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青切 吉十
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2016年3月10日
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2026年8月29日 05:17
づくし
きょうのBGM:いーあるふぁんくらぶ(みきとP)
・俳句をひとつ、短歌をふたつ投稿した。けっこうお気に入り。
『芝刈り機 春樹思い出す 盆の午後』
https://kakuyomu.jp/works/16818093077683285321/episodes/2912051606497019621
『碁盤の目 京都 長安 西安事件 張学良が 蒋を監禁』
https://kakuyomu.jp/works/2912051603177913306/episodes/2912051607226036829
きょうは、短歌ひとつに俳句をみっつ投稿する予定。
・新しい小説を書きはじめ、自主企画も9月から開始する予定なのだが、パソコンの調子がわるい。いつなにがあってもいいように、こまめにセーブをしたりしているが、不安である。とくに、アルファポリスとAmazonでの挙動がおかしい。ああ、おぜぜがほしい。20万。
・実家という言葉がある。この言葉、昔は女しか使わなかった。しかし、いまは男も使う。という話らしいが、では、昔、男が『実家』に戻った時、何と言っていたのだろうか。漱石、鴎外、太宰あたりの文章を調べてみるとおもしろそう。
私が思いついたのは、「父母のところ」かな。
・架空の歴史小説を書いている。このジャンルにしてはずいぶんと読まれているほうだが、一般的にはあまり読まれているとは言えない。
架空の歴史小説でいちばん読まれている「銀河英雄伝説」が1500万部どまりなので(それでも十分すごいが。印税8億くらい?)、そもそものジャンルとしてのニーズが低い。ではでは~。
青切 吉十
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4件のコメント
イチモンジ・ルル
2026年8月29日 08:13
生家?
実家は、婚姻・縁組などをして家を出た人が以前に居た家を指すみたいです
新明解国語辞典より
青切 吉十
2026年8月29日 08:20
◯イチモンジ・ルルさん
おはようございます。
生家か。たしかに。
実家はもともと法律用語なのかな? なぞな言葉だ。
いまは、生家の意味で実家を男女問わず使っているということかな。ではでは〜。眠い。
イチモンジ・ルル
2026年8月29日 10:08
そうですね。旧民法です。
江戸時代から使われていたみたい。
日国より
じっ‐か【実家】
〘名〙 自分の生まれた家。実父母の家。旧民法では、婚姻または養子縁組によって他家にはいった者の生家をいう。里。里方。生家。→実方じつかた。
*財政経済史料−九・戸口・武家・文化一二年(1815)九月一六日
「其身養子に参、養家にて人之子を貰請、実家之姓を為㆓名乗㆒候時は」
青切 吉十
2026年8月29日 11:57
◯イチモンジ・ルルさん
こんにちは。
なるほどねー。確認ありがとうございました。
ではでは~。
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