読み専です 気が向いたら詩らしきものを書いてます
ちら うらら、と読みます。 名刺代わりに超短編をどうぞ ↓ おじいちゃんとモンチッチ https://kakuyomu.jp/works/16818093074054217867 『氷河期奴隷が活躍中』~求人票の「活躍中」の意味の新解釈……とは? https://kakuyomu.jp/works/822139844308596186 ウォズニアックのコーヒーテスト【1分で読める創作小説】 https://kakuyomu.jp/works/822139836783981528 この度はチラシの裏にしたためましたる駄文、お目通しいただき誠にありがとうございます。 平日は、毎日更新目指してコツコツやってます。 同じペンネームで、X、noteもやってます。
お越し頂きありがとうございます。 現在、以下の作品で第1回エンターブレインの単行本ファンタジー長編コンテストに参加しています。 【幻影魔法で毎回仲間を庇って死に掛ける〝フリ〟をしていたら、ヒロインたちがヤンデレ化した。バレたら殺されるので、今日も俺は震えながら幻影魔法を使う】 https://kakuyomu.jp/works/2912051596062338229 もし宜しければ星と作品フォローで応援して頂けましたら嬉しいです。何卒宜しくお願いいたします。
小説家の金賀こう(カナガ コウ)です。 ミステリーを書いています。
頭の中の空想や想像、妄想を文字に書き起こしたい 何者にもなれそうないけど書く事を続けたい。 知識をもっと得たい。
主な嗜好は歴史物で、筋が通ってて面白ければフィクション要素の強い伝奇も大好物。読み漁るのはその辺が中心ですが、強固に他のジャンルは読まないというわけではないです。 投稿作品に関しては中国史にジャンルを絞り、その縛りの中で、軍記、武侠、志怪(怪談)、神仙ファンタジー等々、色を付けて行こうと思っております。 その流れから、カクヨム内に投稿されている中国史作品の時代別スコップエッセイなども編纂しております。 ▼『カクヨム中国通史年代記』 https://kakuyomu.jp/works/16816927859652865113 あと現状の投稿作品から察する事が出来る通り「カッコイイ女傑」に目が無い人です。← 娯楽作品として楽しみながら、その時代の知識が増えてるぞって作品が……、書けていたらいいなぁ……。 しかして書き進めようとすればするほど、己が無知を思い知る底なしの沼。そんな葛藤と戦いながら、のんびりまったり投稿していきまする。 影響を受けた作家は……、金庸、田中芳樹、スティーブン・キングの三人をいつも挙げております。 歴史と虚構を並走させる武侠小説でお馴染の金庸。俯瞰した文体で淡々と歴史を語る田中芳樹。この二人に関しては自分の書いてる物に直接反映されているので分かりやすいですね。キングに関しては文体よりもその創作姿勢で得る所が多かった感じです(キングのホラー小説も普通に好きですが) また、youtubeチャンネルもやっておりまして、怪談語りだったり、コチラで公開している作品の朗読劇だったりも公開していきます。 ▼水城洋臣 youtubeチャンネル https://www.youtube.com/channel/UCX3aQ6lzSF8LkuSp8PwQxuQ
皆様、初めまして。坂森大我と申します。 昨年までは新人賞に応募しており、集英社ライトノベル新人賞で四次選考まで進みました。 心機一転、投稿サイトで頑張ることに。まだ慣れぬことが多いですけれど、精一杯頑張ります。 できる限り読者の期待に応え、良い意味で期待を裏切る作品を書き上げていけたらと存じます。 誰にでも面白い作品が目標であります。
はじめまして、我は梅太ろうと申します。 2022年12月から投稿を始めました。 おかげさまで代表作『インヘリテンス』第一章が無事完結を迎え、この度第二章も開始することができました。 拙作にて、読み辛い箇所など多々あるかとは思いますが、何卒温かい目でご愛読くださいますとこれ幸いです。 本作は非常に中二臭い物語とはなっておりますが、どうぞ忌憚なきご意見ご感想をお聞かせ頂ければと思っております。 どうぞよろしくお願い致します。
主な経歴 → HJ小説大賞2021後期・入賞。決して色褪せることのない夏の日々にボクは諦めきれない恋をした 書籍化。 好きなジャンル:ファンタジー、ラブコメ、コメディ、青春モノ、感動モノ等。 刺さる人に刺さる作品を生み出すところから精進していきます!
作家志望。
落描きもイマイチ、小説もイマイチの、創作時間なんとか捻出オジサンです( •᷄ὤ•᷅)
『史痴宣言』 波間丿乀斎の志は、「歴史で楽しんでみたい」方に、その第一歩となるなにかを手渡すこと。その実現への挑戦を、活動の原動力とする。 楽しみには「種類」と「深さ」の二軸がある。どの種類、どの深さも等価で、最良は「あなたに合った場所・深さ」である。あなたの楽しみが、自分の楽しみに偶然重なれば嬉しい。その確率を上げるには、好みの合致を前提にせず、選択肢の数を増やすのが早い。 その場を産むための理想は、第一歩として「みんなが楽しめる歴史コンテンツ」の誕生、と確信する。これは三国志という世界が高らかに示しているとおりである。自分がそれを直接つくれるかはわからない。だが、つくれる人が現れ、ここまで編み上げてきた漢籍訳やデータベースを創作の一助としてくれたなら、と夢見ている。 知り、学ぶ喜びに導かれて中国史という遊び場を探究し、発信の喜びも深めつつ、その足跡を「共有しやすい道具」として形にしてきた。「おもちゃとしての中国史」を、遊びやすい形に整えることに「遊び呆ける」者。ゆえに「史痴」を名乗っている。 あなたに中国史で遊んでほしいと願うが、強いることができるはずもない。ただおもちゃを並べ、見つけてもらえたら喜び、遊んでもらえたら幸運、あなたによる発信にまで至れば望外、と考える。 そしてなによりもまず、自分自身がこの道を楽しみ続けることを、ここに宣言する。 2025.11.16 波間丿乀斎
漢文を訓読する人。