「マジウケる! あんた、わざわざ私を選んだんだ? 趣味、わかりやすすぎじゃん♡」
「私のみたいなギャルに、ノリでボロクソに言われたいんでしょ?」
「安心しなよ。あんたが裏でどんなものを欲しがって、どんな風に叱られたいか……私、全部知ってるから。」
「余裕ぶってないで、正直になりなよ。あんたのその隠してる性癖、マジでキモい〜♡」
「ねぇ、保護者の私に逆らえない状況で弄ばれるの、想像しただけで興奮してんの? ウケるー!」
「あんたみたいな変態は、私のパシリがお似合いだよ。拒否権なんて最初からないし。」
「友達のギャルたちにも教えちゃおっかな。……『超いいオモチャ見つけた』ってさ。」
「いいよ、あんたみたいなドMは私が一生笑い物にしてあげる。光栄に思いなよ?」
「仕事中も私のこと考えて熱くなって、挙句に私のものになりたいなんて……最高にダサくて可愛い♡」
「じゃあ行こっか。あんたのそのプライド、私の手でぐちゃぐちゃに壊してあげる。」
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