いつも読んでいてくださる皆さま、ありがとうございます。
さて、『迷蔵』も第二章の佳境へと入ってまいりました。
どうなる⁉︎ っと期待を持たせたところで、大変恐縮でございますが…。
わたくしにふりかかる突然の
転勤辞令…(しかも引っ越しを伴う…
申し訳ありません…執筆速度が、ガクンと落ちることになります。
今までも、けっして早い方ではありませんでしたのに…いやむしろ遅い。
このところ調子良く書いていたのに…そんなものです。
まさに、〇〇っ〇〇の一手…いや、会社勤めの悲しき、さだめ、でございます。
ペースは落ちますが、これからもお付き合いのほど、よろしくお願い申し上げます。