皆様どうもこんにちは。 で、こっからなにを書いたら良いのかわからないので小説を書いてるとだけ。 ああ、あとリアルフレンドが完全に主人公な件についても書かせていただこう。 うん。それだけ。 誹謗中傷系については止めていただきたいのですが、小説や文章でなにかおかしな所があったらご指摘していただければ嬉しいです。 以上ですね。 好きな食べ物:モンブラン、ソフトキャンディー 嫌いな食べ物:ピーマン、アボカド、脂身 一言メモ:戦艦のやつの資料どこいった?
読み易くて、優しい文章を心掛けて居ます。 カクよりもヨムの方が好きな高齢者。 小4から65年と作家歴だけは非常識に長いです(笑) もっと随筆も頑張って、カクヨムします。
ペンギンが大好きな調理人、フェアリーです。 ジョブホッパーの魔導譚は、転職歴が多い人は仕事が長続きしないなどの理由で悪いイメージを持たれがちですが、様々な職場を経験している等の利点もあるので、ジョブホッパーの悪いイメージを払拭する様な内容の作品があったら良いなと思った事がきっかけで小説を書き始めました。 もし、自分が転生出来るなら皇帝ペンギンになりたい……。 誤字脱字が多いですが、極力無くすように努力しますのでよろしくお願いします。
小椋夏己と申します。 とにかく書いている分量だけは半端ないです。 現在は「カクヨム」と「小説家になろう」に毎日投稿中。 以前投稿していた他の投稿サイトは休眠中です。 また色々と復活するかも知れませんが。 「生きた女神」と運命を巡る長編小説「黒のシャンタル」シリーズを毎日更新しています。 「託宣によりあなたを『神の助け手』としてお迎えいたしました」 突然の嵐に投げ出され、九死に一生を得た傭兵トーヤが目覚めると、そこは見たこともない豪華な宮殿の一室であった。 そこで「生き神シャンタル」の侍女である美貌の女神マユリアにそう告げられ、そこからトーヤの不思議な体験が始まる。 代々その身に「女神シャンタル」を宿す少女「生き神シャンタル」、二千年の間永々とつむがれてきた生き神をつなぐ歴史、永遠に続くと思われた神と人との共存、その運命が今試されようとしている。天は一体トーヤに何をしろと言うのか? そんな不思議な出来事、八年前の出来事をトーヤは仲間のアランとベルの兄妹に語り始めた。 再び「シャンタルの神域」に戻るために、連れ帰った「黒のシャンタル」と呼ばれた不思議な少年と共に再び吹き荒れる運命の嵐に立ち向かうために。 第一部、第二部は完結し、現在第三部を更新中です。完結がすぐそこに近づいています。 シリーズに主人公トーヤと仲間の出会いの物語の外伝「銀色の魔法使い」などもありますので、よろしくお願いいたします。 カクヨムで読ませていただいた作品には「読みましたよ」の印でハートをつけさせていただくことが多いです。色々と無節操に足跡残してます、すみません。 ハートは残しますが、あまり星をつけたりレビューを書いたりはしていませんでした。あまりそういうことが得意ではなかったもので。 そうだったんですが、やっぱり自分がしていただいてうれしことはお返しをしたい、そう思うようになり、最近はぼつぼつとハート以外に星もつけさせていただき、レビューなども残そうかなと思ったりもしていて、星やレビューをいただいた方のこともご紹介させていただいています。 ですが、こちらの作品を読まれていないのに星をいただいているなと判断させていただいた方には、申し訳ありませんが反応はいたしません。 やはり実際に読んでくださった方、交流させていただいた方を大事にしたいからです。 形だけの星とハートの交換はいたしませんとご承知ください。 ※更新報告などがあります、近況ノートも御覧ください。 ※最近長年のFANKSとカミングアウトしました。 ※ヴィッセル神戸のへっぽこサポーターです。
2021年9月から初小説投稿始めましたー フォロー等、応援お願いいたします<(_ _)>ペコリ
【異世界でチート能力(スキル)を手にした俺は、現実世界をも無双する~レベルアップは人生を変えた~】がファンタジア文庫様より書籍化。 現在は全11巻発売中。 いつも読んでくださり、ありがとうございます。
どうも『遊んで居る読み屋さん』です。 ペンネームの『20文字まで。日本語が使えます。』ってどう解釈したらええんや?ワタシニホンゴツカエマス。 読んでばかりいる人です。 ダンジョン、ステータスが大好きで他にも色々。 主人公が成長して強くなっていくのが好きですね。 あと、レビューや応援コメントに面白い文というか秀逸なことを書くと楽しいし、見つけると心躍りますよね。 コメントにお返事くれたりいいねをくれる人はフォローするかも…!? (忘れてなければ)
近々、書きます
こんにちは。紅夜です。 アラサーサラリーマンやらせてもらってます。 某小説掲示板から飛び出し、一介の作家を目指す旅の途中です。 最近になってようやく新人賞に応募し、自分の現在位置を確認しました。 いつか自分の本がアニメ化され、あまりの出来のよさに発狂するその日まで、試行錯誤しながらコツコツ投稿していく予定です。 Twitterもやっているのでよろしければ。
東北が好き。
基本的に読者の民です。🙇♀️ ハイファン、ローファン、SFカテゴリを中心に拝読させて頂いております。 まだネットも普及していない学生時代に、ノートに沢山お話綴っていたのが懐かしいです。 どちらかと言えばお絵描き民なのですが、執筆アプリをDLしたのを切っ掛けに、2022年晩夏頃から20年程ぶりに自身の中の物語世界と向き合いながら、言の葉織り綴り中。 まだまだ未完。