ようこそ喫茶店『ブバルディア』へ。応援数100ありがとうございます!
こんなに応援していただけるとは思ってもみませんでした。
話を進めるにつれて現代ファンタジーの書くことの難しさを感じています。
書き始めに作った話の流れの予定は凄い勢いで無視して書いています。
ハルマとか最初は部屋から出てこない開かずの間で、
ドア越しになら会話してくれる人でしたからね。
私もこの先どのような物語になっていくのかワクワクしながら執筆しています。
ときどき、ブバルディアを覗きに来てください!
本当にありがとうございます!