セシウム「皆さん、こんにちは」
セレン「10/2は、セシウムの悩みにを聞いてください」
セシウム「セシウムは、オリジナル作品へのこだわりについて悩んでいます」
セレン「実は、セシウムが書いている小説には『ブラックドッグ』や『百々目鬼』や『ベルゼブブ』などのファンタジー好きしか知らない言葉がよく出て来るのです」
セシウム「セシウムが通う作業所では、小説を読み慣れていない人が多いです。『10文字以内に小説をかけ』と言う無理な要求もありました」
セレン「結論から話すのも一つの方法ですが、行き当たりばったりが多いセシウムさんには結構難しいところです」
セシウム「誰でも知っている話をそのまま書くと、セシウムのオリジナリティーがなくなるんですよね」
セレン「皆さんは、これらの対処法はありますか?」