「砂漠に降る銀の月」完結しました。
https://kakuyomu.jp/works/8221398404765893978年前ぐらいに初めて書いた話で某出版社に応募したのですが、落選してそのあと小説家になろうに投稿。でも未熟さに恥ずかしくなり下ろしていたのですが、今の私の頭で書くよりよほどマシな話だったので、カクヨムコン参戦のために載せました。未熟…などと自分で言ってはいけないのですが(;´Д`)
やっぱりところどころ感じます。
それでも読んでくださった方、感謝です!!!!!
ありがとうございました。
読むなら「リディアの魔法学講座」を勧めます!こちらは話として完成していますので!
こちらは2作目です。でも100万文字までいっちゃった(2年で終わらせたよ!)💦
大丈夫です、今現在は、3分の1程度のキリが良いところで完結にしているので簡単に読めますよ、サクサク。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054886343012私はプロットを書かないタイプで、この銀の月も、リディアも、手が動くままに書いたのです。
(リディアも100万文字、ただ思いつくまま書きました。どこで何を書いたか覚えていられるし、どこに何を入れようか、伏線はどこにいれようか手で打っている間に同時に考えられる…)
頭の手術と放射線をして、思いつくまま書くということができなくなり、言葉がでてこなくなり、もうずっと話が完結できなくなりました。昔の方法はできないですね。10万文字ならばできるのですが…。キャラの内面を考えようとすると、ブレインフォグみたいに頭がぐるぐるしてきちゃうのです。
だから10万文字ぐらいがちょうどいいのだけど、この程度の文字だとキャラの深い内面が書けないのですよ…。
ストーリーを追うだけになってしまうし、、キャラも浅い。
そんな私ですが、生活が落ち着いて、カクヨムの読者選考が終わったら、完結していないアリスとティアナを書いていきますね。
いや、でも、コンテストが終わってしまうと、誰が読んでくれるの…(´;ω;`)
推しのライブがおわって放心状態です。ぽつり。
とはいえ、コンテストで随分お気に入りの話も見つけることができました!応援させていただきますので、また読みにいきますね!