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【画像・ジャノメ漫画絵】 黒よげバルーン

 オーダーは「ジャノメのようなヘクトアダーの目を怖がる」→「田んぼの鳥よけバルーンだったというオチ」の漫画です。

【画像】はジャノメ漫画絵。

ぜんぜんオーダーと違う……!

バルーンの目を見ると不安になります。視線が定まっていないからかも。
どこを見ているのか。
そもそもこれは何なのか。

みんなを驚かせた罪で見せしめとして野ざらしにされているんでしょうか。
すべてが謎。
空まで暗くて不気味に描かれているし。


右からカヒ、カヒ2、パルミ、ガルミも焦っています。
ガルミ!?
誰!?

6件のコメント

  • ヘクトアダー用だから、かなり大きいんでしょうね。でも、これはハートタマがみんなに危険を知らせてるんだと思うな。「ここにいるタマ~」
  • >ふみその礼さん

    まさかのハートタマだっタマ!?
  • 黒よげバルーンがまさかのハートタマ疑惑!!
    しかも……なまってる風。
    黒よげ。

    棒を2本立てて、布のくくり方が独特!!

    ガルミ(笑)!!!

    ……ほんとだ、なんか目を見てるとどうにかなってしまいそうです(;゚Д゚)
  • >晴久さん

    微妙に人間の急所を突いてくる漫画家ですよね。
    ガルミってわざわざ書く理由を知りたいです。ガルミはどこかの並行世界に生きているパルミなんでしょうか。でもウインに見える人物が「ガルミ」らしいし……獣人みたいだし。

    不安になるジャノメですよね。
    それが狙いだとすれば、すごいよハートタマ。
    試される肝っタマ。
  • はいはい、田舎に行くとね、ありますあります、黒よげバルーン。
    2人の大人がそれぞれ棒を持って揺らしながら田んぼをねり歩くんですね。
    秋の風物詩です、たしか。
    たしか!!
  • >月極典さん

    ああ、あれで使うんでしたね! 奥鳥羽のみそか祭り。
    思い出しました。


    別名:破牢院まつり。

    その昔、奈良の都にやってきた唐の僧「寂空翁・藍丹」が建立した「破牢院」で始まったという。
    正式な祭りは、掃除器具を使って空を飛び回る怪異・魔性宅の氣鬼に対して二人の男・紅豚と加阿知州が戦った故事にちなむ。最後は戦いを通じて三人は理解に至り、少年・蜻蛉(とんぼ)(一節には少女・緋尾とも)の命を助ける。
    破牢院が全盛のころには、大きな馬琉雲(バルーン)と蜻蛉、黒猫の爺(じじ)のお役目もあったと言います。
    今はバルーンと二人の男だけで行うのがふつうになってしまい、由来も忘れられがちなんだとか。

    しまったサンライズ、バンダイばかりかスタジオ・ジブリにも怒られそうな設定を作ってしまいました。
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