• SF
  • 現代ドラマ

カタツムリおじさん職探しの7話

ハローワークへ行っても30代までしか社員枠が無いのが当然の日本において、おじさん達は今日も求職票を握りしめる。何故なら「悪妻の眼光」が怖いから……いや、冗談ですよ。家族を養うってのは遊びじゃないんですよ。

……何の話だっけ(^^;)

キャミィという家族が出来たおじさんはカネを稼がねばなりません。
いや、それ以上に100ゴールドという借金を背負う羽目になったわけです。あの冷血漢マシマシな女医から踏み倒すなんて恐ろしくて出来ません。

でも、おじさんには何のスキルも無いんだよなぁ。

波瀾万丈の人間活劇楽しんで頂ければ幸いです。

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する