• 恋愛
  • ミステリー

カクコン6に初参加。無謀にも異世界ファンタジーの魔境。もう緊張でドッキドキです。

今日からカクコン6がはじまりました。

初めてのカクコン、もう、どうしていいかわからずに、ともかく、絶賛参加を決意。
それも初心者が弾き飛ばされること必然の異世界ファンタジー。

もう、あれだね、「向こう見ず」で「怖いもの知らず」で「無謀」の三竦み状態だよね。

タイトルは悩みに悩んで、決めたのが、下記です。途中でいろいろ迷走しました。
いっそ「ー異ー」だけにしよかって思ったほどです。

『ファム・ファタール-宿命の女-』
〜ドラゴンの巫女にして、運命の相手がエルフの血をもつ男だった、普通の少女の奇跡〜
https://kakuyomu.jp/works/1177354054934596031

お読みいただければ、泣いて喜びます。



31件のコメント

  • お邪魔致します
    アメリッシュさまのドッキドキが伝わって来ます(*≧∀≦)
    私もドキドキ(*´艸`) 楽しみにしています☺️
  • はじまりましたねー(*^^*)
    素敵なタイトルだと思います!
    毎日、読みに行きますね!
    2ヶ月間、楽しみましょー✨✨
  • 読んだよ~
    泣いて喜んでくれぇ~~ww
    タイトルも冒頭も、悩んだ甲斐あって、良い感じの反響だね^^
    頑張って良かったねぇ;;
    なんか… もう…
    アメリッシュさんのお母さんになった気分だぉww
    読者さんを大事して、皆さんに可愛がってもらうんだよ~的な?
  • akasarasaさん

    ありがとうね、これほど悩んで書いた物語はなかったです。まだ、悩み中で、書き直してます。
    コメントありがとうございます。
  • 相枝静花さん

    はじまりましたね。一緒にがんばりましょうね。
    私も全話、読みに行きますね。
  • ことさん

    ありがとう、最近、これほど緊張したことはなかったよ。そう考えるとブログや明智は自由で楽だった。

    わかった、母さん。がんばるよ。
  • ふるのるふさん

    ほんと、私のやりそうなことです。気をつけておきます。
    冒頭、よかったですか。もう、何回書き直したかわからないくらい書き直しました。公開、10秒前にも書き直してたんです。
    だから、そう言っていただけると励みになります。ありがとうございます。
  • 了解でーす(*´ω`*)
    前みたいに近況ノートのほうに書いたほうがいいんですよね??
    どのページでも大丈夫ですか〜??
  • ほんとありがとうございます。
    近況ノートでも、どこでも読みます。ご都合のよいところで。ありがとうね。
  • アメリッシュさま。
    メッセージありがとうございます。
    私は長編は滅多に読ませていただくことがない(精神的、肉体的に疲れるから)のですが、こうして書き手の方と同時進行なら読めそうに思ってます。それにアメリッシュさまの作品ですから。

    美しい男がいきなり登場しましたね。
    アラン・ドロンみたいな美男子を想像していいのでしょうか?
    それとも、「ベニスに死す」のタジオみたいなんかな?
    とにかく頑張ってくださいね。
  • 素敵なタイトルです。
    ドラゴンとか運命とかエルフとか、私の大好きなワードがいっぱいです。
    もう少し落ち着いたら読みます。
  • レネさま

    どうかご無理のないように。
    美しい男、どっちかいえば、タジオですね。

    読んでいただけるなんて、嬉しくて、ありがとうございます。
  • 彩理さま

    タイトル、もう何回変更したか。最初なんて、ドラゴン5章だったものね。先ほど、読んでいただいて、本当にうれしかったです。ありがとうございます。
  • こんばんは〜!
    こそっと最初のページのやつを載せておきますね〜♡

    「母は私を山奥に建つ研究所へ送った。」
    この、「送った」って言葉はちょっと不明瞭かなと思います。
    車で送った?
    連れて行った?
    荷物なような感覚?
    どう受け取るのが正解なのかが一読で分からないので、言葉が足りないのか、そもそも表現がまずいのか、冒頭すぎてアメリッシュさんの意図を汲めなかったです。
    なのでちょっと解決策を上手に提示できないんだけど、この「送った」はちょっと引っかかるところですね(*´ω`*)

    「母はいつもの口調で頼んだ。」
    誰にでしょう?
    私に?研究所の人に?
    ここは明示してあるほうが親切かなと思います♡

    「この異常なうつくしさといい、……」
    ここの「うつくしさ」のひらがなは意図で大丈夫ですかね?
    他が全部漢字だったので、ちょっと気になっちゃいました。

    最後にもういっこ、
    「おまえには困った姉がいたんだ」
    数行ほど上の台詞では「お前」になってますが、表記揺れは意図ですか??
    同じ人の台詞なので、ここは統一したほうがいいかなって思います!

    冒頭はこれくらいでした〜♡♡
  • わたしこの冒頭好きですよ〜♡
    賛否あるんです?

    わたしは校閲するときには基本的に自分の好みを反映させないために感想とか少なめになっちゃいますし、物語の方向性自体を変更するような提案はしないですからね〜(*´ω`*)
    でも他の誰がなんと言おうと、アメリッシュさん自身が納得の行くものを提示するべきと思いますよ。
    書き換えたときに言ってもらえれば、なんぼでも見直しますからね〜♡

    あ、ちなみに2話めは気になるところなかったでーす!!
  • 【内なる四谷軒】「オメェ強えなぁ、オラ、ワクワクしてきたぞ!」(CV:野〇雅子)

    ……すみません、もう深夜のテンションなので、玉稿へのコメントの空気を乱さないために、こちらに投稿しました。
    読んだ感想は、冒頭の内なる私が語ったとおりです。
    図書館で予約してようやく借りられた本や、お小遣いをためて買った本を開いて読み始めたときの、あのワクワク感を感じております。

    頑張ってください。

    ではでは。
  • アメさん

    すみません! 私、主人公の名前の漢字間違ってたよね? ごめんね🙇‍♀️
    アメさん凹んでるんですか? こんなに順調なのに? 
    あとね、私は星は後でつけようと思ってます。
    なんか、数話だけ読んでつけられるのが自分は嫌なので……。遅い援護射撃でごめんなさいね!
  • アメさん

    アメさんでも不安になるのですね。でも、分かります。書いてる時って本当に面白いか分からなくなること私もよくあります。
    私は頑張って! としか言えないけど、アメさんの作品だから大丈夫ですよ! 自信持ってください! 今日は病院で仕事が休みで書き込み何度もしてすみません!
  • ふうさん
    どういたしましてだ、面白かったもの。あのじゃんけんはハマりました。
  • ふうさん、どんとこいさ。いくらでも読んでやるぅ!
  • ごめん、これからその神をいじりまくるけど、先に謝っておきます。
    剃刀とか送らないでね。
    彼はみんなのものだから(笑)
  • ふふふ、こころさん。すでに送っておいたわ。いや、すっごく面白そう。期待してます。
  • 「海沿いの列車」フォローと書き込み、ありがとうございました。
    「海沿いの列車」別にわざわざ読まなくても大丈夫ですからね。
    ご自分の作品、大事になさってください。
  • レネさん ありがとうございます。でも読みたいのです。もともと相当の活字中毒なんです。お気遣い嬉しいです。
  • 読みたいなら是非読んでください。
    つまらないかもですヨ。
  • アメリッシュさま。
    執筆という孤独な作業の中で、書けない時はお辛いでしょうね。
    第一章をご自分で読み返してみてもやっぱりダメでしょうか?
    あそこには色んな美の要素が詰め込まれてて、ご自分でも読んだら素晴らしいと思うでしょうけど。
    でも、きょうあげられたのも、美しい男だけでなく、はかせとのやりとりも、森のセミの泣き声とか、森や田舎の道の描写とか、そして男の姿の描写とか、冴えてる印象受けましたよ。
    内容も思わず笑う要素も多分にありましたし、偉そうですけど、とてもいいと感じられたのですけど。
    そういえば、以前私の映画レビューの男と女のところで、ざっくりとしか筋を決めないで、その時その時の思いつきで書いていかれるというようなことおっしゃっていましたね。
    それでインスピレーションを得られるように色んな作品にも触れられているのでしょうか?
    私は何も結局アドバイスなんて偉そうなことできませんけど、アメリッシュさまなら、いいのを書こうとしなくても、気楽にされても書けそうな気がするのですが・・・
    長々と意味のないメッセージ書いてすみませんでした。
    ちょっと、何かで気分転換されてもダメですかね・・・
  • 昨夜はステキなレビューありがとうございました。
    まだ仕事中なのでとりあえずお礼まで。
  • レネ様
    素敵な作品でしたもの。こちらこそ読ませていただいてありがとうございます。
  • アメリッシュさま。
    書き直されたりして、いいんですか?
    私だけのこんな疑問のせいで。
    大丈夫ですか?

    理由のない不安におそわれた。
     この男はこの世界の人間なんだろうか?

    でも、これすごくいいです。納得です。この感覚、凄く分かります。

    後半の、幻想的な霧の場面、そして霧ではなく雪だという場面、自分と姉と母が登場する場面、いいですね。懐かしい声、という表現が、何か胸に迫ります。
    明日楽しみにしています。
  • 分かりました。
    これからもなるべく丁寧に読んで、素朴に疑問があったら書きますね。
  • レネさん
    ありがとうございます。助かります。
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する