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目を離していたら

おはようございます、バーニーマユミです。
気づかない間に、"飛び込んじまえよ!どうにかなるゼ。"
https://kakuyomu.jp/works/2912051600539032842/episodes/2912051600539067637

この短編が閲覧数が伸びておりました。
ありがたや。
地味な仕事だし、なんやかんや未だほとんど労働環境は変わらない、言い出したら愚痴しか出てこないような仕事ではありますが、

それでもたまに、優しい人に出会うとこの労働に頑張る意味をもらえて、ほっこりと帰ることができます。
それってにこっとしてくれた"ありがとう"のひと言だったりします。

まあ時間内に持って行っても早くしろ、遅い!って怒鳴る人もいますけど…
(これもハラスメントで訴えられる世の中に変わりつつあるらしいです、文言上は)

万年ドライバー不足、従事者の高齢化、免許証の壁(今は中型はついてこない)、まあ、課題はデカ過ぎますがちょっとでも興味を持ってもらえたら幸せです。
へえ、そうなんだ、ぐらいに。
まあ部活動紹介ぐらいで見て行ってくださいな。

ではまた。

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