• 現代ファンタジー
  • 現代ドラマ

皆さまに、どうしてもお伝えしたい事があります。

素晴らしい文章に出会いました。

カクヨムで活動されている逸見マオ先生の『小説を読んでもらうには』という作品です。

一節を引用させていただきます。

『誰にも読まれなくなっても、必ず100話書きます。なぜかというと、誰よりも、自分がこの作品の一番のファンであり、一番最初に自分がこの作品を読みたいと思っているからです』

この言葉に、背筋が伸びました。

小説を執筆されている先生がたは、皆さまそのように思われているでしょう。 

私もそうです。

『謎ガチっ』の仰生・ユイと峻嶺さん
『はるかシリーズ』の面々
『タコ殴り』のめぐみちゃん……

その他、自分で産み出した登場人物を生かし続けるために、書き続けます。

逸見マオ先生、素晴らしい言葉をありがとうございました。

先生の許可を得て、リンクを貼らせていただきます。

逸見マオ先生 カクヨム内リンク:
https://kakuyomu.jp/users/HEMMA


逸見マオ先生『小説を読んでもらうには』リンク:
https://kakuyomu.jp/works/16816452219478109515/episodes/16816452219478702183


コンロード

コメント

コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する