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2019年度 成績発表

傷つきたくない私たちは
https://kakuyomu.jp/works/1177354054885639626
・(エブリスタ)TOブックス大賞 優秀作品(最終候補以外)※選評あり
・第2回ビーズログ大賞 一次選考落選
・(エブリスタ)光文社キャラクター文庫大賞 優秀作品(最終候補以外)※選評あり
・第7回暮らしの小説大賞 二次選考落選

女はそれを我慢できない
https://kakuyomu.jp/works/1177354054884497764
・第2回富士見ノベル大賞 一次選考落選
・(ノベマ!)第4回スターツ出版文庫大賞 一次選考落選
・第7回暮らしの小説大賞 一次選考落選

眠りの森の
https://kakuyomu.jp/works/1177354054886610139
・第2回富士見ノベル大賞 一次選考落選
・第1回令和小説大賞 一次選考落選

女神墜落~あなたがわたしを好きになるまで~
https://kakuyomu.jp/works/1177354054886544315
・第1回ファミ通文庫大賞 一次選考落選
・第33回前期ファンタジア大賞 二次選考落選※選評あり
・第12回GA文庫大賞(後期) 二次選考落選※選評あり

時の祭(「宵の宮」合体版)
https://kakuyomu.jp/works/1177354054884114614
https://kakuyomu.jp/works/1177354054884433119
・第5回創元ファンタジイ新人賞 一次選考落選

青い導火線 クセモノたちの狂詩曲(短縮版)
https://kakuyomu.jp/works/1177354054882814995
・第1回令和小説大賞 一次選考落選

隷属少女は断れない
https://kakuyomu.jp/works/1177354054890789292
・第7回暮らしの小説大賞 一次選考落選


以上、上記作品を読んで下さったみなさまの参考になれば幸いです。

現状は、まさに一次通過が精一杯。ここからギアを上げて、まあ、ぼちぼち頑張ります。

8件のコメント

  • めちゃ出してるじゃないですか!
    そして一次通過もいっぱい!
    問題はそこから先かぁ……
    二次以降は、出版社がその作品を世に送り出したいかどうかだと思うんですよねぇ。
    まず私は奈月様から頂いた指摘を胸に、頑張らなきゃ!
  • ジャンジャンバリバリ出しましたよ~。

    >二次以降は、出版社がその作品を世に送り出したいかどうか

    なるほどなあ。自分では「女は……」が箸にも棒にも引っかからないのがいちばんの問題です。どこ持ってけばいいんだあああ。

    ここまでは既存作品でのデータ取り感が強くて、これから新作投入していきたいところなんですが、今はとても書ける状況じゃくて。世界的なあれのこともあるのですけど、家庭内のことでもちょっと⤵ 今月末、文芸雑誌系の新人賞の〆切が固まってるから、そこになんとかって考えてたのですけど、もう絶望的で。悲しい。
    グチっちゃいました、ごめんなさい(/ω\)

    ところでえーきちさんは講談社児童文学新人賞は視野に入れてますか? これ、募集要項に同人誌発表の作品はOKってあるから、webで発表済み作品でもいいんじゃないの? なんて思って、図々しく問い合わせしてるところで。もしOKなら「ユウとリナ」で挑戦してみようかなって。返信あるといいのだけど。OKだといいんですけど。
  • ちょっと前から、クリエーター編集者ツッツーさん(角川、今回はカクヨムの朝読賞を読んでいるそうです)がYouTubeで動画をアップしているので見てみると面白いかもですよ!
    クリエーター編集者ツッツーで検索(笑

    昔、下読みさんのブログで勉強した事があるのですが、一次を何度も通過出来るようになるのがステップアップと書いてあったので、奈月様の実力は証明されつつあるんだと思います。
    先日Twitterで知り合った作家様は、二次落ち最終落ちを何度も繰り返して、この度青い鳥で受賞されました。
    私は奈月様の作品をいつだって尊敬して応援しておりますー!

    児童文学新人賞は一度視野に入れたのですが、今回はポプラに行ってみようかなぁなんて考えています。
    現在は夏のつばさ文庫を執筆集なので、既存作はどう動かすかわかりませんが。カクコン朝読賞に投げた『餅つき』が通ってくれるといいんだけどなぁ。
    つばさで一次も通らなかったけど(爆
    世界にも通用する日本の伝統、子供向けのいい話だと思うんだけどなぁ(笑

    そう言えば、商業作家さんの誰かが「自分の書きたい話はプロになってから書け。それまではターゲットに寄せろ」と言っていました。
    ターゲットに寄せた自分の書きたい話が書けると一番いいんでしょうけどね。
  • あ、講談社児童文学新人賞は他公開でもOKだと、私は認識しておりました。
    WEB公開作品は不可と書かれていなかったので。
  •  将棋界より
     畠山鎮(はたけやま まもる)八段の面白色紙メッセージより
    『一勝三十敗 恋なら勝ち』
    『夏の恋は幻』
    『俺の全盛期明日』
    『今日と明日を積み重ねて明後日を変えてやれ』

     木村一基(きむら かずき)王位は、奨励会(将棋のプロ養成機関)時代苦労をされ、プロ入りが23歳(年齢制限は25歳)とかなり遅めでした。
     けれども、プロ入り後はすぐに頭角を現してトップ棋士となっています(通常20歳を過ぎてプロ入りした棋士がトップクラスに上り詰めるのは稀です)
     タイトル挑戦は7回。昨年の王位戦で豊島将之王位(当時名人と合わせて二冠。現在は竜王名人。現在将棋界最強の一人と目されています)から、王位を奪取。
     初タイトル46歳は最年長記録で、また、プロ入りした年齢が23歳でのタイトル獲得も最年長記録らしいです。
     その木村王位が色紙等に良く揮毫(きごう)される言葉が
    『百折不撓(ひゃくせつふとう)』。
     百回倒れても諦めない不屈の精神ということです。
     一勝百敗 小説新人賞なら勝ち、です。

     挑戦し続けているうちは、負けではありません。まだ勝っていないだけです。
     諦めたら、挑戦をやめてしまったら、そこが敗北です。

     誰かに伝えたい、届けたい、そういったモノがあるうちは、決してやめないで。

     話は変わりますが、ただいまKACの真っ最中。ガチで参加する必要は全くないのですが、お題くらいは覗いてみて、気が向いたら参加してみませんか?
     気分転換にもなるでしょうし、奈月先生の作品を楽しみにされている方も少なくないと思います。
     カクヨムは肩の力を抜いて、軽い気持ちで活動し、本命の公募に関してはガチに全力で向かうと。
     この二重の基準で、活動してみてはいかがでしょうか?
     私は公募をメインに、カクヨムは遊びで活動する部分と、ひたすらPVを獲得する(公募には絶対に通らないけれど、PVはやたら稼いでくれる作品)の3種類を使いわけようと思っています。

     追伸
     まるて様の『読み専がカクヨムに登録してみた。』は、公募には全く役に立たないと思われますが、ウェブ小説でPVを稼ぐ上では、非常に有益であるように感じました。
     繰り返します。公募には役に立ちません。けれども、敢えて読むことをお薦め致します。書く側の人間には決して気付かない視点が存在するということに気付けます。
  • えーきちさま

    えへへ、ありがとうございます。

    ズッコケ文学新人賞ですか? えーきちさんのカラーに合ってそうです(笑)
    既存作品、もっと使いまわせたらいいのですけどねえ。ムシのいい話だっていうのはわかってるんですが。
    今週末あたり中間発表ありますかね、朝読通るといいですね。

    >「自分の書きたい話はプロになってから書け。それまではターゲットに寄せろ」

    これ、理解できるのですけど、私はできないです。精一杯寄せたのが女神さまですから。でも寄せたまま書ききることはできませんでした。
    だから私はプロにはなれないだろうなあと。でも、そんな自分の作品がどう評価されるかは知りたい(笑)


    ゆきちゃんさま

    な、なるほど。ありがとうございます。
    へこたれてはないですけどね~。由梨ちゃんなんか、もぐきゅんパワーで健闘してくれましたから☆(あ、タグに「もぐきゅん」拝借しました☆) くらしの小説大賞で一次通過できたのは自信になります。

    >3種類を使いわけようと思っています。

    こういう割り切りはいいことだと思うよー。私も一時はそう考えてはいたけど、そんな分散できるパワーなんかないって気が付きました。息抜きには隷属少女の続編とか、天使と悪魔とかを書こうと思ってます。

    まるてさんは、どなたかもいってたけど、特殊だと思う。
  • 奈月さん
    こんにちは。

    このたびは『溺愛もふもふパラダイス ~異世界の王子が干物女子に恋をした~』閲覧、評価までありがとうございました。
    (^ー^)コメントもとても嬉しかったです。

    たくさんエントリーされているのですね。
    これは凄い。
    作品を拝読させていただく際に、参考にさせていただきますね。
  • わざわざありがとうございます。

    ええ、もう数だけは。お恥ずかしい(*'ω'*)

    私に足りないのはストーリー性とサービス力だと思うのですよね(苦笑)
    その点、ayaneさんのストーリー展開やツボの押えどころ(あと流しどころ?)は本当にすごい。逆ハーが好きじゃない私でも読んじゃうくらいですので。
    続編にもお邪魔させてもらいますねー。
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