◆藍銅 紅(らんどう こう)です ◆悪役令嬢や婚約破棄、異世界恋愛をメインに書いております。投稿先はカクヨム様と小説家になろう様の二か所のみです。 ◆2026.2 『前向き令嬢と二度目の恋 ~『醜い嫉妬はするな』と言ったクズ婚約者とさよならして、ハイスペ魔法使いとしあわせになります!~』 2巻 電子書籍にて配信決定 ◆2025.8 『前向き令嬢と二度目の恋 ~『醜い嫉妬はするな』と言ったクズ婚約者とさよならして、ハイスペ魔法使いとしあわせになります!~』1巻 双葉社Mノベルスfより発売中 ◆2025.3.1 『悪役令嬢は、既に死んでいた』 コミカライズ コミックシーモア様より単話先行配信中 アンソロジーコミックスの発売は4月15日 ◆2024.12.23 『「醜い嫉妬はするな」と婚約者が言ったから ~恋心は淡く消えた~』 第12回ネット小説大賞 小説部門 入賞 書籍化企画進行中 ◆2024.12 『「お姉様はずるい」と奪うのなら、対価は払ってもらいます』 コミカライズ企画進行中 ◆2024.3.4 一迅社アイリスNEO様より『悪役令嬢は素敵な旦那様を捕まえて「ひゃっほーい」と浮かれたい 断罪予定ですが、幸せな人生を歩みます!』出版 ◆2023 『悪役令嬢です。縛り首になって死ぬ運命ですが、素敵な旦那様を捕まえて「ひゃっほーい!」と浮かれる人生を歩みたいと思います。』 第2回アイリス異世界ファンタジー大賞 銀賞受賞
【作者の目標】 エタらない!! よって、厳密に毎日投稿とかやるとメンタルとか諸々にヤバそうだから無理しない!!継続できるペースで小説を書きます。まぁつまり、投稿頻度は落ちたり早まったりすると思います。急に投稿頻度落ちてもやめるわけではないので!
感想・評価・レビュー・ハートありがとうございます(`・ω・´)ゞ 励みや活力になっているので、評価高いのを優先的に書いて行ってます! 気軽にフォロー、レビュー、誤字報告、大歓迎です!
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
もっと雑に生きたい。
小説を書きます、執筆速度は自信があります。 ファミ通文庫様にて「カードゲームで世界が滅ぶ世界に転生してカードショップを開店したら、周囲から前作主人公だと思われている」 「転生して霊媒師になった俺、やたらと退魔師や妖にビビられる」が書籍化。 ファンタジア文庫様にて「隣の席の王女様、俺の前だけ甘々カノジョ」が書籍化。
商業作家です。 小説家になろう等から12シリーズ、ノクターンから3シリーズ書籍化&コミカライズが8シリーズあります(予定含む)。単著共著コミカライズを含め、関連書籍は141冊です。 なかなか全てのコメントに返信する余力がなくてすみませんm(_ _)m コメントはすべて読ませていただいてますし、とても励みになっています! ありがとうございます! ※掲載している作品は完結後・一定期間経過後などに非公開や削除することがあります。気になる作品はお早めに&フォローしてお読みください<m(__)m> あまり作品が多いとPVが分散しちゃうかな……というのもあるので上記方針を取っております(汗
色々拙いですが、よろしくお願いいたします。
読み専だったけど自分で書いてみて書いてる人の凄さを感じて、より小説を読むのが楽しくなった。
ふと気が向いた時にどばっと妄想を垂れ流す人です。 ノリと勢いで書き抜けていきます。対戦よろしくお願いします。 ハーメルンで二次創作書いてたり一次創作書いてたりします。 https://syosetu.org/user/376446/ ほぼつぶやかないX https://x.com/sotomichi_exist
初めまして!凰生 蕾です。 今までは読む専門だったのですが、この度執筆にチャレンジしてみることにしました。 自分の欲望のままに好きな小説を書いていこうと思います。 文章を書くのが苦手なので変になっているかもしれませんが、大目に見ていただけると幸いです。
【理想のリクエスト小説、作ります。詳細は代表作へ】 他サイトのコンテストでファンタジー大賞・読者賞・奨励賞を受賞。 AI「も」活用しています。単なるAI生成ではなく、言語学的知見とGemini、Cursor、Difyといった技術を組み合わせ、手直しを最小限に抑えつつプロ品質の物語を抽出する「制御ロジック」を研究・実践しています。 DIY車「旅する書斎」を拠点とした独自の知的生産スタイルを、YouTubeチャンネルにて記録・公開中。AIと人間が共創する新しい創作ワークフローの構築と、それによる「上質な物語」の量産を追求しています。 次世代の出版・メディアのあり方を模索する企業様とのパートナーシップや、AI制御技術に関するディスカッションを歓迎します。
はじめまして、猫又ノ猫助(ねこまたのねこすけ)と言います。 現在は現代ファンタジーで努力成長ものを中心に執筆しており、読者に感動と熱量を届ける物語を目指して活動中。 普段はITエンジニアをやっていますが、書籍化目指して奮闘していますので、何卒よろしくお願い致します。 XのDMを開放しましたので、書籍化のご連絡の際にはそちらからお願いいたします。 ブクマ・応援、励みになっております。 小説家になろうにてラジオ化経験あり。 カクヨムコン中間選考通過経験あり。
オールドタイプなオタク。古めのカワカミャー。 鉄と血とSFに飢えてる社畜ゾンビです。昔っからオタクしているので、異世界系より士郎正宗的な近未来SFの方が好みです。 聖書は終わりのクロニクル。 好きなゲームの種類はBALDRシリーズ、マブラブ、村正、あやかしびと、等々所謂燃えゲー。 なので、作風も自然とそうなります。 商業デビューに伴い、86式中年から黄泉坂登へと改名いたしました。
恋愛ジャンルで2作品目の「幼馴染みをネタに脅されてイジメを受け入れたが・・・」が週間、月間1位になりました。 2025年4月 恋愛ジャンルで「恋愛バトルゲームの主人公のクズ兄に転生したが死にたく無いので全力で努力します」が週間、月間1位になりました。 思い描いた内容をジャンルに捕らわれず色々書いて行きたいと思ってます 誤字脱字多めです、報告頂けると喜びます! 別サイトで契約作家として、同じペンネームで活動してます 色々有りますがよろしくお願いいたします。
一応スニーカー文庫というレーベルで書籍化させていただいている妖怪の類。 本人はファンタジーを書いているつもりが、いつの間にかラブコメ作家として編集に目される。 いい歳こいたオッサンのくせして、未だにキスシーン一つにモダモダする習性を持つ。
ハーレムものばかりでうんざりしてきたので、自分で読みたいと思うものを書くようになりました。 小説内での恋愛関係やハーレムを期待される方には申し訳ないですが、他の方の小説を読まれたほうが良いかと思います。 週末中心に執筆している素人作家もどきですので、細かい設定や展開の矛盾、ご都合主義などが気になるような方も他の方の小説を読まれたほうが良いです。
おっさんです。 それ以上でもそれ以下でも御座いません。 おっさんです。
好きなものを好きなように。 楽しく書くをモットーに。 今は色々書きたい物を溜め込むぞー
自分が読みたい小説をマイペースで書いています。 2015年に書籍化デビューして、主に女性向けの小説をいろいろ出してます。 代表作は ⚫︎ねこねこ幼女の愛情ごはん〜異世界でもふもふ達に料理を作ります!〜シリーズ7巻(ベリーズファンタジー) ほのぼのファンタジーです。 親子で読めます(*´Д`*) ⚫︎転生ぽっちゃり聖女は、恋よりごはんを所望致します! 1〜2巻(フェアリーキス) 食べ物重視のラブコメです。 どちらも書籍化して、現在コミカライズ連載しています。 コミカライズといえば、 ⚫︎キラキラネームの『破滅の闇聖女』にはなりません! 1巻(サーガフォレスト) こちらも書籍化してコミカライズ連載中です。恋愛はほぼなしの、女の子の成長物語? キャラ文芸にカテゴリー分けされるお話です。コメディですが、ちょっとダークな面もあります。 好きなジャンルはファンタジーです。 ナルニア国物語から入ったので、初めて書いた小説は異世界トリップものでした。 ちなみに、小学校の宿題でした(●´ω`●) あと、ごはんが大好きなので話が飯テロ化することが多いです。食べるのも作るのも好き。ジャムとか、すごく煮る。 カクヨムとなろうの作品を楽しく読んでいます。たぶん、ものすごい数を読んでいます。すごく読むのが速いんです。 カクヨムは、初期にユーザー登録して読み専をやってましたが、路線の違う話を書いてみたくてこちらでも連載をすることにしました。恋愛なしのファンタジーとか、ホラーとか、推理とか、書こうかな、と。 ではでは、よろしくお願いしますp(*´∇`*)q
いばらきの、と申します。 主に小説家になろうでお話書いてます。 本も何冊か出てます。 よろしくお願いします。
初めまして、見に来てくれてありがとう!! みかんべるです! ハッピーエンドしか書きません。王道展開を愛するみかんです。百合もすっごく愛してます。 ベタベタする感じの百合も好きなのですが、上手く書ける気がしないので、ゆるふわイチャイチャで頑張ります。 現在大学2年生、勉強しながら執筆がんばります! 商業出版目指したい……! Xにて更新予定や活動予定について報告するので、よければフォローしてくださると嬉しいです!
あいのの.と申します。 どうぞよろしくお願いします。
ファンタジーをよく書きます。 優しくて美しいお話が好き。猫は神。 『ウィッチクラフト0 ゼロの魔女の魔法開発』 カクヨムネクスト連載中 2025/12/10 カドカワBOOKSより発売中! 『後宮の花結師』 ▼書籍 カドカワBOOKSより発売中 ▼コミックス 2025/11/07 1巻発売 2025/12/05 2巻発売 最終3巻 来年春頃発売予定! 好きな時に好きなように読みたいので、読み合いや交流は不得手です。文章は相性があると思っているので読み返しやお礼などお気遣いなく。 読んで頂けるのは大変光栄ですが、触れてみて苦手でしたらいつでも気にせずそっと離れてやってください。 申し訳ありませんが、私もそうさせていただいてます。 ※フォロー、応援、レビュー削除ご自由に。 リアル優先のため返信したりしなかったりとムラがありますが、すべて大切に読ませていただいています。ありがとうございます! メンタル管理のため、感想・レビューはこちらの判断で削除させていただくことがあります。書き込んだ時点で削除に同意していただいたものとします。ご了承ください。 誤字脱字報告コメントは、修正後に削除させていただいてます。
ぼちぼち頑張ります。
色んな所から本・漫画原作として出させて頂いている作家。 漫画っぽい作風の小説書いてます。
ファンタジー好き、でも異世界恋愛中心に書いてます。 なろう様でも活動してます。 著書は『お喋りバードは自由に生きたい』『憑かれ薬師のあやかし噺』『占い師には花騎士の恋心が見えています』など。 お仕事履歴などはこちら↓ https://lit.link/inkohousimikura
TS魔法少女ものを増やすために、小説を書き始めました。 小説(出来ればTS魔法少女もの)を書こうか迷っている方に、少しでも勇気を出してもらえると嬉しいです。
なろうでも活動中です。 異世界ファンタジー物が好きで、自分でも書いてみたくなり、活動始めました。 まだまだ未熟ですが、よろしくお願いします!
遅筆ですが、少しづつ書いております。小説を読ませていただいて、レビューや感想も書いていきたい。
TSモノが大好物のロートルネタ好きのおさんです。
何も考えず電波受信で書いております。 何か面白いものがあればとりあえず釣られるタイプです。クマー言わない! 書籍化よりマンガ化して欲しいと願う今日この頃(妄想末期) ※近況ノートに突発アンケートや予備知識を放り込むことがあります。
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ゆるくこそこそと小説書いてます。 豆腐メンタルなのでお手柔らかにお願いします
『わいん。』と申します。 以後お見知りおきを!!! よろしければ☆やフォロー、応援いただけると凄くモチベなります!!! 【実績みたいなやつ】 ・カクヨム週間総合ランキング1位(2024/10/12) ・日間総合ランキング3位(2025/4/22) ・週間ラブコメランキング4位(2025/7/30) もっとつよくなりたい……!
SF、異世界ファンタジー、領地経営モノを書くのが好きです。 作者の傾向としては、ガチガチのルールが存在する世界を、小賢しい主人公が引っかきまわすタイプの話が多いです。 後、ポストアポカリプスが大好物です。 バックストーリーで世界を滅ぼしがち。
書籍化、コミカライズ化のオファーお待ちしています。 ツイッターDMも毎日チェックしています。 ハッピーエンドの物語が好きです。 登場人物の心を大切にしてます。 「猫」と「カレー」が好きです♪ からあげも好きだけど、「猫からあげカレー」では語呂が悪いので泣く泣くからあげを捨てました。 猫の肉を使ったカレーというスプラッターなものではりません(汗)
いつも読んでくださりありがとうございます! 書きたいなテーマで書きたいように書いてます! 異世界ファンタジーや現代ファンタジーメインです! お暇な時に読んでもらえたら嬉しいです!
書きたいことを書きます。 よろしくお願いします。 X(twitter) @HidariArie_T
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