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【画像・操縦席でゴジラ】 3-135 でシオイ少年、登場です

 14,000文字も書いてごめんなさい!
 シオイ少年が登場するまで「とまれ! ノンストップ」状態だったのです。

 スケジューリングができた今、昨日の更新に続いて14,000文字の文字数など! 心にバスターマシンがあるのだから!(そのマシンは別のアニメのでしょ……)


 シオイ少年が気になる向きは、お読みくださいませ!

(※今回は、ネタバレほとんどありません。ウルキガッセとは違います)
(※出会いパートです。それでもネタバレ気になるかたは「パルミとカヒが降りる」というシーンが40%くらいの地点にあると思いますので、そこまで段落の頭だけ見て跳んでしまうのがオススメです)

第135話 三人の王族(3)・シオイ少年
https://kakuyomu.jp/works/16818622175783741158/episodes/2912051598293971005



【画像】 操縦席でゴジラ


作ってから時間が経ってしまい、ネームを忘れました。カヒが反復しているセリフはエラーです。べつの台詞があったのかもしれません。

なにがあったかわからないので、今作ります。

「シオイ・パルミ・出会いが描かれた♪」

先日からシオイ少年のことばかりですみません!


4件のコメント

  • エトバリルさん、最後は、手を振って、みんなを見送ったんだっけ?

    みんなが逃げ出すことを、エトバリルさんも理解してたんだ、という解釈なんですが、それで良かったっすか?

    懐かしいなあ。

    また、登場するんですかね。

    14000字!第三章は、激しそうだ!笑

  • >林風さん

    エトバリルは、湯屋を去る五人の千と……ではなく「ウインとトキトとパルミカヒ」を「またねー」と見送ってくれました。(一人ゲートをくぐれていない少年がいる気がします)

    そんなシーンが劇場に足を運んだ人の記憶にある説もありますが、見送ってはいない、というのが公式の記録らしいです。
    その時のエトバリルは、高く放り上げられたゲート制御装置カロカウクーウを地面でダイビング・キャッチしていい笑顔でしたから。これは史実です。

    14,000文字を読むも読まないも、それは読者が決めること。


  • シオイ少年は重要なんですね!
    楽しみです。

    前近況ノートの動画…… いい出会いですもんね!
  • >晴久さん

    一足先に、シオイ少年と会話してきますね!
    彼がしゃべるところを見るのは私もほぼ初めてなので、新鮮です。こんな男子だったんだなあ。

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