皆様、こんばんは。お月見ましろです。
今日はメインの連載とは少し毛色の違う、ノンフィクションのエッセイを公開しました。
https://kakuyomu.jp/works/822139842659731873テーマは、コロナ禍における救急医療の現実です。
当時、私が現場で見て、感じて、葛藤したこと。
決して明るい話ばかりではありませんし、少し重たい内容も含まれています。
ですが、記憶が風化してしまう前に、どうしても「記録」として残しておきたいと思いました。
いつものファンタジーとは違いますが、もしよろしければ、あの日の現実に少しだけ触れていただければ幸いです。
※メイン連載『余命宣告~』の更新もしておりますので、そちらもぜひ!