過去作と執筆中の作品を掲載していきます。 好きな小説家:安部公房、アーネスト・ヘミングウェイ、梅崎春夫、寺村輝夫、村上春樹、レイモンド・チャンドラー 好きな漫画家:荒木飛呂彦、いがらしみきお、岩明均、こうの史代、藤子F不二雄 好きな映画監督:アンドリュー・スタントン、北野武、クリストファー・ノーラン、今敏 好きな劇作家:平田オリザ、別役実 好きなマイケル:ジャクソン 嫌いなマイケル:ベイ (以上、あいうえお順)
烏目は「とりめ」ではなく「からすめ」です。 作品に対する厳しい意見や批評は大歓迎です。書く勉強になりますので、ガンガン批評してください。 ⚫️受賞歴(カクヨム) 『SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト』で、2作品が優秀賞に選ばれました。 『大阪城ではたくさんの人が死にはった。昔に何度か戦さがあったさかいに。』 https://kakuyomu.jp/works/16818093073968844799 『棲魔の海辺』 https://kakuyomu.jp/works/16818093073782720053 -------------------- 『「赤いきつね」「緑のたぬき」幸せしみるショートストーリーコンテスト』で、 『青空の下でひとりごと』が優秀賞に選ばれました。 https://kakuyomu.jp/works/16816700429331979933 ⚫️受賞歴(カクヨム以外) 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2026年6月)』で、 『祖母が苦手だった』が佳作に選ばれました。 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2025年10月)』で、 『川の向こう』が最恐賞に選ばれました。 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2025年9月)』で、 『偶然』が最恐賞に選ばれました。 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2025年6月)』で、 『おはつ坂』が佳作に選ばれました。 竹書房『怪談マンスリーコンテスト(2025年1月)』で、 『木箱の中』が佳作に選ばれました。 -------------------- 高橋源一郎の小説指南『小説でもどうぞ! 第9回』で、 『ムムカカ』が佳作に選ばれました。 高橋源一郎の小説指南『小説でもどうぞ! 第10回』で、 『ピカピカの吐瀉物』が選外佳作に選ばれました。 -------------------- エブリスタの『新星ファンタジーコンテスト 料理/グルメ』で 『菜の花の咲く丘。そこに立つ桜色。』が佳作に選ばれました。 カクヨムにも同作品をアップしています。↓ https://kakuyomu.jp/works/16816927861193001342 エブリスタの『超・妄想コンテスト:夏の終わり』で、 『夏の家』が優秀作品に選ばれました。 エブリスタの『超・妄想コンテスト:夫婦』で、 『今日も僕は妻の隣を歩く』が優秀作品に選ばれました。 ⚫️書籍化(カクヨム) 『半実話あやし奇譚』の13話ぶんを『5分で読書:思いもよらない奇妙な体験』に改題して発売中。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054892033781 SFアンソロジーの『5分で読書:驚愕のミライ』に『ひとつの花に託す。』を収録してもらいました。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054893606622 短編アンソロジーの『5分で読書:最後はかならず私が勝つ』に『サクサクさんのいいアイデア』を収録してもらいました。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054935144347 ⚫️書籍化(カクヨム以外) 竹書房怪談文庫『おん 土俗奇譚』を発売中。 竹書房怪談文庫『投稿 瞬殺怪談 禍速』に『旧道』を収録してもらいました。 竹書房怪談文庫『ヒビ怖 急に恐くなる日常』に『木箱の中』『おはつ坂』『偶然』を掲載していただきました。 『にいがたショートストーリ』に『ひかりの悩み事』』『ひとり旅』を掲載していただきました。 『にいがたショートストーリ2』に『弥彦山』を掲載していただきました。 ⚫️Kindle本 実話怪談集「闇累累」 ⚫️ごあいさつ 僕は「カクヨムで五千万字を読む!」を目標にして、みなさんの作品を読ませてもらっています。 小説を書いてみたいと思ったものの、大人になるまでに読んだ本が数冊。その致命的な読書量の少なさを補うために、五千万文字を目標にかかげて読んでいます。 僕は短編やショートショートを読むことも多いのですが、五千万文字を長編小説に換算すると五百冊になります。まだ五百冊に全然達していませんので、「1日5万字読む!」が現在のモットーです。 でも、最近は多忙で5万字なんて全然読めていませんが…… 本気で速読術を身につけたいんですが…… ⚫️フォローは読んだら外すことがあります。他意はないのでご了承ください。
自分が体験したちょっとした実験記やお菓子レシピ、旅先で起こったことなどをつらつらと書いていこうと思います。ときどき創作小説も? よろしくお願いいたします。
相互評価や読み合いはしません。お返し目的の★は入れないで下さい。 公開している作品は全て無断転載禁止です。 現在は戦闘狂の侍少女が大暴れするお話をメインに書いています。 ↓ 「一騎当戦 ~東方無双の剣鬼、異国に渡りて戦を喰らう~」 https://kakuyomu.jp/works/16817330656026243259 MFブックス10周年記念小説コンテスト中間選考通過。 ↓実績? 「風来の清十郎 ~あやかし百景見聞録~」https://kakuyomu.jp/works/16817330648588120707 にてカクヨムコン8中間選考通過。 普段ラノベを読まない癖にラノベを書き始めた酔狂人。 自分で読みたいお話を書いてしまおうという思い付きのまま筆を取る日々。 ファンタジーやすこしふしぎなものが好みです。
『自称ハードボイルドな男』を題材に、短編小説を書いております。
《受賞歴》カクヨムコン9【エッセイ・ノンフィクション部門】短編特別賞・第二回角川武蔵野文学賞ラノベ部門大賞。ただし書いているものはなんもラノベでない。 コロナ禍を機に執筆開始。“作品は鈍器。物語とは「静と動」「喜怒哀楽」どの方向でも感情を激しく揺さぶるものでありたい”という性癖の物書きです。 または、たとえ短編であっても、読了後には映画1本見終わったくらいの充足感を与えたい。 なのでそういう作品を書きがち&読みがち。でも重い作品も多いですが全てをエンタメのつもりで書いています。 ※あらゆる作品のAI学習は禁止いたします。 Do not reupload or use my work for AI purposes
布原夏芽(ぬのはらなつめ)です。2020年夏より小説を書き始めました。 文章を書くのはもともと好きでしたが、小説は初心者です。 出来事の突飛さ面白さより、ある状態での人間の感情の揺れ動きに興味があります。 “書けるもの”を“書きたいもの”へと近づけるべく、試行錯誤しながら書いています。 活動歴 ・カクヨムご当地特集 選出『希望の正体』 https://kakuyomu.jp/features/16816700427432309361 ・カクヨムWeb小説短編賞2020 中間通過『子供の修繕』 https://kakuyomu.jp/works/16816452218391850328 ・第72回 阿刀田高のTO-BE小説工房 佳作(次点)『アイマスクを外したら』 https://www.koubo.co.jp/reading/rensai/article/tobe-2/tobe_72.html ・第28回 電撃大賞1次通過『爆破予告はキューピッド』 https://estar.jp/novels/25918643 ・コバルト短編新人賞 もう一歩 第215回『一角獣とコーヒー』https://estar.jp/novels/25773128 第212回『がらくたサバイバル』https://estar.jp/novels/25850469 ・エブリスタ超・妄想コンテスト 優秀作品 『三味線』https://estar.jp/novels/25947907 『Lost Memories』https://estar.jp/novels/25837005 他3作
ロックと映画と猫を愛する文字書きです。 映画や海外ドラマが大好きで、年に200作品以上を観ています。文芸より映像作品からの影響大。 七〇年代アメリカを舞台にしたクライムサスペンスや、欧州ロックバンドのMLMなヒューマンドラマを趣味全開で書いています。 基本、読み合いはしません。足跡は辿りますが、文章の選り好みが激しいです。地の文みっしり縦組み表示が好みです。 書いているときは読めない、読んでいるときは書けないという不器用者です。そのうち読もうと、とりあえずフォローだけさせていただくことがありますが、ご理解願います。 私からコメントや★を送らせていただいたとき、お返しなどのお気遣いは必要ありません。私もお返しのつもりで★を送ることはありません。 読みもせずに★だけつけていく人、F**k off。 映画や音楽の話は大歓迎です。近況ノートのコメント欄など、適当なところにどうぞ。 碧柘榴庵 -aozakuro an- ≫ https://karasumachizuru.tumblr.com lit.link ≫ https://lit.link/karasumachizuru ※ 小説作品におけるAI使用について 2025年7月以降、資料収集などリサーチの補助、脇役キャラクター名の候補出し、翻訳、思考の壁打ち相手としてAIを使用しています。 物語のアイデアおよびプロット作成、執筆、推敲はすべて作者本人によるものです。 ※〝代表作〟は気分で偶に入れ替えています。
初めまして天野すすと申します。 2020年3月から小説を書き始めました。 趣味で小説を書いている、おとなしい人物です。 仕事? ちゃんとしています! いい音楽に出会うと、いい文章が書ける気がする!植物とか、音楽とか、動物が好き。絵も描いたりするし、まぁ、色々してます。 食べ物には、すぐ釣られます。 食べているところを見られるのは嫌。 あと、大きい音は嫌いです。 好奇心は旺盛で、そこに扉があれば、つい、開けてみたくなる。 そんな感じの人間です。仲良くしてください。
ようこそ、いらっしゃいませ。 のんびりと、書いたり読んだりしています。 最近全然書いてなくて恐縮ですが、無断転載禁止です なんかそういう注意書きが必要になったようで💦