• 異世界ファンタジー

「離れの家」閑話 167話公開済みです。(あとがき)

前回の近況ノートで書き上げているのですぐに公開できる状況みたな事を書いていましたが、結局のびのびになりました。

どうも書いていて気にいらず、ママが凶悪になりすぎてしまい修正をしていました。
マイルド方向にしましたが「元傭兵」設定だとここらへんが落とし所かと。

半グレ達に重症を負わせてしまったので「ロシアの秘薬」で復活させました。


パパとママの昔の話を書いてみたくなりました。90年代~2000年初期頃のエピソードになると思います。
一万~二万文字程度の閑話でそのうち。


今回は闇バイトや煽り運転と交通トラブル関係をテーマで書いています。
実際こんな状況になったら警察がどこまで対応してくれるのか謎です。
まぁ本物のヤクザ屋さんは一般の人に手はほとんど出さないと聞くので創作の範囲ですが、それに対してイキがっている一般人の方が手に負えないらしいので、注意はしないとならないことです。


原稿上だと「殺武羅会」へ襲撃に行く二人組の話も少しだけ書いてありました。
普段ならリサイクルして近況ノートにでも没エピソードで公開する所ですが、あまりにも夫婦のイメージが戦闘系に振れてしまうので、削除です。

冒頭にも書きましたが、夫婦のイメージが違いすぎてしまうので。


あとは会社設立の話。
もっと裏社会直結型の会社として書いてありましたが、そこら辺は読者の想像にお任せすることにしてそこら辺の表現は全部削除し書き換えました。

日本のバブル景気時代を知っている人なら、もしかしたらあったかもしれないIF設定になっています。

金がありすぎて、当時の日本人はメチャクチャやってました。

空気の缶詰めとかあったのですよ!
漫画ドラえもんにもそんなエピソードがありました。

今じゃ考えられませんが……


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