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雨 杜和(あめ とわ)
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2020年8月6日 03:38
「明智光秀によろしく」最新話。いよいよ竹中半兵衛登場で、オババが変
姑の恋バナって。
ぜったい見たくないものを見てしまった。
いや、ふたしておこう
ここは見なかったことにしておこう
新話公開しました。読んでいただけたら、飛び上がって天井を突破、宇宙へ舞があがり、日本初、単独宇宙の旅、やってきます。
雨 杜和(あめ とわ)
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10件のコメント
姑兎 -koto-
2020年8月6日 05:11
読みましたので、宇宙旅行へどうぞ~ww
日本ってさ…
柔軟だよね…。
江戸時代・明治~戦前・戦後ってさ、全然違う国っぽいやん…。
小さい変化まで入れるともっと…。
変化を受け入れて馴染むってさ…けっこう凄い事だと…。
身分制度は無いのに、実態として残ってる国って割と多いやん…。
雨 杜和(あめ とわ)
2020年8月6日 05:17
そうですよね
欧州だって、いまだに、階級が残ってますものね。
ある欧州出身の方が、フランスでは、八百屋の子供は八百屋になって、大学には行かないって言ってました。数年前の話でびっくりしました。
美ぃ助実見子
2020年8月6日 11:23
アメさま。読み返して、二章に入ったから、評価見直した。
それとアメさま……。私のコメントしょもない? もっと、歴史的なこと混ぜた方が良い? 怒らない? 作品を見てると色々思う事があるんだぁ。教えを乞いたいこともあるし……。どうだろか?
雨 杜和(あめ とわ)
2020年8月6日 11:31
美い助さん。
歴史的なこと、別にどっちでもいいからね。
なにかな? 怒らないけど、私も自由に書いていて、この作品、作品と言っていいのか、それがイマイチ、わからないです。
いくらでもコメントください。
「明智光秀によろしく」は、面白ければいい、そういうスタンスなんです。
教えって、大したことできないけど、私にできることならなんでも聞いてください。
姑兎 -koto-
2020年8月6日 12:10
「美しい男」の恋バナ…
なぜ、妹の旦那様に…
そっちも気になるぅww
オババ様も乙女だった頃があったんだねぇ…。
雨 杜和(あめ とわ)
2020年8月6日 12:15
実はね、昔、いろいろあったみたいです。
そう、オババ、昔、とても美人だったんです。
オバである妹は、そんな姉に嫉妬していた経緯があって、
オババはモテました。
美ぃ助実見子
2020年8月6日 12:44
ごめんよぉ。
私のコメントが稚拙過ぎるのでは……と、思ったりしたんだ。コメントが雑談ばかりかと、ふと思ったりする。もっと何かに触れないと、アメさまの気に障る。そんな気がした。私の思い込みだと言えるけど……。
アメさまと同じように、かくいう私も歴史が好きなんだ。歴史的な談義を混ぜた方がいいのかなぁ。と、思ったりする訳だ。
簡略的で申し訳ない。
例えば、朝倉義景が野望を持てば、確かに強敵。だけども、名門過ぎて公家に憧れを抱く余りに、第二の京を越前に作ろうとした。考えも古臭くて、越前で満足していた。
例えば、浅井は難攻不落の要塞小谷城を過大評価する余りに、山城が既に時代遅れだと気付けなかった。長政の父、久政が古臭い人間過ぎて、朝倉との血の盟約みたいな古臭い同盟にしがみ付いて、長政を雁字搦めにした。長政は義に熱く知将だが、凡将にしたのは、父親。
例えば、信長は鼻から、琵琶湖を手中に収めたかった。浅井・朝倉は必然的に滅ぼすつもりだった。
などなど、私見ですがこんな考えを持っている訳です。
つまるところ、それに対して、アメさまはどんな考えをお持ちなのか、聞いてみたい。それは、自分の知識を高めると同時に、誤っている知識を正す。
まぁ正直なところ、本を読めよとなってしまいますが、それじゃ、面白みがない。話に花が咲かせられない。
アメさまの物語の中で語られることを否定する訳ではなく、凄いと捉えているからこそ、率直に聞いてみたい訳です。
こんなことをコメントで書き綴れば、アメさまの物語が引き立ち、そして歴史好きな方が、もっと集まって、賑やかになるのでは、ないかと。
今、書き綴っていて、余計な御世話だと気が付きましたけどね……。
まぁ、結局のところは、歴史の話を聞きたいだけだ。教えてくれよ。アメさま。そんなざっくばらんな事も書くのも近況ノートの役目だと、私は思う。
雨 杜和(あめ とわ)
2020年8月6日 12:53
私もたいがい適当だから。どんなコメントでも人と話すのが好きなんです。だから、気を使わないでおくれ。
それから、
歴史的考察において、浅井長政の父親は息子をダメにしたよね。ほんとそうだと思う。
ただ、信長は案外と適当な気がする。当然、琵琶湖を手中にするつもりだったけど、臣下に降れば、浅井家はそのままでよかったと思う。
信長ってね、筆まめで、上杉とか武田とかに、結構、お愛想を書いてるんだ。
信長について、現在残る姿はだいぶ実像とは違ったのではないかと思ってます。
美ぃ助実見子
2020年8月7日 02:41
そそ、そんな話も聞きたかった。有名な話だねぇ。上杉には随分と腰低く対応して、最初は尊敬の眼差しで見てた。
上杉の武田攻めへ援護しなかった。出来なかった。その上杉への後ろめたさ。その詫びの印で、豪華な屏風なんかも、贈り物してるねぇ。
ただ、よくわからんのが、位が上になると、意外と冷たい視線で見てたとか、寧ろ見下してた?
それらが全てが引き金となって、手取川の合戦へ結び付く。
それから、信長は尾張統一の最中、親族を打ち。そして、裏切った実弟まで手に掛けた。美濃を手中にする最中、妹のお市を近江の浅井に嫁がせて、京への道を開いた訳だ。凄く信用してたんだと思うね。結局、浅井にも裏切られて、憎しみを持って制裁を加える訳だけど。
信用に足る人物から裏切られる気持ちは、いかものほどか。想像が出来ないね。
家臣団へ加えた筈の松永久秀にも三回に渡って裏切られる訳だ。でも、何故か二回は許し、そして征伐。よくわかんないね。過去の一回の裏切りには憎しみで返していたけど、二回も許すなんてね。
そして、信長終焉の本能寺の変で、明智光秀に裏切られて、生涯五十年を閉じる訳だ。敦盛を歌ったとかは、後付けのような気がするけど。
ただね、光秀の裏切りに、是非に及ばず、何て言葉を残した。絶対的な信頼を置いていた光秀の裏切りに、仕方がないって。どんな気持ちだったのだろうか……。
結局のところ、そんな疑問を抱きながら、「明智光秀によろしく」を手に取った訳なんだ。私の拙作を読まれたから、その返礼だけじゃないんだよ。
答えを求めている訳じゃないけど、歴オタのアメさまが、どんな想像を抱くのだろうか。それが気になった訳だね。
決して、麒麟が来るかもで、世のブームに乗った訳じゃないけど。ここ、重要だからね( ´艸`)
アメさまが想像する、明智光秀。そして、オババとアメの喜劇みたいな動向をこれからも、見詰めていきたい。
暑い日の本番。何かと体調を痛める季節。お互いに体調へ気遣いましょうね。
先日の雑談と併せて、題して「アメさまによろしく」でした。
以上、終わり。お粗末な雑談でしたね。冷たい飲み物でも口にしながら、お茶菓子代わりに見てやって下さい。
美ぃ助より。
雨 杜和(あめ とわ)
2020年8月7日 03:32
美ぃ助さん
ありがとう。
浅井はね、信長、その裏切りで死にかけた。ほんとすんでの差で逃げ延びが。ショックが大きかったと思う。
じゃあ、またね。楽しかったです。
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