毎週土曜日の19:00に投稿しています! 長期休暇や特別な日には連続で投稿していますので近況ノートをご確認ください✨ ※都合により更新できない際は近況ノートやXにて報告いたします。 お気軽に作品フォロー、♡や☆、応援コメントしてください🌟 皆さんの応援はとても励みになっています🍀*゜ ※本作品はAI未使用です
正真正銘の初心者です。よろしくお願いします。
KAZUDONAと申します。 これまでの色々な経験を生かして楽しい物語を書きたい。 開き直って頭を厨二に設定。ファンタジーを紡ぎたい。 何より皆様が楽しんで頂けるようなものを創作したいと思います。
人気作より、面白い作品を作りたい。でもやっぱり人気も欲しい。そんな悩みに苦しむ毎日です。 遅筆の上に未熟者ですが、1人でも多くの読者様に楽しんで頂けるように精進してまいります。 また小説の執筆だけでなく、他人様の小説の批評も行っております。(むしろこっちがメイン?) こちらも未熟ではありますが、参加して頂いている作者さま方のお力になれるように精進してまいります。
ミステリーとホラー好きな生き物。 他サイトでも活動中。 感想お待ちしています。 怪談/妖怪/和風/SF等、様々なものを愛します。書くのも好きですが沢山読みます。 よろしくお願いします。
光野るい(みつの るい)です。 冒険ファンタジー・脱出系ミステリー・コミカルSFを中心に執筆しています。 ・胸が熱くなる“友情” ・ワクワクする“冒険” ・ちょっと笑える“コメディ” を大切にしながら、読後に元気が出る物語を目指しています。
普通は読み専です。 気が向いたらなんか書くことはあるかもしれませんが基本書きません。 よく読むジャンルは現代ファンタジー、異世界ファンタジー、SF(特にvrmmoなど)を読みます。 気にいった小説は基本フォローします。
初めまして! 王道ファンタジー小説【太陽のブレイバーズ】連載しています。 応援よろしくお願いします!
【💐🌙目指すは20歳までに書籍化💐🌙】 太宰治と中原中也が大好きな大学1年生。 現在、ダークファンタジー小説『あなたを喰らうはじまりの旅』/ホラーBL小説『狂って、純愛』を執筆中。 最愛のうちの子たちの『終わりのある、美しき一生』を綴っていきます。 いつか、終わりのくるその時まで。 孤独を抱きしめて、この子たちと生きる。 ※無断での作品の使用は禁止です。 ※多忙のため、応援コメントへの返信を中止しております。何卒。
科学×薬学×王族ファンタジー小説を執筆中。 『ファンタジアシリーズ』3サイト累計10万PV突破。 創作のヒントになる「資格・ライフハックエッセイ」及び「短歌」も発信中。 「面白い!」「設定が気になる」と思っていただけましたら、フォローや応援で背中を押していただけますと幸いです!
天ノ崎䌢です。 趣味で小説を書いております。 大長編小説を主に書いております。 多くの方に読んでもらえるように頑張りますので、応援のほどよろしくお願いします。
R6/10/01開始 芋ちゃん最強ですしおすし(*´﹃`*) ストーリー超じっくり進行型 完全趣味で心の赴くままにやっています 🍠メインは『君を探して 白羽根の聖女と封じの炎』 🍠読むの好きなので読み返しは無理をせずお願いいたします(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコリ 🍠エッセイ読んでもらえたらどんなサツマイモか大体わかります(。-∀-)✨ 🍠好きなものを好きなだけ書いています(*´ω`*) 🍠良ければ皆で芋ちゃんのサツマイモ畑を耕してー٩(ˊᗜˋ*)و 🍠無断転載禁止 🍠No Unauthorized Use 🍠未经授权禁止转载 後二回変身を残しています'`,、('∀`) '`,、
名前の待月(まちづき) は、以下の秋の季語から引用しました。 【秋の季語】 立待月、居待月、座待月、居待の月、臥待月、寝待月、臥待の月、更待月、更待の月 みなも は、水面の読みですが、より穏やかな印象にとひらがなに。 秋の夜長、静かな水面に映る月を待つように 今日はまだ、顔を見せないアナタを待ち焦がれつつ 夜の静けさと水の冷たさが、この熱を冷ましてしまう前に逢えるようにと願いながら 元々は『子熊ぶらきうむ』として2025年7月に登録
書き始めて3年め。 およそ週に1度、7,000~18,000字で1話更新しております。 偶にホラーも書きます。 応援して頂ければ幸いです。 他にも小説家になろうにて同作を掲載しております。
沖縄出身、作家志望3年目🌱 生き方や心理へ迫るファンタジーを書くぞー! 将来は海外YA層で無双するという野心を持つ、10万字前後を最長1ヶ月半で書き切らないと飽きるという性質の人。 元不登校の引きこもり🛖
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
読む側としては乱読系ですが、古典SFと歴史小説が特に好きです。 SFと歴史物は、能力的かつ精神的に自分では書くのが困難なジャンルなので、これを書ける作家さんには本当、山より高い憧れがあります。 書く側としては、がんばる女の子とスパダリ好き。 ご感想いただけますと、とてもうれしいです! https://kakuyomu.jp/works/16818093089021895438 『滅亡王女は世界を変えたい ~先史文明の超科学で魔法文明に挑戦します~』 カクヨムコン10、中間先行通過作品です\(^O^)/
書きたいけど、書けないけど、書きたい。 最終選考に常連で残ること。 そして受賞して書籍化することを実現します。 作品へ気軽にコメントしていただければ 気軽にコメントお返しします。 X:https://x.com/hiraren003
浪漫贋作です。 宜しくお願いします。