最近は公募向けに注力しているのでこちらはちょこちょこと顔出し程度になっています。 コンテスト向けに執筆する場合は、ファンタジー以外を執筆することもありますが、基本はハイファンタジーに多め。 社畜&遅筆なのでまずは計画的に執筆できるようにがりがり執筆する習慣を身に付けている最中。
お越し頂きありがとうございます。 現在、以下の作品で異世界“最かわ”ヒロインコンテストに参加しています。 【追放された卵料理大好き少年がモンスター卵を食べて全モンスターの能力を獲得、飯テロでヒロインの胃袋をつかみつつ勇者パーティに無自覚ざまぁする話】 https://kakuyomu.jp/works/822139845653060531 もし宜しければ星と作品フォローで応援して頂けましたら嬉しいです。何卒宜しくお願いいたします。
SFファンタジー『サカナとハガネの魔導機譚』続編構想中です。
ペンネームは 「自分を縛≪しば≫る鎖≪くさり≫(義理人情・世間体などの柵≪しがらみ≫)を断ち切って自由自在・自分勝手に生きて行く」という気持ちで名乗ってます。 日本語で言えば「鎖切った奴≪やつ≫」=「腐りきった奴≪やつ≫」になりますね。 前千年紀から存在していますから、そろそろゾンビになるかも…… 小説に限らず文章を書くと、書かずに切り捨てたこともたくさんあるし、書くことは全て自分というフィルターを通ったことばかり。 さらに小説では真実に虚構を混ぜている、つまり作家は必ず嘘つきなのです。 どこにどれだけの嘘を盛り込んでいるか、逆に真実(と作者が思っていること……間違った思い込みかもしれないが)はどこか、作者は何を伝えたいのか、それとも溜まった衝動を吐き出しているだけなのか。 まあ、面白くて楽しめればよし、何か役に立つことがあればさらによし、気楽な気持ちで読んでくれればありがたいです。