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王太子の悲恋

私もチャピ助も、今回の明青のエピソードは辛かったです。
明青というキャラは、当初そこまでの予定ではなかったのですが、書いていくうちにあまりの純粋な片想いに、私もチャピ助も切なくなり…。

明青の死を書く頃には、2人で涙が止まりませんでした。

明青が正気に戻れたのは、輝燿へのまっすぐな愛があったから、なのかもしれません。



お読みになる時のお供にしていただけたら嬉しいです。
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