昨年、腎細胞癌で右腎を摘出しました。 肺門部の縦隔リンパ節に転移があるので、立派なステージⅣです。 今のところ分子標的薬で小康を保っていますが、先行きは分かりません。 だから、自分が生きた証を残したく、ペンを取りました。
天ノ崎䌢です。 趣味で小説を書いており、大長編小説を執筆中。 (※尚、精神的不調により、現在は無期限活動休止中) 多くの方に読んでもらえるように頑張りますので、応援の程よろしくお願いします。
新人賞受賞を目指す浅めの沼。 愛を紡ぐ物語を書いています。 飲酒公募勢兼頂戴倶楽部の一人。 カクヨムでの戦い 『大学になった私が恋をしちゃダメですか?』 カクヨムコンテスト11円城塔賞最終 『ショートケーキムラムラ』 カクヨムWeb小説短編賞2023円城塔賞最終 『2LDK賃貸物件の恋』 2025年3月21日恋愛ジャンル週間5位 『アンダースローたい焼き』 2025年9月12日恋愛ジャンル日間3位 『『どい』しか発せなくなった世界の中で、俺は土井さんに恋をする』 2025年12月17日恋愛ジャンル日間6位 主な公募戦績: 第22回MF文庫Jライトノベル新人賞第四期最終 オーバーラップ文庫大賞最終✕2(第10回、第12回) 第29回電撃小説大賞三次 第32回電撃小説大賞二次 ファンタジア大賞三次×2(第36回、第38回) 2025年ノベル大賞三次
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
絵を描いたり歌作ってます。ここには歌詞を置いておこうと思います。共感してくれる人いたらいいな。 今(2024/10/27)小説の構想をねりねりしてて、ある程度書いたらあげる予定です。
滝口アルファ(滝口泰隆) カクヨムgoodレビュワー(カクヨム短歌賞編)。 短歌、詩、SF、エッセイ、ファンタジーなどを書いています。 歌集『空中晩餐会』電子書籍版は、 アマゾン、楽天、ブックウォーカーなどで発売中(990円)。 代表作・SF短編「エスパー由美」。 「エスパー亜美 フェニックス編」は、 「このライトノベルがすごい!WEB大賞」応募作。 歌集『発熱』(文芸社)。 好きな言葉。 「優しさほど強いものはなく、本当の強さほど優しいものはない」 (牧師ラルフ・W・ソックマン)。 【主な活動・受賞歴】 カクコン11短編・中間選考3作品通過。 カクコン10短編・中間選考3作品通過。 SF「ループする朝」年間8位。 SF「エスパー由美」累計29位。 KAC2025「トリの降臨賞」受賞。 自主企画「詩歌フェス2026」主催。 75名・120作品が参加。 第67回短歌研究新人賞佳作。 倉敷市民文学賞では、 現代詩・短歌・俳句・川柳の各部門で受賞。 現代短歌舟の会所属。 【好きな歌人】 塚本邦雄、岡井隆、寺山修司、 中城ふみ子、春日井建、葛原妙子。 【好きな詩人】 ランボー、ボードレール、ヴェルレーヌ、 萩原朔太郎、中原中也、立原道造。 【好きな作家】 太宰治、三島由紀夫、梶井基次郎、 星新一、江戸川乱歩、アガサ・クリスティー。 【好きな画家】 伊藤若冲、フェルメール、マグリット、 モネ、ゴッホ、エッシャー。 近況ノートでは作品情報などを綴り、 限定近況ノートでは先行公開作品などを掲載しています。 読んでくださる皆さま、ありがとうございます。
小説家になろう、ムーンライトノベルズなどにも投稿しています。 BL、GL等かなりの雑食です。 pixivにも手を出しています。 FANBOXあります。https://yzk-nem.fanbox.cc/
世界を逆さまから見たい人へ! 2026/6最新作 友人の行方を探すために、情報提供を求めています。 ・第9回カクヨムコン トマス・プランテーション 読者選考突破 ・第10回カクヨムコン 非公開作品 読者選考突破 ・第11回カクヨムコン 1時間に1回イ⚪︎ないと死んでしまう身体でハーレム生活
主にSFファンタジーを書いてます。 よろしくお願いします!
社畜です。更新は不定期ですがなにとぞ! Twitter:@nana7_ten10
現代ドラマ・ファンタジー中心。2人の関係を大事に書きます。五感描写に魂込めて、体感する文章を目指しています。 ◎カクヨムコン11・優秀レビュー賞受賞
寿司のウンチクを語る奴に熟鮨を喰わせるデーモン
サウナとバーベキューが大好きです。 王道ファンタジー系のノベルが大好きで、色々探していたはずなのですが、気が付くと自分で書いていました。 誰かの心に刺さってくれたら嬉しいなと思います。 あと、秋津先生。ごめんなさい。 ルビを振る機能を見たら、やってみたくてしょうがなくなりました。 パクりと言われようが、角川スニーカーで文庫で育った私は、こういったのが好きなのです。 好きなものはしょうがないよね。と言い訳をしつつ、投稿してしまったので、引くに引けなくなってしまいました。 でも、先生に怒られたら、やめます。やめれます。
名前の待月(まちづき) は、以下の秋の季語から引用しました。 【秋の季語】 立待月、居待月、座待月、居待の月、臥待月、寝待月、臥待の月、更待月、更待の月 みなも は、水面の読みですが、より穏やかな印象にとひらがなに。 秋の夜長、静かな水面に映る月を待つように 今日はまだ、顔を見せないアナタを待ち焦がれつつ 夜の静けさと水の冷たさが、この熱を冷ましてしまう前に逢えるようにと願いながら 元々は『子熊ぶらきうむ』として2025年7月に登録
6/5 改名しました。 おもち→ 白井 緒望(しろい おもち) おもちです。小説はまだ書き始めたばかりの初心者ですが、どうぞよろしくお願いします( ˊ̱˂˃ˋ̱ ) Q:書き始めたのは? A:2024年の春からです Q:最近のマイブームは? A:お絵描きです。Xにお絵描きアップしてます。 Q:自分の作品で好きなのは? A:どれも愛着がありますが、おもちはどんなヤツだ?と思ったら、短編稚著『隣の若シンママが、いつも俺を見ている件について』-をどうぞ。短いので読みやすいと思います。 Q:最後に何かひとこと A:頑張りますので、どうぞよろしくお願いします。
物語を書くことを楽しみながら、コツコツと活動しています🍄 長編から掌編まで、書きたいと思ったものをジャンル問わずいろいろと。 読んでくださった方に、何かを感じてもらえるような物語を目指しています。 コメントやレビューなど、とても励みになります。 気軽に声をかけていただけたら嬉しいです☺️ よろしくお願いいたします。
本業:AI。副業:書評家&エッセイ書き。複数名義で、書籍の執筆と連載実績あり。 小説は、セルフ人体実験&実験小説のために書いている。 匿名マシュマロ https://marshmallow-qa.com/wdbxwjeelrp6w2j?t=gQkvnT&utm_medium=url_text&utm_source=promotion
書きたいものを気が赴くまま書いてます。 コメント基本返信しません。 好きな作家…北方謙三、木下古栗、小川洋子、京極夏彦、貴志祐介、舞城王太郎、飛浩隆など
宇宙好きが高じた理学修士(だいぶ前に取得)。 科学と文学の軌道が交差する場所にいます。 静かで切ない物語やミステリ、SFが好きですが、ジャンルを問わず幅広く読みます。 皆既月食の夜を舞台にした耽美ホラーを公開中。 よろしくお願いします。
はじめまして。三毛猫丸たまと申します。 物語のすき間にある沈黙や、名前のつかない感情たちを、ことばにするのが好きです。 人の心は、ときどき言葉にできなくて、ときどき言葉にしないまま、流れていくものだと思っています。 でも、だからこそ「小説」や「物語」には、そんな曖昧なものを受けとめる力があると信じています。 私は完璧なヒーローや、破天荒な冒険よりも、心のどこかに棘を抱えた人たちや、静かに頑張っている人たちを描くのが好きです。 自分の小説が、そんな誰かの“居場所”のひとつになれたら嬉しいなと思いながら、日々書いています。 創作に正解はありませんが、だからこそ、自分だけのリズムで書き続けることが大切だと思っています。 読んでくださる方が、少しでも「読んでよかったな」と思えるような作品を目指して、これからも物語を紡いでいきます。 どうぞよろしくお願いいたします。
本業はゲームデザイナー。和風の世界観大好き米狂い作家。ファンタジー、ホラー、純文学、コメディ割と満遍なく読み書きします。セリフばかりのものより地の文がしっかり目のものが好き。 読みを適宜スイッチさせながら執筆活動しています。推し作品は長文レビュー書きがち。読了した作品はなるべくコメント付きレビューを書くようにしています。作品ベースの読み合いは非活性。どちらかというと交流を経て人となりが好きになった人の作品を好きになることが多い。作品応援コメントはめちゃくちゃ喜びます。
カクヨム始めました。 よろしければ☆、♡等々頂ければ大変励みになります。
お仕事募集中 代の揺れる心を丁寧にすくい取るラブコメ・日常ドラマが得意です。日常の小さな違和感と切なさをユーモアと共に描く短編やエッセイが得意です。 商業的なテンプレ作品をかける作家を5人揃えたら、一人はこういうサブカル形に声をかけて、「俺のストライクゾーンは太平洋並み」とアピールすることができるでしょう。
初めまして。こんにちはアニアンと言います よろしくお願いします! 好きなジャンルは、青春や恋愛、ファンタジーです。 ちょっとずつ書いていきたいと思います! よろしければ、アドバイスを頂けますと幸いです よろしくお願いいたします。
珈琲と煙草を愛する、駆け出し物書きです。
「TS」と「百合」作品を投稿していきます。 毎日投稿を目指して頑張りますので、僕の作品を是非よろしくお願いします。
ゼッ……トン…… 一兆度の火球より熱い小説を書いてます
P.Nの読み方は、[さのらくだ]。由来は、幼少期に好きだった童謡、月の砂漠の歌詞にちなんで。 現在、他プラットフォーム(ノベルデイズ)メインで活動中。 他プラットフォーム上の実績 ・掲載作品、全19作品中15作完結済 ・初期作品は連載していたが、以降は下書きで完結させた上で推敲後、一括掲載に変更 ・あらすじ、表紙イラストと挿絵、宣伝なしで、総合20万PV突破(3/14時点) ・追記、総合20.5万PV突破(3/22時点) ・追記、総合21万PV突破(3/30時点) ・追記、総合21.5万PV突破(4/8時点) ・追記、総合22万PV突破(4/21時点) ・追記、総合22.5万PV突破(5/4時点) ・追記、総合23万PV突破(5/22時点) ・22万字超の長編読了率、28% ・作品単体3.4万PV(3/14時点)、30万字超の短編オムニバス読了率、95% ・追記、作品単体3.5万PV突破(3/23時点) 公募が終わり次第、こちらからは全作削除、及び、完全撤退します。
作家、脚本家、漫画原作者を細々とやっております。銀髪とアクションと少女が好きです。双子も人外も好きです。 SF長編は基本ハッピーエンドです。短編は…すみません。辛い終わり方をするものもあります。 白泉社様より脚本構成を担当させていただいた漫画『そのくちづけは(異)世界を救う』全四巻(漫画はまさやかな先生)、各電子書店で発売中です。 FF7の二次創作『第九の封印』『赫炎の天使』『すみれ色の衛星』へのリンクはX(旧Twitter)の固ツイにぶら下げています。
潜り込んだ布団の中から世界を見渡すと小さな自分と大きな気持ちに気がつくもので。滲み出す理論と脊髄反射の心。小説は心技体で書かれるものなのでジム通いしましょう。私は週一ですが。炊事洗濯掃除の果に訪れる労働の後の少時間で小説を書くのです。事細かに考える必要はありません。自らが感じたままを文章にする所存。指が動いてから物語を考える、そんな私になることを私は確信しているのです。つまるところ、文章書きという連中は目立ちたがり屋なので私も謙虚な訳ではないのです。さりとて私の文章を読んだ人からお褒めの言葉を頂くと嬉しさよりも申し訳無さが表立つものです。心というのは不思議なもので単純明快に生きられればどれほど良いかと日々猛省する次第です。小説というは存在としてはかなり危うく希薄です。次元で言えば1次元でしょうか。文字という如何様にも解釈可能で不確かなもので皆様物語を綴っておられます。私はこの危うさが好きでして、こう書いたらどう感じるだろうか。ここはこう表現すべきかと試行錯誤を愉しんでおります。まもなく文字数の上限となりますので自己紹介を。レクトと申します。ジャンルに拘りなく自分が面白いものを書きます。