『転生美女は元おばあちゃん!~』更新しました。
『レイです。『転生初日に~』のサーヤのおばあちゃんよ。くまさんじゃなくて、人なのよ』
〖何を今更そのような説明を?〗
『あらあらまあまあ、だって工芸神様、とっても久しぶりなのよ。申し訳ないことに』
〖そうでしたね。では、私も自己紹介を⋯私は工芸神。今回は〗
〖工芸神ちゃんてば硬いよ~。あ、ぼくは主神だよ~〗バシッ
〖あんたは軽すぎるのよ、主神。私は魔神よ〗
〖イタタ、ひどいよ~魔神ちゃ~ん〗
『全く、何してんだよ。締まらないな。俺は料理長だ。今回の話は』
『俺様が影の主役だぜ!この神龍の俺様』
〖の、皮だよな。つまり相棒の俺様のお陰だ!この俺、武神のな!〗
『なんだとぉ!?』
〖はいはい。喧嘩しないの~。まったく仲良しなんだから~〗
〖『ちがっ』〗
〖違わないわよね〗
『あらあらまあまあ、そうですね。とにかく、お久しぶりです。ようやく更新しました』
〖よろしくね~〗
『私がサーヤに会えるのも近いのかしら?』
〖〖〖それは⋯〗〗〗
『どうだろな⋯』
『み、皆さん?』
〖ま、まあ、そうよ。近づいてるはずよ(遠いいとは思うけど⋯)〗
『しくしく、皆さんがひどい』ぐすぐす
〖と、とにかく更新したよ~〗
〖よろしく頼む〗
本当に遅くなりまして、申し訳ございません。これからもよろしくお願いします。
ひより のどか