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ありがとうございます。

私は今、最高に嬉しいです。誰かに読んで貰い、しかも、応援してくれる人がいます。その人の名前をだし、「○○さん。ありがとうございます!あなたのおかげで、小説を楽しく書けてます!」と言いたいですが名前を出されたくない、恥ずかしがり屋さんだったらどうしようと思ってしまいます。だから、書きます。書いて、あなたに面白いと思って貰いたい。それは感謝の気持ちをこめ、書くと言う事。
そして、あなたに「この人の小説を見て良かった」と思わせてやります。だから、待っていてください。世界で一番の小説を書きます。
これからもご愛読よろしくお願いします

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