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新作「100年と1秒と1時間の私。【角川武蔵野文学賞参加】」を公開しました

ちょっと変わった母

ロボット兵に憧れる魅力的な友

そして、オンライン授業ばかりで、合格したのに一度も大学へ行ってない私。

私のまわりは、ちょっと変わった、生きにくい人で溢れている。

2件のコメント

  • たまに会う100年は面白い存在だけど、日常となると面倒。
    刹那的な1秒は魅力的だけれど、1秒の渇きを癒す事は出来ない。1時間には1時間のアイデンティティ…。
    一見、生きやすそうな人にも闇は忍び込む。
    とかく、この世は生きにくい。。。
  • ko-todoさん

    コメントありがとう。

    そうだね。少しだけ、ちょっとだけ、辛いよね。
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