社会人。作業療法士。 柔道初段、居合道、八卦掌の経験あり。 真剣で畳表を斬ったことがあります。結構斬れないものです。刀が曲がる人も見たことあります。 ここ数年でMF文庫JやGA文庫で1次選考通過、HJ文庫で1次・2次選考通過。 入賞目指して頑張ります。
小説フォローは気になったやつをしています、お薦めしているわけではありません 基本的になんでも読むけどラブコメ、復讐物が好き、
趣味の始まりは特撮怪獣映画。 ミリタリー、SFにファンタジーと言ったジャンルが特に気に入ってます。 学園モノにも触れており、過去の経験からバスケを主題とする漫画もお気に入りです。
お前ら幼馴染は負けヒロインとか言ってるけど、ちゃんと読んで確かめてから言ってんの? ろくに読みもしないで適当なこと言ってんじゃねーよ。 ネットの書き込みに影響されて幼馴染を噛ませ扱いかよ。 自分は幼馴染ものの小説を数多く読んできた。 ティーンエイジから純愛、NTR、BSSまで幅広く。 そして思ったんだけど、やっぱり門倉ってクソだわ(←)
基本的に面白い作品には星をつけます。 また拙作を読んでくれた方の作品もできるだけ読みに行きたい派です。 最新作読んでくれたらウレシイナッ!! 好きな作者さんのレビュワー、フォロワーさんにフォローをしています。 いつか好きな作品について話せるくらい、深い交流のできるネッ友ならぬカク友ができればいいと考えています。
死亡エンドの人 二巻以降は完全書き下ろしです
高野ヒロと申します。 読む専門でしたが、書いてみることにしました。 異世界系とラブコメが好きです。幼馴染やヤンデレ気味の愛が重いヒロインが性癖です。イチャイチャが多い糖度高めなお話と冒険譚が大好物なのでそれらを書けるように精進していこうと思います。不定期更新になるかもしれませんがよろしくお願いします。
アホです
すべての物語と作者様達に感謝します‼️ 本当にありがとう‼️(о´∀`о) 皆様の作品に出会えた事は私の人生の最大の喜びです‼️
自分は基本的にROM専だと思います、というか国語が苦手だったので書きたくてもあまり書けません(´;ω;`) 好みの小説は時によって変わりますが、多分VR系が好きな時が多いです。あと恋愛系もキュンキュンしたくてたまに読みます。
気になる作品があれば、ジャンルを問わず読ませてもらってます。 (気付いたらほとんどラブコメしか読んでない)
まずみなさんこんにちは、あるいは初めまして。 わしはこの垢をすべるもの、絆川天堕。 この名前は、ただの呼び名ではない。 わしという存在を、無理やりひとつの形に押し込めた結果の“仮の完成形”だ。 人はひとつの言葉で自分を説明しようとする。 だが実際の人間は、そんなに単純ではない。 真面目な時もあれば、どうしようもなくふざける時もある。 静かな時もあれば、感情だけで動く時もある。 そのすべてを抱えたまま残ったものが、この名前だ。 ■絆川という部分 「絆川」という言葉には意味がある。 それは、途切れたものをなかったことにしないための視点だ。 人は生きていく中で、必ず何かを失う。 関係、時間、感情、信頼、あるいは自分自身の一部。 それらは戻らない。 それは変えようのない事実だ。 だが、それでも人は前に進んでしまう。 だからこそ、その“失ったもの”を消すのではなく、 「ここまで来た証」として残す必要がある。 そのための名が「絆川」だ。 川という字は象徴でもある。 止まらず、戻らず、それでも流れ続ける存在。 澄むこともあれば濁ることもある。 穏やかな時もあれば、荒れる時もある。 それでも川は川として存在し続ける。 わしはその在り方に、自分を重ねている。 ■天堕という部分 もうひとつの名、「天堕」。 この名は、ひとつの意味に固定されていない。 天から堕ちた存在なのか。 それとも堕ちながらも、なお天を見上げる存在なのか。 そして、この名を読み解くときにだけ現れるもう一つの影がある。 それが「ミカエル」という呼び名だ。 ただしそれは確定した存在ではない。 この名をどう解釈するかによって現れたり、消えたりする。 天堕とはつまり、“揺れそのもの”だ。 落ちることと、見上げることの間で揺れ続ける状態。 どちらにも固定されないまま存在している形。 その不安定さこそが、この名の本質だ。 ■二つの名の関係 「絆川」と「天堕」。 この二つは別の人格ではない。 対立するものでもない。 同じひとりの中にある、異なる視点だ。 ひとつでは説明しきれない思考。 ひとつでは抱えきれない感情。 それらを分けて見た結果、この二つの名が生まれた。 ■創作について わしは物語を書く。 理由は単純だ。 頭の中に残り続けるものを、そのままにしておくと崩れるからだ。 なぜ人は選ぶのか。 なぜ間違えるのか。 なぜ、それでも進んでしまうのか。 その答えのない問いを、形にして残している。 正解を出すためではない。 考え続けるために書いている。 ■日常のわし わしは一定の存在ではない。 真面目な時もあれば、どうしようもなくバカなことをしている時もある。 その揺れを否定するつもりはない。 むしろ、それこそが自然だと思っている。 整いすぎたものよりも、少し崩れたものの方が人間に近い。 ■最後に この垢は完成された場所ではない。 思ったこと、作ったもの、崩れた言葉。 それらをそのまま置いていくための場所だ。 もしその中のどれかが、誰かの中に少しでも残るなら、それでいい。 わしはこの垢をすべるもの、絆川天堕。 今日もまた、言葉の中で生きている。
読み専です。 主にファンタジーとラブコメを読んでいます。 カクヨムのリア友にbestestさんがいます。 bestestさんも読み専なのでぜひ見に行ってみてください。 bestestさんのページ→https://kakuyomu.jp/users/bestest