ごしていたいひとです。 この世界に、心地よく充実できる場があることを知らせるもの。それが「情景」だと信じて日々書いています。 ぜひ、一度読んでみてください。 日課は小説を書くこと。ゲームをすること。 動画シナリオを書いたり、ゲーム攻略記事を書いたり、表現について勉強したりすること。 どうぞよろしくお願いいたします 一度書き始めたら、初稿は脇目もふらずに書こう。
普段は、ゆる~く描いてます。。。 とりあえず、「エロ無し」縛りで、 ココロの奥の方にあったものを 掬い上げて、、 投下してみました。 。。どうだろネ。。
数年前までいろいろと文学賞への応募を繰り返していましたが、ここ2年ほどぱったりと創作が途絶えていました。 再び筆をとることになり、主にノベルアッププラスで活動してきましたが、カクヨムにも活動の幅を広げたいと思います。 改めて細々と作品を書いていきます。 みなさんに楽しんでいただけるような作品になれば幸いです。 どうぞよろしくお願いします。