こんばんは、星来です。
連作ミステリーホラー『十二死—エセ占い師と十二の怪事件—』より2つ目の【黒牛夢】が完結しました!!
これで、1つ目の【鼠の滸】と合わせて66,240文字!!
10万文字まであと3.4万文字!!
がんばります!!
次は、【虎一匁】というお話になります。
まだ一文字も書いてないので、ちょっと更新が遅くなるかもしれません(^◇^;)
この機会に、【鼠の滸】と【黒牛夢】一気読みしていただけると嬉しいです!!
【鼠の滸(ねずみのほとり)】
別の時刻、別の場所で、雨の日に目撃された怪奇現象に、目撃者達は恐怖のあまり外に出ることができない。
姉がその目撃者だという依頼人・隼人と共に、二人は解明に挑むのだが……
https://kakuyomu.jp/works/16816927859283859707/episodes/16816927859283895068
【黒牛夢(こくぎゅうむ)】
「先生が、もう一人いる」
ある日、教師が体験した奇妙な話。
渚はドッペルゲンガーではないかと興奮気味だが、友野はそれよりも気になる事があるようで……
https://kakuyomu.jp/works/16816927859283859707/episodes/16816927859388418771
『十二死—エセ占い師と十二の怪事件—』
https://kakuyomu.jp/works/16816927859283859707