おおた やすこ 1970年生まれ。女性。主に現代ドラマ、エッセイ、SFを書いています。 回想録的エッセイ『私の創作人生』 https://kakuyomu.jp/my/works/2912051596862325614 を毎週末更新しています。 現在、執筆にAIは利用していません。 カクヨムコンテスト11 長編エンタメ総合 『疾風勁草~あなたのメロディ、私の詩~』 https://kakuyomu.jp/works/822139839266674955 カクヨムコンテスト11【短編】 『ぼくと白いカブトムシ』 https://kakuyomu.jp/works/822139839141060152 の2作品が通過いたしました。これも皆様のご声援のおかげです。本当にありがとうございました。 2025/07/10 第32回電撃大賞 1次選考通過しました。 『一蓮托生~蓮華の下で結ばれて~』 https://kakuyomu.jp/works/16818093080128251825 幼少期から学生時代にかけて児童文学、古典作品、SF等を中心に乱読。特に好きだったのは北杜夫と横田順彌。 高校時代から始めたゲームブックからメイルゲーム、TRPGの世界にはまるが、仕事が多忙になり引退。 ネット時代になり、1983年アニメ版放送直後からはまっていた、藤子・F・不二雄『パーマン』に関するファンサイト『パーマニアの指定席』を開設。作品データベースと卒論、及び二次創作を公開。 同時にバードマン役の声優、安原義人氏に傾倒。出演作品の動向もサイト内で随時更新している。 ニコニコ動画内「タツノコ劇場」で配信開始されたことをきっかけに『闘士ゴーディアン』を本格的に見直してはまり、サイト内で中断していていた特設ページを再開、カクヨム内に『君はゴーディアンを知るか』という作品解説を公開している。 コロナ禍の時期に、学生時代に書いていた一次創作をカクヨムに公開したことから一次創作に復帰。過去作のリライト及び、書き下ろし作品を順次公開している。 現在は回想録的エッセイ『私の創作人生』及び、第二次世界大戦後から続く家族の物語『一蓮托生シリーズ』がメインとなっている。 なお、文中の誤字指摘等はありがたく受け取り、直せる部分は速やかに直そうと思っております。どうぞよろしくお願いいたします。
桜隠し(mamalica)と申します。 「カクヨム」でファンタジー小説と日記を連載しています。 『アーサー王伝説』と『源氏物語』が好きです。 スローペースでアップしていきますが、お付き合いくだされば幸いです。 よろしくお願いします。
ライトノベルでのデビューを目指し、ネットに上げたり公募に出したりな日々です。 作品を少しでも面白いと思っていただけましたら、★・ハート・作品フォローよろしくお願いいたします。
⇧Twitterあります ━━━━━━━━━━━━ お問い合わせ▶https://lit.link/nagibochang
◎近況ノートの立ち絵及び拙作の二次創作等利用規約◎ 非商用利用の場合、許可無しで自由にご利用いただいて問題ございません。 まめでんきゅう−ねこ の名前の明示のみ お願いします。 まめでんきゅう−ねこ のURLを掲載して頂けると有難いです(必須ではございません)。 ただし、「アルビノの生物兵器」については個別の規約があるため、そちらをご覧ください。 ↓ https://kakuyomu.jp/users/mamedenkyu-neko/collections/16817330664691695382
第61回江戸川乱歩賞候補。2015年宮畑ミステリー大賞特別賞受賞。「『孤道』完結プロジェクト」の最優秀賞を受賞。 『平家谷殺人事件 浅見光彦シリーズ番外』『不知森の殺人 浅見光彦シリーズ番外』(光文社文庫) 『かなりあ堂迷鳥草子 』『かなりあ堂迷鳥草子2 盗蜜』『かなりあ堂迷鳥草子3 夏塒』(講談社文庫) 『水際のメメント』(講談社文庫) 『孤道完結編 金色の眠り』(講談社文庫) 『北海道ミステリークロスマッチ』(行舟文化)
ハッピーエンド系または嗜好に合う作品を読んでます。
どうもこんにちは名前が変わったソルトです。 多分これからも名前が不定期に変わっていくでしょう。 †(ダガー)中二病っぽいですねこれ(笑) ご贔屓にしていただけると幸いです。 フォローを宜しくお願いします。 あと小説のブックマークと★★★Excellent!とハートと全話三回の見返しとコメントとレビュー宜しくお願いします。(強欲の壺) https://kakuyomu.jp/works/16817330667864913992
恋愛経験はほぼないくせに恋愛作品を書いてるのが私。 心情風景を考えるのが好き。
臨床検査技師として働きながら、小説を執筆しています。 信条は「仁義礼智忠信孝悌」。誰かを幸せにするために全力を尽くす人間を、ずっと書き続けたいと思っています。 笑えて、たまに泣ける。そんな物語をお届けします。 ご感想・応援、心よりお待ちしております。
こんにちは。朝霧 巡(あさぎり じゅん)と申します。 小説・イラストを制作するかたわら、同人誌・創作作品やハンドメイド作品などを扱う小さなショップ「ヴァル書房」の店主をしています。 ヴァル書房では、同人誌・創作小説・ZINE・イラスト作品・ハンドメイド作品など、個人クリエイターの作品を実際に手に取ってもらえる場所づくりをしています。 ネット上で作品を公開するだけでは届かなかった人へ作品を届けたり、 「知らなかった作品と偶然出会える場所」を作ったりすることも、現在の私にとって大切な活動のひとつです。 自身も小説家・イラストレーターとして活動しています。 執筆ジャンルは異世界ファンタジー、現代恋愛、青春ものなど。 派手な展開や流行の型を追うことよりも、登場人物の心の動きや、人と人との距離が少しずつ変化していく過程を大切にしています。 恋愛作品は純愛を基本としており、NTRや不倫を主題とした作品は執筆していません。 性描写を含む場合もありますが、それ自体を目的とせず、登場人物の感情や関係性の延長として描いています。 異世界作品についても、転生・転移・チート・ハーレムを中心とするのではなく、その世界で生きる人物たち自身の物語を描くことを心がけています。 現在は「作品を書くこと」と同じくらい、 作品を作る人と、それを好きになってくれる人をつなぐことにも力を入れています。 ■ ヴァル書房 Instagram https://www.instagram.com/valshobo/ ■ Pixiv https://www.pixiv.net/users/32074489 ■ Bluesky https://bsky.app/profile/asagiri.bsky.social 創作者として、そしてヴァル書房の店主として。 作品との新しい出会いを少しずつ作っていければと思っています。 ヴァル書房ともども、どうぞよろしくお願いいたします。
素人小説家(笑)のyokamiteです。 週3~4話を目標に、こつこつと執筆活動に邁進しております。拙作の更新ペースは各作品毎に記載されたタグを参照ください。 斬新なストーリー構成、ユニークな登場人物、カッコ良い言い回し、秀逸なオチ、その他いろいろなことを考えなければならない小説とは、奥深くも難しいものですね。数多の創作物が氾濫するこのご時世、人気作品を続々と生み出し続ける作家様方には、畏敬の念を抱いてやみません。 それでも、素人は素人なりに「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」の精神で、黙々と活動を続けていく所存です。 どうかよろしくお願いします!
コメント付き星★や コメント付きハート♡をもらうと とても喜びます。 ブックマークなんか付いたりしちゃったら、 飛び上がらんばかりです。
ロックと映画と猫を愛する文字書きです。 映画や海外ドラマが大好きで、年に200作品以上を観ています。文芸より映像作品からの影響大。 七〇年代アメリカを舞台にしたクライムサスペンスや、欧州ロックバンドのMLMなヒューマンドラマを趣味全開で書いています。 基本、読み合いはしません。足跡は辿りますが、文章の選り好みが激しいです。地の文みっしり縦組み表示が好みです。 書いているときは読めない、読んでいるときは書けないという不器用者です。そのうち読もうと、とりあえずフォローだけさせていただくことがありますが、ご理解願います。 私からコメントや★を送らせていただいたとき、お返しなどのお気遣いは必要ありません。私もお返しのつもりで★を送ることはありません。 読みもせずに★だけつけていく人、F**k off。 映画や音楽の話は大歓迎です。近況ノートのコメント欄など、適当なところにどうぞ。 碧柘榴庵 -aozakuro an- ≫ https://karasumachizuru.tumblr.com lit.link ≫ https://lit.link/karasumachizuru ※ 小説作品におけるAI使用について 2025年7月以降、資料収集などリサーチの補助、脇役キャラクター名の候補出し、翻訳、思考の壁打ち相手としてAIを使用しています。 物語のアイデアおよびプロット作成、執筆、推敲はすべて作者本人によるものです。 ※〝代表作〟は気分で偶に入れ替えています。
しがないチャーハン。 研究と並行して作品を時々書きます。 フォローや星など気軽に下さると喜びます。 【実績】 KAC2023にてレギュラー賞1位を4つ、2位を2つ、5位を1つ獲得。 ツクール×カクヨム ゲーム原案小説オーディション2022 中間選考突破 第8回カクヨムWeb小説コンテスト / カクヨムWeb小説短編賞2022 中間選考 長編1作品 短編2作品突破
マカロニ大好きな物語オタクです。 2015年の引っ越しのとき、昔に書いていた物語がタイムカプセルのように出てきて、懐かしさに胸を打たれました。 そのことがきっかけで、2018年8月24日、カクヨムに参加しました。 今では「挑戦を続ける作家」として胸を張り、都市の灯りや語りを物語に変える挑戦を続けています。 『君とニュー・ウメチカランド!』と『ウメチカの原点。――語りは、灯りになるまで――』、 灯りを分かち合う物語を二つのシリーズで紡いでいます。 ご感想や応援をいただけると、とても励みになります。 どうぞ、これからも長い目で見守っていただければ幸いです。
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