SFとファンタジーとゲームと異世界転生が好きです。 インターネットに小説を載せています。
主に現代怪談とそれに纏わる話を書いていく予定です。 執筆ペースはかなりスローになってしまうかもしれませんのでご容赦下さい。 応援やレビューで忌憚のない意見を頂けると幸いです。
【受賞歴】 ネオページ第2回NSP賞 ミステリー部門佳作 『悪魔と契約をして、10万人と友達になってみた。』 執着愛が好きで、逃げられないほど重い恋を書いています。 異世界恋愛と現代恋愛が中心です。 《激重男サスペンスシリーズ》 ヒロインなしでは生きられない男たち。 逃げたいヒロイン × 逃がさない激重男。 一途・非暴力・ハッピーエンド保証。 感想・レビュー、とても励みになっています。
誤字脱字報告してもらえると助かります(◍•ᴗ•◍)✨
タンティママンでぇ〜っす!! (((o(*゚▽゚*)o))) アカ名はタンティパパだけどぉ、 コメントでは『タンティママン』を名乗って、アホコメントを入れてまぁ〜す。 今、27歳×2のオトメでぇ〜す。 ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ そしてぇ〜アタシの目標 『アタシは、カクヨム女王になるってばよ!!』 そのために、ギフトサポーターとファンアート職人をガンバッテいまぁ〜っす! \\\\٩( 'ω' )و //// ちなみにアタシのお嫁ちゃんは、2年前に異世界に転生しちゃってぇ、猫獣人になって元気にしてると思うのぉ〜
どうも、駅員に小学生と間違われショックを受けた童顔声渋低身長作者QRです! 自分の書きたい事を、好きなように書かせて頂いていてますので良ければ読んで下さい! 少しでも僕の作品が面白いと思っていただけたらフォロー等、お願いいたします!!
小説が大好きで参加させて頂いています。 どうぞよろしくお願い致します。 読むのも書くのも、大好きです。 読んでいただいた方、感謝です。 特に学園ラブコメものや、異世界ファンタジー系が好きです。けど、興味があるものは、なんでも読みます。 (普段は普通にリーマンしていて、その合間にカクヨムをしてます)
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
はじめまして。文章を理解したくてストーリー性のある物語を書き始めました。よろしくお願いいたします。 シリーズ名「ぽてろん、ぽてり」設定しました。 小説家になろうでも投稿しています。 https://mypage.syosetu.com/806437/ note: https://note.com/late_moka_neko クラウドワークス: https://crowdworks.jp/public/employees/6593101
最初で最後の小説 幻想と祈りをテーマに、ビジュアルノベル的構成の小説を執筆しています。 現在『ミヌシロ ―白糸の祈り―』を連載中です。
空木 輝斗(うつぎ きらと)です。 天界×農業の異世界ファンタジーと、光魔法で戦う逆転バトルを連載中です。 好きなものは空、雲、そして芋です。 楽しんでもらえたら嬉しいです。どうぞよろしくお願いします!
書くことが好きで、物語の世界に没頭しています。 ジャンル問わず、書きたい!! と思ったものを書いています。読んでくださる皆様からの★や感想が何よりの原動力です。いただいた応援を胸に、必ず完結まで書き上げます。
会話メインの漫才みたいな短編小説を書いてます。 読んでくれた方が少しでも楽しい気分になれるよう、呆れるほどのスローペースではありますが、作品を作っております。