あたらしいまんがだよ! 物語で実際に起こった……わけがないハプニングだよ。
よってらっしゃいみてらっしゃい。
【まんが】 アスミチ『シシクイホーてぼくより大きいの!?』
ウイン『ポケットに入るの!?』
完全にオーダー通りの台詞と画像です。台詞、指定通りにしゃべってくれました。おかげで「フイン… ツっな゛ー」は……消えました……がっかりする人、いますよね?(だれ久さんかは、言わないけれど)
カヒがときどき言う「◯◯だぞー!」のおふざけ台詞とかけて「ゾウの呪いだゾウ~」と言っています。
どこも「フイン… ツっな゛ー」になってないよ!?
アスミチは巨大シシクイホーにさらわれてしまいました。
ていねいに布でゴンドラを作って、器用なシシクイホーです。
これからのアスミチの運命は!?
次回:転生したらシシクイホーの幼虫だった件
アスミチ「それ、ぼく食べられて幼虫の一部になってるっていう意味だよね!?」
トキト 「嘘予告らしいから安心しろ、アスミチ。俺は助ける!」
アスミチ「あっ。それなら助かる気がしてきた。でもできるだけ早く……うえ、空中酔いしてきたよ……」
バノ 「まさか私がポケットに隠して持ち込んだシシクイホーが、こんなトラブルを起こすなんて!」
ウイン 「ほんとに、どうやってポケットに入れてたのバノちゃん!?」
パルミ 「ちょ、ちょ、早くアスっち助けないと! げろりんちょのキラキラを追いかけるよん!」
カヒ 「空を飛んで追いかけるゾウ~! 浮遊魔法『フイン… ツっな゛ー』」
(※前回の謎まんが参照
https://kakuyomu.jp/users/cogitatio/news/2912051596837725010)
パルミ 「カヒっち、空食べるん!? いつのまに! え、あれ、カヒっち……じゃなくない? なくなくなくない?」
全員 「誰?!?!」