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【まんが・英語でミート!】 横文字のほうが読みやすいのかも……

 指定してないのに英語で出力されてきました!
 うん、よくあることだから!


【まんが】 英語でミート!


ばん! スラップ! しているトキトの最初のセリフは「よっ、ほい!」です。
「よっ」でディリタの横隔膜を右手でぐいっと押して、「ほい!」で吐き出させています。

3コマ目でディリタが肉をうばってまるかじり(まるのみ?)したのは、2コマ目で「あーん」と言われたために自意識過剰供給で大混乱したためでした。

4コマ目、窒息と書いてあるけれど、まだ口に入る前くらいですよね。窒息しそうにありません。あっ、でも5コマ目で飛び出してきた(ディリタの顔がかわいい)肉は骨なしで形が違う! ということはすでに喉にこのサイズの肉が詰まっていて、4コマ目はあとから骨付きを食べていたんですね。
それ、死ぬから!
ディリタ、無茶しすぎだから!



「あったかもしれない」思い出をディリタに増やしています。
この肉まんがは、さっきオーダーしたもの。
これより前にも肉料理をトキトが作る別シナリオのまんがをオーダーして、描いてもらってあります。

5件のコメント

  • >すでに喉にこのサイズの肉が詰まっていて、あとから骨付きを食べていた!?
    爆笑なんですけどw

    もうトキトが命の恩人じゃなですか!

    しいたけ(?)も焼くのかな・・・絶対美味しいですよね~
    付け合わせ最高!
  • >晴久さん

    肉の数珠づまりは、あるのですよ……!
    怖いことに。

    飼っていたイヌに、鶏の唐揚げを食べさせていたときに「喉に詰まった肉の上からまた肉を食べる」事件がありました。ちなみに犬種は狆
    (チン)です。気づいたら気絶していました。

    掻き出したからあげは5個か6個ありました。

    喉に詰まっているのに食べているなんて、思いませんでした。
    あれ以来、飼い犬の唐揚げを食べさせたことはありません。

    あのあと、喉から取り出した唐揚げを床に放置していたら(イヌの騒ぎで、唐揚げのことは忘れていたのです)、いつのまにかなくなっていました。
    うちのイヌ、また食べちゃったのです!
    今度は詰まらなかったみたいでしたけど。

    ディリタはまだ2個しか詰まらせていませんから、大丈夫!

    ここでも「負けたけど、名前を呼ばせて心配してもらったから私の勝ち」と考えていますね。


    謎しいたけも大きいし、食べ応えありそうです。
    1コマ目の肉はモモの輪切りみたいに見えますが、大きいですよね。金属棒でよほど大きいのを「ごちーん」と倒したのでしょうか。
  • 「飼い犬の唐揚げ」!!
    とんでもない食べ物を創作してしまいました。

    削除するのも惜しい、真春の怪談みたいなので残しますね。
    正しくは「飼い犬の唐揚げ」です。かりっと。

    飼い犬「に」唐揚げですね。
  • 飼い犬の唐揚げ・・・・

    まずい。外出先で返信コメント読んで、悶えております。

    ベニさんちのワンコ、たくましいです。
    詰まってた唐揚げの数と、また食べたという逸話・・・

    愛されキャラ感すごいです(/ω\)
  • >晴久さん

    話がすごくずれるのですが、さまざまな状況に遭遇しては思うことがあります。直立二足歩行生物として生まれたことに感謝しなければいけない、と。
    魚類なんて寄生虫に手も足も出ないんですから。

    「ああ、あと一本腕があったら」と、何度も思ってすみません、祖先。


    こんなエピソードがあってもイヌは大好きなのです。ほんとだよ!
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